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AOOG & 師匠のライブ

1時間以上かけて気合い入れて書いていたライブレポを
アップする前に消してしまった…( ̄□ ̄;)!!
ショックで立ち直れず。。。
明日、研修が入っていてこれ以上夜更かしできないので、後日書き直します(T_T)


さぁて、気を取り直して、書き直しいきまっせ!
って、書き直して、アップしようとしたら、エラーがでて消えてもた…{{ (>_<;) }}
一度ならず二度までもっっ!!(T_T)


三度目の正直っ!いくぜっ!
(さすがに今度はメモ帳に打ってからコピペ)

会議が終わってから、難波のフラミンゴ・ジ・アルーシャへ走る!
着いたときにはもう始まっていたけど、番長が前から2番目のよく見える場所をとっておいてくれました!いつも本当にありがとうございますm(_ _)m
番長のいくところ、火の中、水の中、ついて行きまっせ!(え?いらん?)

今日は師匠と、いつもお世話になっているコーチの所属するAOOGのライブ。
ちなみにAOOGというのは「A(あなた~)、O(おかえりなさ~い)、O(おふろにする~?)、G(ごはんにする~?)」の略とのこと(笑)。いったい誰が考えたんだ…(;^_^A

入ったときはちょうど門馬さんのクワイア、C.C.MINATOの演奏中。
カーク・フランクリンの「Why We Sing」で、カーク役のおじさんの見事な力強いカタカナ英語に笑いのツボ突かれまくり。あそこまで突き抜けちゃうといいわぁ!

さて、お待ちかねのAOOG!ひゅー!ひゅー!
ステージ上のコーチに向けて手をふる番長とsuwan。(^0^)/

5月8日のゴスペルライブでの優勝曲「Order My Steps」で始まる。
コーチはいつも歌うときの姿勢がしゃんとしている。見習いたいポイントのひとつ。
ちなみにアルトの奥さんの歌い姿もすき。まるで宝塚。
背の高い組長と教授が両端をかためるとどどーんと迫力あるなぁ。
小梅さん、ソロで歌う時は悩ましげな表情なんだけど、クワイアの中で歌っている時は見るものを幸せにする笑顔。
歌の方は、みなさまちょっと緊張されていたかな。
ステージ上ぎゅうぎゅうだったから、体も固くなってたのかも。
でも曲が進むごとにどんどんよくなっていくのはさすが。

「Jesus, Oh What A Wonderful Child」のリード・ヴォーカルはsuwan憧れの君Ginさんとロッキーさん。きゃあっ♪(*^_^*)
モデルさんということもあって顔もスタイルも抜群!歌もめちゃうま。
ロッキーさんの声もかっこよくて好き。
本当にAOOGには歌える人が多いよなぁ。ひとりひとりがしっかり歌っているから15人弱でも伝える力が強い。土7もキリヨシも少人数だけど、がんばろー。

「What A Friend We Have In Jesus」では、リードなしでコーラスのみ始まる。
途中から組長のリードが入るのかと思ったら、なんと師匠ではないですかっ!ラストのリピート部分で発作状態の師匠は初めて見る姿でした。新鮮。

「He Reigns」のリードはGinさんと姉御さん。もうめちゃんこかっこええ!へそだしルックに悩殺。たは~(。-_-。)ポッ♪
歌のシーン切り替え部分は、ぞくぞくするくらい歌い方に差をつけている。やりよったな~。
コーチは表情豊か。Ginさんは表現豊か。
この曲が一番良かったです。

そうそう、ピアノははっちゃんでした!
盛り上げ具合も、アレンジも最高です!だいすき~!
ってsuwanさん、好きな人おおすぎ。

休憩の時にコーチとGinさんがテーブルまできてくれました!わ~い♪(*^_^*)
嬉しいんだけど、Ginさんの前では緊張してうまくしゃべれないsuwanさんなのです。

休憩後はThree Peace(ギター・ベース・ドラム)、はっちゃん、門馬さん、師匠によるステージ。
まさかここで「君そば2」が聞けるとは!思わず番長と目くばせしてにやり。
ここではしっかりウィスパー、ここはやさしくささやき、ここでビブラートを効かせて、ここは音をたててブレス、ここの子音をたてて、ここは張りのある声で、ここでは一息おいて、ここでは装飾音を入れて…シーン切り替え部分はドラムのリズムを意識。φ(.. ) メモメモ
って、分析したところでマネできるものではないんだけどさ(;^_^A

門馬さんの「Amazing Grace」、まずはじっくり聞かせてからアップテンポに盛り上げる。
あれだけいろんなフェイクを自由に入れて歌えるようになったら気持ちいいだろうなぁ。
この方の口もおっきく開いている。あのほっそい体から張りのある声。やはり腹筋か。

門馬さんと師匠のデュオによる「My Life Is In Your Hands」。
柔らかい歌とハーモニーに、今日の仕事のストレスと疲れが体の中から解け出る感じ。
とにかく声のビブラートが、ゆらぎぐあいがここちよいんです。
師匠の切な系歌いまわしに勝るものなしっす。まいりました。m(_ _)m
も~、いったい師匠は今までどれだけ切ない思いをして生きてきたんでしょうね~

「Melodies From Heaven」では、これってデュオだよね?2人だけで歌っているんだよね?と目を疑いたくなるくらい、いろんな音符がふってくる錯覚をおぼえた。録音できなかったのが残念!
「実は仲が悪い」とか「B型同士で合わない」といいながら(笑)、二人の声はぴったり合っている。
歌の方向性が一緒で、二人とも技術があるから、合わせられるんだろうなぁ。すごいわ~

最後の曲はC.C.MINATO、AOOGの皆様もステージに上がって全員で「Oh, Happy Day」
門馬さんが客席にマイク持って降りてきて、suwanの声も拾ってもらっちった(^ー^*)えへ

会議後の懇親会、ほっぽって来た甲斐がありました!ヾ(- -;)
コーチ、誘ってくださって本当にありがとうございました。(^0^)/

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suwan

  • Author:suwan
  • ★中学~大学:女声コーラス一筋
    ★高校&大学:合唱指揮にハマル
    ★仕事に集中するため歌STOP

    ★2004年5月:封印を解き、Gospelの世界へ足を踏み入れる!
    ★2004年12月:大学OG合唱団に参加。合唱団佐保スタート

    仕事の合間をぬってあちこち出没してます。見つけたらお気軽に声をかけてくださいね!
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