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持ち上げないといい歌書けない

以下、1週間前のショコラ練の記事です~

当初予定していた会議が別日に変更になったので、ショコラ練にいくことができましたぁ!
さて、今日はKCCのお二人が見学に来られていました。でも、見学だなんて水臭いことをいわず、そのままショコラに入ってよ、ということで逃げ出さないように取り囲むメンバーにがしませんぜ~

さて、今日の練習曲は「Ain't No Mountain High Enough」
去年土7のクラス曲で歌い踊った思い出の曲です

土7で歌った時はボーカル譜から師匠がその場で3パートのメロディを作っていって、それをその場で覚えていったけど、今回はその時間的余裕がないので、suwanが楽譜を起こしていきました。
いそいで作ったから、コードもなにも書いてないただの3パート譜だけど、とりあえず練習できるレベルでご勘弁を…
久しぶりにこの曲歌うと、踊りたくなるね~

とりあえず今日は音取りで終わったけど、この曲はリードやフェイクがいろいろはいっています。リーン・オン・ミーのように、メンバー全員が少しずつまわして歌えるようになるといいね。


◆今日のポイント
「enough」は「ぃなぁあ~f」
「to keep me from getting to you babe」部分ははねる
アルトとテナーはいろんな音の動きが上下に動きがはげしくて難しい。しっかり歌えるように繰り返し練習が必要ですな


◆今日のお話
気がちいさくて、イギリスについたのにライブほってアメリカ帰っちゃった。
アーティストはデリケートだから持ち上げないとアカン


次回はまたあたらしい曲の音取りに入れるかな~。

次々と

久しぶりのショコラ練。
今日は体験の方もこられるのでみんなで気合をいれて、顧客満足を高める接遇をみんなで意識(笑)
そのせいあってか、体験の方も楽しんでいただけたよう(^-^)

ウタタネライブ終わった最初の練習は意外にも「Total Praise」でした。
よく考えたらsuwanは以前に歌ったのはアルトだったから、テナーの音取りは初めて。今日は師匠は体験の方にびっちりつきっきりだったから(笑)、みんなで初見で自力で音取りをしました。ところどころ怪しいところあったけど、なんとか歌えるもんだね~

この曲は1拍=49という、ある意味大変な曲です。自分の中でのリズムのとり方が課題です。
そして、ゆったりと壮大な歌だからこそ、英語の発音もごまかしがきかない。ゴスペル初心者の頃に歌ったときとは違う意識で曲に取り組むことができたと思います。

さて、ウタタネライブがおわってちょっと一段落…と思ったら、3月に1つ、5月に2つ、ライブの予定が入りました!!(゚ロ゚ノ)ノ
4月にはヤマハの発表会があるし、6月には佐保の奈良県合唱祭があるし。休む暇ないやん(:゚з゚).:∵ぶっ
しかも、5月の2つ目のライブは、humannoteではなくてショコラのライブだし…(-.-;)

練習終わってから、体験の方も引き込みつつ(笑)、みんなでミーティング。5月のライブの曲をどうするか考えます。練習は3ヶ月、6回しかない。今から新しい曲の音取りをするとなると、相当の努力と自主練が必要です。

さてさて、どうなることやら…

飛んでるPVが見たい

今月は2回ともショコラ練に参加できた!\(^0^)/
震災コンサートまで、あと合同練習はリハーサルのみとなりました。そろそろ楽譜をはずして暗譜で歌えるようにがんばります。

★見上げてごらん★
①全体的に柔らかく歌う
②スキャット部分、動くときにフローさせる
③humannoteメンバーは【C】部分はスキャットを歌う

3パートに分かれるところのテナーの「ん」のミ~レ♯のところ、ピッチが悪いなぁ(>_<)要注意だ。
「うたってる」「いのってる」、まだあぶない…

★生まれ来る★
①「なにをかたろう」でギリギリまで伸ばす。伸ばしながらビブラートをかける。このときに口をあけていくとビブラートかけやすい。

ここでひさのっちがビブラートのかけ方について質問をした。久しぶりのビブラート練習!\(^0^)/
ひさのっち、ナイスな質問思わずニヤリとしてしまったよ。
おかげでていないなビブラート練習ができました!しかものどで調節するビブラートとおなかで調節するビブラートの実演まで見れたし

土7にせよショコラにせよ、経験者が多くなると、以前師匠が指導してくれていた基本的なことを聞くことが少なくなる。
おなかからしっかり息を出すこと、口の大きさでその息を出しやすくすること、ビブラートのかけかた(8beat、16beat)、口のあけ方、子音の発音の仕方、母音の入れ方、抑揚のつけ方、ウィスパーボイスとチェストボイスとか、師匠の注意を聞いたことのある人は、自主練とかで注意をしたときに伝わりやすいんだけど、師匠の注意を聞いたことの無い人はピンとこなかったりすることもある。
だからこそ、わからないときにちゃんと質問をするひさのっちのような存在はありがたいです

②3ページ3段目のユニゾン「こどもたちを」の「を」のドの音が下がりすぎている人が多いので注意。

③曲の効果(さぶいぼポイント)を意識して歌う


★Joyful Joyful★
ドイツ語部分、楽譜はずして歌えるようになったけど、楽譜見ない分、子音の発音が弱くなるなぁ(>_<)。あともうしばらくは歌詞を見ながらでもしっかりと発音することを体に叩き込むことを重視したい。
「fill us」の「s」のタイミングが揃ってきた!\(^0^)/


★Lean On Me★
①フレーズごとの切るところをそろえる
「me」は1拍目の頭で切る。つまりけっこう伸ばす。
「hou hou hou」の3つ目の「hou」は2拍しっかり伸ばす。
「will end」の「end」もギリギリまで伸ばす。
最後3回繰り返す「Here's my shoulder,you can lean on me」の「me」も4拍目の頭までしっかり伸ばす。

それぞれ切るタイミングがずっと気になっていたので、今日めっちゃすっきりしました(*^_^*)

ちなみにテナーの「there's a child」の入りの音、リードの歌う「there」「child」と同じ音です。低くなりすぎないように注意。



その後、師匠は「神戸ミュージックカンパニー」の生放送へ向かい、ショコラメンバーは、ルミナリエ最終日を楽しみます。そして、師匠に嫌がらせのように写真を送ります(*^_^*)ヾ(- -;)
先週はモツ煮こみでしたが、今日ははし巻きです♪
はし巻き


そして帰りの電車で、ちょんさんと二人で神戸ミュージックカンパニー宛てに、リクエストを送りまくります(笑)最初はまともな内容だったのに、どんどんアホな方向に…(;^_^A 気付けは7つも投稿してました(笑)
どうやら採用されてラジオで読まれたとのこと。ラジオ聞きたかったぁ~!!!

チャラ男とミスター(-.-;)

8月3日以来、4ヶ月ぶりのchocolaTera!!
ちょうど夕方に元町のお取引先で打ち合わせをして、その後直帰コースにて、練習に参加することができました!!久しぶりのsuwan登場でも、みんな温かく迎えてくれて、本当にありがたい仲間たちです(*^_^*)

そしてなんとマサコさんが東京から来てくれていました!結婚して急に東京に行くことになって、なかなか正式にご挨拶できていなかったからということで、わざわざ来てくれました。そういう礼儀正しいというか義理堅いマサコさん、大好きです。お幸せに~。

そして、ケニア焼けで冬にスキー焼けのチャラ男っぽくなっている師匠(;^_^A でも、「チャラ男」と呼ばれてちょっと嬉しそう(笑)始まるまえに、ケニ刑のお話やライブの様子、ボランティアのお話などたっぷり聞くことができました!

さて、今日は震災コンサートの曲を中心の練習です。ありがたい!今日学んだことを自主練でみんなに伝えられるようにしておこう!!

★日本語曲M★
ショコラで歌うときというのは、周りの人のためにおっきな声で歌わなくっちゃとか周りのことを考えなくてよくて、ただただ自分の歌の表現と技術向上のための練習に集中できる。本当にありがたいっっ。そして、みんながそれぞれ意識して抑揚をつけていて、自然と歌に色が生まれる。合同練とは違ってていねいに歌いこめるありがたさよ。どうしたら甘く優しく柔らかく切ない歌声で歌えるか、ビブラートの入れ方をどうしようかなど、追求しながら歌うことができました(^-^)v
あと難関は「歌っている」か「祈ってる」かだな。

この曲は母音をいれすぎるとちょっといやらしいので気をつけるようにとのこと。
スキャットではフローさせる。

震災ライブでは、2ページのパート分かれるところ、一般参加者がメロディラインで、humannoteはスキャットを歌うことになりそうです


★日本語曲U★
この曲はショコラのみんなはこの前のライブで歌っているので暗譜できている&しっかり歌えている( ̄□ ̄;)!! 完成度が高いことで師匠からも特に指導なく、次の曲に行ってしまった。一人遅れをとっているsuwan…歌詞暗譜がんばらなくっちゃ…(-.-;)
けど、みんなが歌えているので、めっちゃ歌いやすくて気持ちよかったぁ【D】のスキャットの抑揚がみんなそろっていたり、「ひとり~」からの不協和音部分の和音がぴったりはまった感じに感動しました。早くみんなにおいつけるようにしたい。


★ゴスペル曲J★
第二外国語は中国語で、ドイツ語まったくわからないsuwanさん。とりあえずにわかで勉強することに。そしてドイツ語の発音サイトでこんなん見つけました\(^0^)/
ドイツ語発音
この発音をそれこそ何十回もきいて耳を慣らして、その上でこの前の合同練習の時にパルナスさんやyukaちゃんから教えてもらったドイツ語を「歌う」上での注意点を口で覚えるようにします。そして、ラッキーなことに、昨日第九の本番を終えてきたちょんさんの発音を練習前に聞いて、ニュアンスを確認することができました!
今はまだ必死だし7割くらいしか言えてないけど、ひとつひとつの発音をきちんと言えるようになりたい。

最後の「ヴァイルト」で伸ばす。

そして、ゴスペル部分のテナーの音程がようやく体に入りました。でも久しぶりに歌ってみると発音とかいいかげんになっているところがあるので、基本にかえってきっちり歌えるようにしたい。

「Lord」の発音注意
「full us」は「ふぃぅるぁ~す」という感じでねちっこく
「light of day」は1回目と2回目でリズムが違うので注意。そしてリエゾンして「ライ トv day」
「chorus」は「コーラス」ではなく「コールs」に近く
「the Father of love」が「ザファーザオブラブィズ」にならないようにしたい。「だふぁーだおvら~ヴィズ」
「what have you」は「わったっヴゅー」、最初の音取り難しいけど和音で一発で取れるようにしたい
「ev'rythin」の発音が「エブリスィン」にならないようにしたい、「えヴぃてぃん」
「drove the dark of doubt away」で休んでしまわないように。
「fill us」は1拍目の頭で「s」を切る。本当は裏で切るのがいいらしいけど、全体でそろえるのが難しいのでやめ。
ラストの「light of day」では狙いを定めて手をバッと。

全体的に今日の練習では、となりのにごぅさんとタイミングや切る瞬間を合わせることを意識してみました。師匠の指導を一番理解しているし、にごぅさんにうまくあわせることができたら大きく方針から外れることないだろうし。

今日はいろいろと実りある練習でした!

ただ、なぜ「ミスター」と呼ばれてしまうのか…、パルナスさんとにごぅさんとsuwanの3人が「メンズ」とか「男性陣」と呼ばれているのか…、「相手に有無を言わせずビシバシ物事を進める」役をsuwanが仰せつかるのか…、わけがわかりません(-.-;)
まだ一応新妻なのに…(ノ_・、)シクシク

ジェネレーションギャップを感じつつ…

8月8日のラマダホテルのライブに向けての最後の練習!
ということで、仕事を切り上げて練習参加。15分遅刻しましたが、最初30分ミーティングだったので、発声から参加できました。

1曲目、にごぅさんのリードからsuwanに代わる時のマイクにつくタイミング失敗(>_<)
そっか、歌い終わりよりも早めに切り上げて、準備しないと間に合わないのか。
suwanのリード部分、前回よりは盛り上げどころと抜くところを意識して、余裕を作ってみた。
リードのメロディは本当に口から出るままに歌っているので、まだ制御不能で当たるか外れるかバクチだ
あるフレーズを師匠にせっかくおほめいただきましたが、全く無意識だったので録音聞くまでどう歌っていたのかわからなかった…(-.-;)
でもまだまだ練習がたりないなぁ。時間をつくらなくっちゃ。

2曲目、リードのみなさん、マイクの使い勝手に左右される感じがしました。これはライブで臨機応変に対応しなくてはいけない部分だから難しいなぁ。

エンダッぺ~インのところ、大きくだそうとするあまりに、粗いというか力みすぎというか、がなっているように聞こえる。余裕をもってたっぷり歌いたい。
suwanのショルダーの発音、めっちゃカタカナだひどいっ…これは直したい。

suwanの見せ場、ほかの人の邪魔をしないようにしようね

3曲目、やっぱり音程が高くて地声ででない(T-T)裏声との切り替え工夫したい。

4曲目、これはsuwanは入りの準備をしすぎるあまりに、先走り注意だ

師匠、ひさのっちをいぢめる時は常に黒目がちで前歯全開で笑っている…

今日は師匠が個人それぞれに対して具体的な評価やご指導をしていただいて、めっちゃありがたかったです。
普段歌っているのがどうなのか、自信ないことのほうが多い。褒めてもらえば、それでよかったんだって確認になるし、具体的に指摘してもらえると次までに練習するポイントがわかる。さらに、人に対する指導を聞くのも勉強になるね。

後はライブにむけて、それぞれ練習がんばりましょう。

  

さて、前回に引き続き「Free」の音取り。

原曲をきけていない&予習ができていないから、初見音取りの練習と思って、他のパートの時も休むことなく、一緒にどんどん歌います。これは発音や歌い方の練習になる。それにしても、昔に比べたら初見で歌えなくなっている(T-T)やっぱり歌の訓練しないとどんどん衰えるもんだなぁ。

FreeがFleeにならないように、rは舌をつけない
theはザではなく、ダに近く

さあ、次はラマダホテルライブ、がんばりましょう

「Free」音取り開始

仕事で70分遅刻してchocolaTera練習に参加…それでも練習に参加できるのが90分レッスンのありがたいことよm(_ _)m

8月8日のラマダホテルライブにむけての練習がなされていたようです。suwanは2曲しか練習できませんでしたが、自分のやるべきあそこの仕事はちゃんとしておきました。最近はyeah部長からshout部長に異動したようです

そんなことよりも、本番までにちゃんとしたリードの練習しとこうね…(ノ_・、)シクシク

後でsuwanは個人的にビブラートをかける時に、裏拍を感じるとよいとアドバイスいただきました。はいっ!がんばりますっ

その後、新曲の音取りに入りました!
カークフランクリンのOne Nation Crew (1NC) 「Free」


これは木昼が発表会でうたっていましたね
美しいメロディとハーモニーと…リード(フェイク)だらけやんか…ひぃぃぃぃ
でも木昼がやるような曲を練習させてもらえるということは、ショコラも技術が上がってきたということかな

時間がなかったので、とりあえず最初の見開き2ページ分のユニゾン部分の音取りまで。
ラマダホテルの練習と同時進行で音取りを進めていきます。
がんばろう!

ラマダ合同練

8月8日に、中津のラマダホテルで、humannote神戸組に急遽ショコラテラも加わらせていただいて出演することになりました。

というわけで、10時から三ノ宮で合同練習。
歌う4曲ともリードがある曲(;^_^A
というわけで、18人全員リードを割り当てることになりました。
「リードなんて歌ったことありません~(T-T)」というすがるような目に対して、「いつかは初めてがくるんですから~」な~んて聞きながし~( ̄▽ ̄〃)

1曲目
後半部分、リードすることになりました
久しぶりに歌ったら全然だめだった…これはちゃんとリードの練習しないとだめだなぁ(/_;)おっきく歌えばいいというものではない。もうちょっとメリハリつけないと、聞いている人がしんどくなっちゃうよ。出すとこと抜くところを研究しよう。

2曲目
suwanが最も歌いたい部分を早々に立候補希望が通りましためっっっちゃ嬉しいo(≧∇≦)oここに全エネルギーを注ぎまっせ
「なんでそこなん?(^_^;)」の疑問は気付かないふり~(; ̄3 ̄)~~~♪

3曲目
ようやく新しいバージョンの音程がとれた

4曲目
これは久しぶりでも体が覚えている感じ。不安は少ない。

それにしても、ショコラテラの練習になかなかいけなかったから久しぶりにみんなのリード聞いたんだけど、マサコさんの上達っぷりにびっくり
余計な力が入っていなくて、フェイクも綺麗に入っている。そして、クッキーへの声の引き継ぎが自然
これはテンションあがるなぁ~

んでもって、KCCのみなをさんのしょっぱなのリードがまろやかで素敵です美しい~惚れますぜ

suwanも自主練がんばらなくっちゃ

ちなみに、ラマダホテルライブでの神戸組の出演予定は、8月8日(土)18時~
初めてライブするメンバーもたくさんいます。お時間ある方は是非応援しにきてください~

リードうたいこみ

前回行けなかったので、久しぶりのショコラテラ。
今日も「lean on me」の練習です。
マイクスタンドが2本用意されてリードが入れ代わりで歌います。最初はひけめや照れがあってマイクに恐る恐る近づいていたのが、何回か歌を繰り返すうちに、慣れと度胸が出てきたようです

テナー、ところどころ音程不安定だ。
「でぁだちゃあああ~」の「でぁ」の音が下がりきってないな
サビ2回目の3パートに分かれる「Here's my shoulder~」の最初の音がスパッと決まらない。楽譜をよくみたら、伴奏はシとレ、テナーはドの音でぶつかっていかないといけないんだね。
ということは、ここはピアノに頼らず、コーラスのドファラの和音で取るか、前からの動きで、直前のファからドの音の動きで覚えるかだな。
3回目のサビ部分は3パートに分かれた後のユニゾンの「Your tears」を合わせるほうを意識した方がいいな

今日は練習中に録音したものをみんなで聞いてみました。
リードを歌っている方々は、みなさん一様に微妙な表情
でも、久しぶりに練習来たsuwanは、新人さんたちがみんなよく練習していて、それぞれ一生懸命マイクに向かっていっているのがすばらしいと思いました。クッキー、しっかりよく歌えてるし(*゜ー゜ノノ゛☆

後は各自が自分で自覚する課題を練習するしかないですね。
地声の出し方がわからないとか、フェイクどうすればいいかわからないといった壁は、数年前にsuwanも全く同じ状況だったなぁと遠い目をしてみたりして…
あ、suwanも未だにフェイクは即興では全く歌えませんがね(;^_^A

今日のsuwan、声の調子が発声の時からあまりよくなかった。歌ってても声がコントロールできなかったなぁ(>_<)ちょっと疲れがでたかな。

次回はもう少しよい状況で練習に臨みたいものです。

さすがに

お引越しの後の片づけが終わらず、練習をお休みさせていただきました。
どんな練習だったか、どなたかレポぷり~ずm(_ _)m

耳に聞こえた通りに歌えるようになりたい

20分遅刻してchocolaTera練に参加。どうやらミーティングをしていたようで、着いたときから発声練習に加わることができました(^-^)

まずは「みんなトモダチ」を通す。他のメンバーは幼稚園で一度ライブ経験をしている。suwanも遅れをとらないように、何度も前回のchocolaTera練習の録音を聞いて自主練して暗譜していきましたおかげで、今日は足をひっぱらない程度に歌えたかな

そして、chocolaTeraでも「Lean On Me」の音取り開始です!
この曲は、suwanの中では、過去何度もライブで聞いた、師匠 with Heart & Soulの歌の印象がとても強かったんだけど、先週の土7レッスンのときに師匠が最初から最後まで歌う「Lean On Me」の録音を何度も何度も聞いて、改めていろいろ勉強させていただいてますm(_ _)m

先週の土7レッスンでも今日も改めて思ったんだけど、師匠の声はチェストでもファルセットでも、ストレートボイスでもビブラートかけてても、とても声をあわせやすいのです。この秘訣がわかれば、どんな人と何人で歌うことになったとしても、いいコーラスができると思う。もんちさんがブログで亀渕先生のアドバイスを紹介されていたけど、ユニゾンほど声を合わせるのが大事というのは、本当にそうだと思います。だからこそ、独りよがりの声ではなく、パートに複数いるなら核になる声に、パート一人でも他のパートと合わせやすい声質を目指したいものです。

そして歌の技術でいうと、柔らかく上から「ひゅ~うぅぅ」と降りるフェイクを、なんとかして吸収したい。1ページ目の入りの「There」、「food」、4ページ2段目の「his」。師匠が最も得意としているフェイクの形でしょう。のどの使い方なんだよね~。しばらくお風呂場練ではこのまねっこだな。humannote用に師匠の歌の音源ができるのが本当に楽しみです

ただ、今日一番師匠の指導で、真剣なまなざしで何度も熱く厳しいつっこみをしたのが、ひさのっちに対して「ここは笑うところやんか」という場所だったことは、みんなの胸のうちにおさめておきましょう(;^_^A

最後まで音取りをしたら、ここでも全員が必ずリードを歌うことに。
あ、お休みしていたはぎちゃんもリードあたってますよぉ~(6ページ下の段から7ページ1段目までの男性フェイク部分ね)

ちなみに、suwanは…希望通りの3箇所です
chocolaTera内「Yeah部長」として、最っ高においしい部分を歌わせていただくことになりましたっっ

1ページ目「Oh,Yeah~」←色気あるウィスパーで
2ページ目「Yes,it is」←かみしめるように
6ページ目「Open Up!!」←akkoさんばりのシャウトで!

(*^_^*)ヾ(- -;) どこも歌ちゃうやん
いやね、リード歌いたくないわけでは全然なくって、この曲は本当に本当に大大大好きだからどこでも喜んで歌うんだけど、土7で歌わせてもらうことだし、新メンバーにも是非リードを歌ってもらいたいし、正直なところ、chocolaTeraにあと何回いけるかわからないから、迷惑かからないところにしようと思ってね(^-^)その分、誰かがお休みしたら、いつでもどこでも歌わせてもらいます~

次回のchocolaTera練習は多分参加できないのです…(>_<)
その分、自主練がんばります~
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suwan

  • Author:suwan
  • ★中学~大学:女声コーラス一筋
    ★高校&大学:合唱指揮にハマル
    ★仕事に集中するため歌STOP

    ★2004年5月:封印を解き、Gospelの世界へ足を踏み入れる!
    ★2004年12月:大学OG合唱団に参加。合唱団佐保スタート

    仕事の合間をぬってあちこち出没してます。見つけたらお気軽に声をかけてくださいね!
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