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宴会2次会

お取引先の開所式に行って来た。二次会はカラオケ。
メンバーは40~50代が20人ほど。歌う歌は舟木和夫、加山雄三、石川さゆり、山本リンダ、ビートルズ、GSサウンドと続いていく。

下っ端suwanとしてはひたすら手拍子&かけ声で盛り上げ役に徹するんだけど、歌好きと知っている人々から歌うようにと選曲本を渡される。2回は辞退するが、あまり固辞するのも場をしらけさせる。

こういう場での選曲は難しい。
suwanたちが普通に歌うような歌はあまり好まれないし、suwanでも歌える「なごり雪」「時代」「亜麻色の髪の乙女」「恋に落ちて」などは、誰かの十八番だったりする可能性が非常に高い。
知っていて(聞いたことがあって)、でもかぶらない曲。

悩んでBoys town gangの「君の瞳に恋してる」にしました。これは正解だったよう!
♪チャ~ラッ、チャ~ラッ、チャ~ラッ、チャッチャッチャッの間奏では踊る人あり、サビの♪I~love~you babyでは大合唱がわきおこりで盛り上がりました(^0^)/
営業suwan、無事役目を果たしました。ほっ…

オススメ本

今読んでいる新潮新書の「怪獣の名はなぜガギグゲゴなのか」(黒川伊保子・著)
歌を歌う人に是非オススメしたい本です!

suwanが歌うときも、指揮指導していたときも常に気をつけているのが、子音と母音の発音。というか、子音と母音のもつ発音のニュアンスで、より言葉を効果的に伝えること。

たとえば、合唱界で超有名な合唱組曲「水のいのち」の中の「川」という曲の歌詞で、「なぜ さかのぼれないのか」というところがある。
これは、「なーzzzzぜっ…さあーーのぼれないくぁっっ」と感情丸出しで激しく歌う。
「N」「Z」「S」「K」「N」「B」「N」「K」といったひとつひとつの子音をたてて、摩擦音や破裂音を前面に出して歌います。特に「K」の子音がポイント。

でも続いて「なぜ 低いほうへいくほかはないか」の部分は、かみしめるように悲しみをたたえて哀愁たっぷりに歌う。同じ歌詞、同じリズムの「なぜ」でも、「Z」での息の擦り具合が全然違う。1回目は外にはき捨てる「なぜ」、2回目は自分へ問いかける「なぜ」。

1回目の「さかのぼれ…か」では鋭く強烈に出した「K」の子音も2回目の歌詞の「ひくい…か」では、のどの奥でためるように「K」を出す。

とまぁ、同じ日本語でも言葉の持つ意味や場面によって、全然発音の仕方、表現が変わるんです。

本の後半に、子音別に特長、持つ響き、イメージなどの解説があるんだけど、これを読むと、言葉を発音するときの意識が変わります。

* * *

さっきまで「Total Preise」の練習をしていて、歌詞を読むだけでは気付かなかったけど、「m」の発音が多いことに気付いた。「m」の音は母性のイメージ。癒しの響きをもつ。

「Worship The Lord」は破裂音「s」「d」「p」「t」「b」が多い。自ずとスピード感が出てくる。濁音(B、G、D、Z)は男性を興奮させる発音。

などと本をめくりながら、楽譜を見ながら、音楽聞いてたら、今日もこんな時間になってもた~(>_<)
明日出張なのにぃぃぃぃぃぃぃぃぃ。ジタバタo(><)o (o><)oジタバタ
suwanのあほぉぉぉぉぅ!

宣伝

個人的、かつマニアックな練習ブログにもかかわらず、ちょこちょこ遊びにきてくださっている皆様、どうもありがとうございます。m(_ _)m
土日のアクセス数は、時にメインサイトのトップページ以上の時もあります(笑)

では、ちょっと宣伝。
suwanのメインサイトLady Conductorにはbbsが3つあるのですが(;^_^A
数ヶ月ぶりに2番目のbbs2にお題を載せましたら、予想以上に盛り上がっておりますので、良かったらこちらにも遊びに来てくださいませ(^-^)

教える立場にある方も、教わる立場にある方も、投稿するかどうかはともかくとして、
是非、一緒に「考えて」みてください(^0^)/~~~

MD録音をPCへ

♪あんなこといいな できたらいいな
って思いながら、ついつい思うだけで終わっていることってけっこうありません?
そのうちのひとつ、MDで録音したものをPCに落とし込む方法をようやくマスターしました!

①MDとPCをつなぐラインケーブルを購入
②パソコンに取り込むためのソフトをダウンロード

作業としてはこれだけなんだけど、2日もかかっちゃったのは、MDの設定ができていなかったのと、ケーブルをつなぐ場所を間違えていたから。
も~、もっと早くに説明書を読めばよかったわ(>_<)

いろいろと試行錯誤、寄り道したけど、MDで録音した音楽がパソコンから流れた瞬間は部屋で一人拍手喝采!大喜びです。\(^0^)/
ただ、音楽データがめっちゃ重いから、これを軽くする方法をまた勉強しよう。

これで来年はさらにmusic life充実させることができそうです。(^ー^*)えへ

さて、明日親元に行くので、今年のmusic lifeの更新はおそらく最後となります。
Lady Conductorの方は年末まで毎日更新します。)

今年一年お世話になった皆様、本当にありがとうございました。
そしてたまたま来てくださった方、これも何かのご縁、良かったらまた遊びにきてくださいませ。
来年もどうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

いい機会なので

過去の全部の記事を読み直し、ちょこちょこ加筆修正してみました。
自分が持っているCDとDVDは画像もつけてます。

今週は出張距離が長いので移動中のMDも変更。
このところカーク・フランクリンばっかり聴いていたんだなぁ。つか、カークしか聴いていなかったんだなぁ。

今度の土曜、久しぶりにカラオケに行くんです(^ー^*)えへ
久しぶりに宇多田やヤイコの曲をひっぱりだしてきました。
みなさん、カラオケではどんな歌を歌っているんでしょう。
最近歌番組みてないから全然わからないや。(;^_^A

「ライトニング・イン・ア・ボトル」

キリヨシ練が急遽中止になったので、時間ができました。
この3連休は音楽漬けにするつもりだったので、音楽DVDを借りてきました。
「ライトニング・イン・ア・ボトル」
LIGHTNING IN A BOTTLE

ブルース生誕100年を記念して、ニューヨークで開催されたコンサートの音楽ドキュメンタリーです。

さてここで、suwanちゃんの分からないことは調べてみようコーナー!!
どんどんパフパフ♪
そもそも、ブルースって・・・・・・何?(ぶひ~、怒らんといて~)

<ブルース>
19 世紀半ば、奴隷としてアメリカに渡ってきた黒人により生み出された哀愁を帯びた独特の音楽。後のジャズやロック等のバックボーンとなっている。三行詩型12 小節であること、主要三和音による進行が基本。ブルー・ノートという変化音が特有の雰囲気をつくる。

ほぉら、こうしてかいてみるとへぇ~って思いません??(必死で自己弁護中)
ついでにブルー・ノートの音階を調べてみました。音階のページの下の方にブルー・ノートが載ってます。キーボードで弾いてみると、哀愁漂う音でした。



1.アンジェリーク・キジョー 「ゼリエ」~西アフリカ トーゴの民謡から~
ライオンキングにでてきそうな感じ。ハリのある声を出しているときにのがぽっとしたのどの開き具合にsuwanの目はくぎづけです!もともとののどの2倍ぐらい広がっているんちゃうか。「あれは~ホッパー、はっちゃん!」と空耳聞こえ出すとsuwanの中では空想の世界が広がります(;^_^A

2.メヴィス・ステイプルズ「See That My Grave Is Kept Clean」
ドーンと体格のよい黒人女性が、「ここを出て行きたくないか。向こう岸の我が家へ」と歌う。黒人霊歌のようでした。ハスキーな低音にしびれます。

3.デヴィッド・“ハニーボーイ”・エドワーズ 「ギャンブリン・マン」
骨と皮の高齢の黒人男性がギター一本抱えて一人歌う。しょっぱなの歌詞が「俺はバクチ打ち。どこでも打つ」(笑)ひゅ~!かっちょええ!!

4.ケヴ・モ「むなしい恋」(Love In Vain)
さっきとは一転、若い黒人男性だからこそ歌える曲もある。

5.オデッタ「ジム・クロウ・ブルース」
黒人の隔離政策があった。黒人差別の法律「ジム・クロウ法」の歌を貫禄の黒人女性が歌う。資料映像もまじえてあるあたりがドキュメンタリーのいいところ。

6.ナタリー・コール「セント・ルイス・ブルース」
あっ!ハトのリズムとってはる!(首でリズム取ること)動きも歌も表情もなにもかもがめっちゃかっこええ(T_T)目が離せません。

7.ジェイムス・“ブラッド”・ウルマー&アリソン・クラウス「Sittin' On Top Of The World」
いかにもワルな感じの黒人男性がすごい髪型して「彼女に去られたけど、俺は上機嫌」と歌う(笑)

8.ルース・ブラウン「ママ、あの人ったらひどいのよ」
若いころからずっと歌っている大御所という感じ。この曲はちょっとだけしか流れていない。

9.ルース・ブラウン、メヴィス・ステイプルズ、ナタリー・コール「Men Are Like Streetcars」3人がビル・コスビーに向かって歌う。3人の女性の迫力にビルたじたじの演出が笑える。

10.バディ・ガイ「Can 't Be Satisfied」
水道も電気もないような貧乏家庭で育ったため、窓の網戸のゴムをギターの弦にしてギターを手作りしていたらしい(;^_^A 黒人たちの音楽はそんなところから生まれているんだろうね。色気のあるええ声~。

11.インディア・アリー「奇妙な果実」(Strange Fruit)
若い黒人女性によるムーディで色気ある歌声。
ぎゃ~!ここで首吊り死体の写真の映像がぁっ(>_<)

12.メイシー・グレイ「ハウンド・ドッグ」
ハスキーボイスでソウルフル、おっとこまえな女性ヴォーカル。今まで見てきたブルースとはちょっと違って、アップテンポだったこともあってもっと新しい音楽という感じに聞こえた。

13.ラリー・ジョンソン「Hear The Angels Singing」
ギター一本担いで年配の黒人男性が歌う。これまた黒人霊歌ちっくな感じでした。
大学時代、グリークラブの黒人霊歌にちょいとはまったので、なんか懐かしかった。

14.ジョン・フォガティ「ミッドナイト・スペシャル」
初めてでてきた白人男性。ブルースというよりもロックに近い。ギターもエレキだし。
こういう新しい音楽を聴くとブルースはルーツにあたる音楽なんだなと再確認します。

15.クラレンス・“ゲイトマウス”・ブラウン「Okie Dokie Stomp」
トランペットやトロンボーン、サックスとエレキギターのセッション、めちゃかっこいい。
おっちゃん、やるやんけ。(って、無知をいいことに言いたい放題)

16.ボニー・レイット「カミング・ホーム」
年配の細い白人女性がエレキギター弾きながら歌う。かっこええ!雰囲気中島みゆきに近い。ロックだけどブルース色入っているのがわかる。これはこれだけ聞いてきて耳がブルースの音階に慣れてきたのかな。

17.スティーヴン・タイラー&ジョー・ペリー「I'm A King Bee」
エアロスミスの登場!つか、曲名みた瞬間一人で大ウケ!
「俺は王様バチ、お前の巣を飛び回る。ブンブン飛び回る。ひと晩中ブンブン」の歌詞に、
きっと番長がこんなこと言いそうやとかあんなこというんちゃうかと妄想が膨らむ。(^m^)プー
あほなこと書いてますが、エアロスミスめちゃくちゃかっこいい!!生で聴いたら失神しそうです。これまたロックだけどブルース。

18.デヴィッド・ヨハンセン「キリング・フロア」
ライオンのような白人男性が出てきて叫んではるが、エアロスミスの後なだけに…ヾ(- -;)
って、ファンのひといたらごめんなさいですm(_ _)m

19.シェメキア・コープランド&ロバート・クレイ「I Pity The Fool」
シェメキアは若くて体格のよい黒人女性。顔にはかわいさが残っているけど、迫力ある!
ロバートはお客さんの反応からすると有名なベテラン歌手なんでしょうか。
一緒にデュエットしてたけど、若くて迫力ある歌声の彼女の方が華があったように思う。

20.ネヴィル・ブラザーズ「ビッグ・チーフ」(Big Chief)
無知のsuwanでも名前を知っている。(どんな人かは初めてみたけどさ)
めちゃ早いテンポの中の勢いとリズム感は黒人ならでは!(^0^)/

21.ソロモン・バーク「Turn On Your Love Light」
恰幅のよいマフィアのドンのような外見で椅子に座りながら歌ってますが、
予想を裏切るテンションで高音シャウトしてます。ゴスペルっぽい。

22.ソロモン・バーク「Down In The Valley」
おっちゃん2曲目ですがな。やっぱりドンなのか?
ブルースというよりもジャズ、客席もみんな楽しそうに踊っている。

23.ヴァーノン・リード.「Voodoo Child」
若い黒人女性がバディ・ガイのギターでジミー・ヘンドリクスの曲を演奏。
ハーレムのストリートで黒人がみんなでこんなダンスしているんだろうなぁ。

24.チャックD「Boon Boon」
ジョン・リー・フッカーのブルース曲を反戦ソングに変えてラップで演奏。
「ブッシュの野郎。ボタンを押すな」とか過激な歌詞になってました(;^_^A

25.B.B.キング 「Sweet Sixteen」「Paying The Cost To Be The Boss」
大御所登場!ギターが泣くと客席から歓声が沸く。歌声も存在もこれぞまさしくブルース界の北島三郎!?ってsuwanさん、こんなところで師匠の影響受けてますよヾ(- -;)



いや~、今回もまた一つのブログ書くのに6時間もかかってしまいました(;^_^A
読むだけで見たり参加した気になって、でも実際に見たらもっと魅力に気付く。。。
そんなブログを書きたいけど、まだまだ修業がたりんなぁ。

モーツアルトもたまにはよい

去年の12月25日の奈良女音楽部40回記念演奏会の写真とMDが送られてきた。
写真、めずらしくホンモノよりも美しく撮れているではないかっっ!
歌い顔もまともだ~~~(感涙)
これは確かに記念になりますわ。よかった。よかった。

演奏会のMDを聞いた感想。
(といっても自分の歌ったOG合同ステージしか聞いていないが)ヾ(- -;)

・・・これはコンクールで金賞とれるんちゃう!?(特技:自画自賛)
なんかとてもうまい団体のような気がするのは耳が麻痺しているんでしょうか??
でも、まじでこれはうまい!
70人の合唱団の迫力もあるし、若すぎず年取りすぎずで声に華やかさがある。
言葉もちゃんと聞こえている。
大人数の割にはまとまっているし、ソプラノ、よくがんばってるやん!
これを聴いたらまた合唱したい熱がふつふつと…(;^_^A



誕生日プレゼントで買ってもらったBOSEのウェーブラジオをつけながら各種楽譜作成。
このラジオ、めっちゃ音が良くってお気に入りなんです。おかーちゃんありがとう。

今日は師匠がラジオ出演されてました。
野口氏とのギターデュオでの生演奏は「小さな海」。
この曲は何度きいても繊細で切ない。(T_T)
1日たったら、もう美声が戻ってました。さすがです。

土7でもファン多い野口氏、トークは苦手っぽい。
いじらんといて~(T_T)と逃げようとしてる空気が伝わってきました(笑)

今日の番組のパーソナリティの方はKMCのゲスト出演をされたことがあるらしい。
トークしてる師匠しか知らなかったようだけど、今日、シンガーとしての新たな一面をみて見直したっぽい。
・・・師匠。素で見直されてませんでした?(-.-;)



「He Loves Me」と「You Are」の楽譜修正。
「You Are」のソロ部分、また変えてしまいました。Jesusのアクセントを考えていたら、以前の土7バージョンではダメな気がしてきたんです。だんだん裏声で歌う高音部が増えちゃった。(;^_^A

何度も変えてたら覚えられないんだけど、どうもコレと決まらない。
実際に歌ってみないと感覚がわからないものです。
部屋で小声で歌う分には大丈夫でも、しっかり歌ったらブレスが続かないかも。月曜のキリヨシ練で特訓だ~(>_<)
あっ( ̄□ ̄;)!! 、鬼コーチがムチの準備を…!

「He Loves Me」と「My Life Is In Your Hands」の日本語訳を作りつつ、発音記号をチェックしていく。いまごろになって、へ~こんなことを歌っていたのかと感心してたりする(;^_^A

「彼は私を愛してくれる」って、何度も何度も確信できるってステキね。
それが神であろうと、誰であろうと。

ミュージックバトン

大学時代のルームメイトswallowちゃんからミュージックバトンがまわってきました。
ではでは、さっそくいってみよ~~~(^0^)/

★Total volume of music files on my computer(パソコンに入ってる音楽ファイルの容量)
  3.63GB。こんなもん?

★Song playing right now(今聞いている曲)
  カーク・フランクリンの「He Loves Me」
  も~suwanちゃんったら、本当に勉強好きね~(^ー^*)えへ

★The last CD I bought(最後に買ったCD)
  師匠のミニアルバム「The Seeds Of Love」
  
★Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)
  ん~。よく聴くのと思い入れがあるのはイコールではないぞ。
  では思い入れのある5曲にしよう。ああ~ん、5曲に絞るのがむずかすぃ~っ
  「Let It Be」(THE BEATLES)
  「フィンランディア」(シベリウス)
  「あなたが歌えと命じるときに」(高嶋みどり)
  「Precious Memories」(globe)
  「花」(石嶺聡子)

★Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人)
  えっと、もうバトンを受け取っている人たくさんいるよなぁ。
  だれが受け取っていたか調べるのが大変だ~(;^_^A
  Joshuaさん、RINEさん、fragranceさん、ちゃぼさん、crossさん、
  うわっ、濃い~~っ(笑)
  あ、こういうのダメだったり、すでに受け取っていたらごめんなさいm(_ _)m

カラオケ♪カラオケ♪

Eさんとのおデート4次会は22時から24時まで2時間カラオケ。
仕事以外のカラオケ、久しぶり~~~~♪(^0^)/

ここにくるまでにビール3杯、チューハイ2杯飲んでいるため、
明日のことも考えて、裏声で歌える曲ばかり選曲。
といっても、さらにカラオケで3杯飲んだ人はだぁれ?ヾ(- -;)

Eさんは外大卒で洋楽大好きの人なので、歌う曲も洋楽ばかり。
ダイアナ・ロス、めっちゃよかった~(*^_^*)
といっても、一晩経ったら他に何を歌ってはったか覚えてない人はだぁれ?ヾ(- -;)

そうそう、シンディ・ローパーの「time after time」の時にハモってみたんです。
おお!これはいけるっっっ!完璧や~~~(*^_^*)(特技:自画自賛)

suwanの歌といえば絶叫系だが、今日はそれを避けてバラードばかり歌ってたら
「せつない~~~~(;_;)」
「ちょっとぉぉぉ、いい恋愛できてないんじゃないの?」>>>(-.-:)グサッ

飲んで歌うと音程もぐちゃぐちゃ、舌は回らないし、歌になってません~(;^_^A
でも、楽しいからいいや(^ー^*)えへ

ナニワが誇る平成のゴッドねーちゃん

夜の24時過ぎにコーチからメールが入る。
「今晩、深夜3時20分、関西テレビの音エモンって番組でユカリさんたちがでるらしいよ。」
このメールでよふかし決定。ヾ(- -;)って明日起きられるの~?
この時点でsuwanさんの頭の中にビデオに録画という思考なし。(;^_^A

さて、どうやって3時まで時間をつぶそう。
師匠の新アルバム聞いたら、幸せな眠りにつきそうだから今はパス。
というわけで、懲りずに5月のゴスペルライブDVDを見直してました。
これがやっぱり一番目が覚めますわ(;^_^A

いよいよ3時20分。待ってました~~~!
今日のユカリさんはアディダスの白の「クロオビ」だ~(^0^)/
下積み時代のエピソードを明るく語る

大西ユカリと新世界の音楽は完全民主共和制。
強い意志の持ったものが勝ち。多数決では決まらない。
ワーとかガーとかギャーとか言ってるのはユカリさんだけという言葉に、
その場の状況を想像しちゃいました。(笑)

「オモカゲ」のプロモはいつものように座椅子にちょこんと正座して見る。
哀しい曲なのに、さわやかに明るい笑顔でうたってはる。余計に母の愛情を感じて泣ける。(;_;)
9月24日のライブ、まじで泣いちゃいそう。
七曲入
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プロフィール

suwan

  • Author:suwan
  • ★中学~大学:女声コーラス一筋
    ★高校&大学:合唱指揮にハマル
    ★仕事に集中するため歌STOP

    ★2004年5月:封印を解き、Gospelの世界へ足を踏み入れる!
    ★2004年12月:大学OG合唱団に参加。合唱団佐保スタート

    仕事の合間をぬってあちこち出没してます。見つけたらお気軽に声をかけてくださいね!
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