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カラオケで自主練&師匠のライブ

今週の日曜にせまったライブにむけて梅田のカラオケボックスで自主練。
集まったのはいつものメンバー。
番長、みほりんさん、ヨゼフさん、ベティさんとsuwan。
(だんだんニックネームの人が増えてきた。むふふ…)
みんな暇人?友達がいない?とかいいながらしっかり集まる。(笑)

ベティさんがミニキーボードを持ってきてくださったので練習がしやすかった~♪
マイク2本をみんなでまわしつつ、歌の確認。
録音しては聴きなおし、みんなで分析。
アカペラなので、ピッチが下がりやすいポイント、苦手部分など確認できた。
ソロ部分のメロディも確定。

課題はいつも同じ部分で、ラストのハモリ部分。
音も歌詞も自信がないのが声に現れるから余計にずれる。
本番でのびのびと歌うためにも、土曜の最後の練習で不安をなくしたいものである。

*************

梅田で集合したのは、ディアモールで師匠のライブがあるから。
ライブ開始20分前にスタンバイ。おかげでしっかりと座席も確保できました。
も~、いつもながらなんて師匠思いのカワイイ教え子たちなんでしょう!

師匠のマイク使い、表情&手の動き、ブレスのとり方をまばたきするのを惜しんで
じぃぃぃぃーーーーーー(・_・)とみてました。
見たからといってすぐにできるわけではないけど、少しずつ真似できるようになりたいわぁ。
いつも思うのが地声と裏声との切り替えが自然で美しい。さすがです。

5月の晴れた日に、ガラス張りの天井から光差すステージで、とっても気持ちよさそうに歌ってはりました。
師匠は切ない系バラードが一番の得意分野だと思うけど、個人的にはBossa風「How does feel it?」がさわやかに晴れた休日の午後に聞くのにぴったりで良かった。
新曲「最後の忘れもの」も良くて、歩いている人が立ち止まって聞いていました。
白シャツのしわさえなければもっとかっこよかったのですが…(爆)

続いて、これまた大好きな「ジュスカ・グランペール」さんたちの演奏。
ラテン系の情熱的な音楽がsuwan好み。
バイオリンの広瀬さんは常にほほえみをうかべて弾いてはるんだけど、会心の音が出せたときの顔がまたいいんだなぁ。
ギターの高井さんは普通に弾くだけでなく、いろんな演奏方法で楽しませてくれます。ただ、日なただったこともあって汗まみれで暑そうでした(;^_^A

部屋に戻るとアマゾンからゴスペルのCDとビデオが届いていた~~~!
この感想はまた明日~♪

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suwan

  • Author:suwan
  • ★中学~大学:女声コーラス一筋
    ★高校&大学:合唱指揮にハマル
    ★仕事に集中するため歌STOP

    ★2004年5月:封印を解き、Gospelの世界へ足を踏み入れる!
    ★2004年12月:大学OG合唱団に参加。合唱団佐保スタート

    仕事の合間をぬってあちこち出没してます。見つけたらお気軽に声をかけてくださいね!
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