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セレッソ・アンセム斉唱

今日はセレッソ・アンセム斉唱本番!

無事、12125名の観客の前で堂々と歌いきることができました!
めっちゃエキサイティングなイベントに参加することができて、本当によかった\(^0^)/

ヤマハ発表会のレポも書けていないのですが、明日が東京出張なので、レポは後日~
って、記事ためまくって大丈夫かいな…(-.-;)
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セレッソ練習

suwanが行っている○マハにすんごい依頼がありました。

セレッソ大阪のアンセム斉唱…
明日、大阪長居スタジアムにhumannoteメンバー35名で行ってきます。

キング・カズが来る&GWということもあって、ものすごい熱気が予想されます。
でも、気合いでは負けへんで~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!

今日はその最後の練習でした。
suwanは地声歌いの時はいつもピッチが低め。改めて今日録音を聞いて「low」がきついよなぁと思いました。まぁ、今回みたいな曲の時にはそれでOKか。

★明日、家を出る前に見ること★
①「セレッソ」をしっかり
②テナーの最初の音、ぶれないように
③最後の「大阪」の「さか~」を最後までしっかり強く。
④動きや目線、ビシッと決める
⑤サポーター代表として、自信と誇りを胸に、堂々と!!!!!

早起き、がんばろう!!

13th Gospel Live

ついにやってきました!!ライブ本番っっっっっ!!!!!

朝6時におきて、ネイル、アイメイク…
衣装を来てイアホンをして、鏡の前で無声音で歌い踊っての最後の自主練習。

ビルボードに入ると、出演順にリハーサルを実施。suwanのいる土7クラスは今年は2番目です。1番目の木昼クラスのリハーサルを見ながら、立ち位置、マイクの使い方、表現などをチェック&研究します。
ちょっと前まではsuwanもリハーサルでは基本的に他のクラスの演奏を聴いて楽しんでいたんだけど、今年は完全に出演者目線で見ていた。これはウタタネライブを経験したおかげで、見方が変わったんだろうな。

ちなみにリハーサルは正直いい出来ではありませんでした。。。緊張で息が浅くなっているのがわかる。だから入りで焦ってしまうのでしょう。歌声のコントロールが効かなくなっているのと、何より音量にせよ抑揚にせよ、他の人の声を聞いて歌っていない、つまり全然一体感がない。録音を聞いて本番までにできる改善点を考える。

でも、終わってから振り返ってみると、リハーサルがあまりいい出来でなくて、危機感をもって「意識」したことが最終的にはよい結果に結びついたと思います。

クラス曲のリハーサルが終わると、合同曲のリハーサル。その後、衣装お着替え&メイクタイムで、控え室はすごいことになってました(笑)
suwanの衣装がギリギリまでどうするか検討していたけど、みんなの意見をもとに最終的には金の布を肩にかける形で落ち着きました。それにともないイヤリングとブレスレットも変更。布が動いて落ちないように安全ピンでとめたり、ネックレスで挟み込んだり。とりあえず、本番何事もなくてよかった。

17時になり、木昼クラスからライブスタート!
全員でそろえた紫のローブ、存在感ありすぎです(笑)歌はいつもながら安定したレベルで、さすが聞かせます。正面からステージを見たかったなぁ。

続いて、土7クラス!Earth Sevenの出番です!!
堂々とステージにあがり、落ち着いてマイクセッティング。準備ができたらはやる心を落ち着かせながらイントロを待ちます。

1曲目「Ain't No Mountain High Enough」はsuwanのリードから!
1曲目の先頭バッターとして、次につなげるためにも安定感ある歌をめざしたのですが、さすがに緊張したのか、ちょっとだけ落ち着きがなかったなぁ(ノ_・、)シクシク
続いて、たいち氏、グランマと続きます。グランマ、炸裂してたなぁ!!聞いているだけでテンションあがってニヤリとしてしまいます。
踊りに合わせて、お客さんが一緒に手を動かしたりクラップしたりしてくれたのが本当に心強かった!
そして、リハで確認したことが本番で実行されていたのは、楽しみながらもどこかで冷静な頭があったのでしょう。リードのそれぞれの声がちゃんとマイクに入っている。

そして、たいち氏のMC。しっかりとした口調で堂々と見事なMCでした。いや~惚れ直しましたぜ(*^_^*)

2曲目「For Every Mountain」
ドラマチック・リードを我らが歌姫ちぃママが歌います。
昨日の練習でも苦戦していたのがウソのような見事なリードに、ステージ上で身が震える思いでした。本番に強いとはこのことかっ!
リハではクワイア入り方がイマイチだったんだけど、その反省が本番で見事に生きた!入りがはまると、なんだかいけそうな気がする~♪ということで表現の幅が広がります。
この曲においてのsuwanの一番の大仕事、間奏後の入り合図。休符をためれたのはよかったけど、入りの合図に意識がいって、テナー音程がイマイチで和音が崩れた…(>_<)まだまだです。
前半部分まではリードを見ながら歌えたんだけど、転調を繰り返しているうちにsuwanは神との対話体勢に入ってしまったようで…あれだけ一体感、一体感ってsuwanが言ってたのに…(>_<)ごめんなさい。

でも、冷静さのカケラがちょっとだけ残っていて、最後の伸ばす「praise」をいつもより長めにキープできたのはよかった。

歌いながら、今日はいつも以上にはっちゃんのピアノのありがたみをひしひしと感じました。支えの音をプラスして入れてくれたり、音が取りやすいように後ろからそっと背中に手が添えられているようなあたたかさを感じて歌うことができました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございましたm(_ _)m

他のクラスも本当に年々レベルがあがっている。
全クラスの解説したいところだけど、明日の仕事ことを考えて、ここで記事ストップ。

ただ、断言できること、ベスト・ソリスト賞はちぃママ!!
おめでとう!!そして本当にお疲れさまでした!

明日からもsuwanはsuwan

11時から来週のセレッソ応援歌の練習。
suwanは第1回目の練習に出ることができなかったけど、練習時間より30分早く行って、前回の練習の録音を聴かせてもらって音程を頭に叩き込む。
おかげで、最初の数回は音程不安定だったけど、何回か歌っていたら歌えるようになったと思います。

今日は鏡にかなり近い位置で自分の顔をちゃんと見て歌える環境だったので、とにかく口の形、大きさ、表情を意識して歌いました。

ユニゾン部分はsuwanにしてはちょいと高め音程だけど、絶対に地声で歌いたいところ。ピッチをあげるためにも前歯8本見えるような「a」に近い口の形で「o」を歌います(^▽^)

でも3パートに分かれたところのテナーは、オクターブ近く一気に音が下がるから、声を胸に落とす必要がある。顔とあごはそのまま真正面をむいた状態で、口をかなり縦長の長方形にして歌うように心がけました(・0・)

個人的には、「wow~wow~」というスキャットから、初めてチーム名である「セレッソ」という言葉がでてくるところを、特に声を前に出して歌いました。これは3パートに分かれたところも同様。

そして何より、あふれでる自信と誇りを胸に、目ヂカラで相手チームを吹き飛ばすつもりで全力でオーラというかエネルギーを放出させて歌う。音程まちがえまくっても、自分ではないかのごとく、全く動じずに歌い続ける。
(もっさん&とんちゃん、隣で最後まで音を間違えまくってごめんなさい…)
(自分でも間違えに気付きながら、しらんぷりしていたことをここで懺悔します…)

    

その後、様々な用事を済ませて、18時から明日のライブにむけてクレオ大阪北で最後の練習です!最後の練習では全員がそろうことができました

明日の衣装を着て、実際の本番さながらに入場の練習からはじめます。そしてすべてビデオに撮って、歌っては録画を見て研究、また歌っては録画研究します。おかげでずいぶん歌も動きもそろってきた。何より、最初は全員が一人だけで歌っているようなバラバラ感があったのが、意識することで一体感が出てきて、周りと声と気持ちをあわせて歌えるようになってきたと思います

後は本番のマイクの使い方だな~。これは明日の直前リハで確認するしかない。

★明日出かける前に見ること★
①アーチ型
②一人の世界だけで歌わない。リード、パート内、ユニゾンでの一体感を。
③笑顔で!楽しみ、楽しませる!

オードリーの春日風?

来週にせまったゴスペル発表会にむけて18時から自主練。
メンバーをみて、合同曲3曲の復習をする。ウタタネライブに出ていない人にとって「Hallelujah」はやっぱり難しそうだ。秋以降に入会した人のことを考えると、合同曲の練習があと1日くらいあったほうがよかったかもしれません。

合同曲3曲を歌った後に、クラス曲2曲を歌うと全然安定感が違う。やっぱり歌いこんでいるのとそうでないのでこれほどまで差がでるものか。

    

19時からゴスペルレッスン。
前回のリハーサルのビデオをみんなで視聴して、本番までに気をつけたいことを確認する。
そこで歌うときの姿勢、見せ方の話になって、じゃあせっかくだから歩く練習(入退場)をしようということになりました
美しく歩くって意外と難しい。デュークに一度指導してもらいたいわ~。
堂々と優雅に歩けるようになりたいものです。

    

20時からは鏡のある部屋でみんなでもちよった衣装の確認。
人の衣装をみてみると、自分の衣装をちょっと変えたくなった(;^_^A パンツがどうもイマイチ。どうせやるなら…と思うと、歌、振り付けだけでなく、衣装も良くしたくなってきた。でも買いに行く時間がなかなかとれないよなぁ。。。

そして、2グループにわかれて、歩く姿の研究。人が歩く姿をみるのも勉強になります。
最後の練習の時はスタンドマイクの扱いを最終確認しましょう。

ライブまであと練習は自主練1回のみ。
体調に気をつけて、原曲の聞き込み、復習&イメージトレーニングをしっかりすることにしましょう。

「ぷー」に「ぶー」

今日はchocolaTera練習に最初から参加できた~o(^-^)o
発声練習の時に、ストレートボイスとビブラートの訓練がありました(^-^)v
suwanはこういう発声の基礎練習、大好き。練習の仕方さえわかれば後は一人でも練習できるもん。

前回に引き続き、Hosannaの音取り。
「ここを越したらあとはぷーやねん」という毎回の師匠の言葉に首を傾げつつも、だまされたつもりでついていきます。アップテンポのリズムの中に、歌詞をはめ込むのに苦戦。1ページ進んでは立ち止まり、1ページ進んではため息をつく。

歌えども 歌えども 我が歌唱 楽にならざり じっと譜を見る(ノ_・、)シクシク

全然「ぷー」ちゃうやん(-.-;)という視線を感じた師匠、「おれのぷーってちょっとウソやねん(^^ゞ」と白状。
( ̄□ ̄;)!!( ̄□ ̄;)!!
うすうすそうだと思っていたけど、まさかのカミングアウトに思わず顔を見合わせるはぎちゃんとsuwan。ぶ~~~~~

★本日の指導ポイント
①「For Your patience~」はコンマのあるところでブレス。ひぃぃぃ(>_<)息が続かぬ~
②「No greater love」は「のーぐれーらーらーv」、という具合に単語の頭の言葉を拾って歌う。

とにかく英語のはめ方、発音が難しい。ちょっと油断してかむともう戻れない(ノ_・、)シクシク
suwanには「This house made of cray soon shall pass away」が難関だ。これは何度も歌って、口をならすしかないな。

今はヤマハの発表会の練習が最優先だから、どうしてもこっちの曲の聞き込みができていないけど、終わったら「Hosanna」を聞きまくることにしましょう。

リハーサル

4月26日にむけてのリハーサル!
今年は土7クラスは2番目の出演のため、リハーサル時間も早い。リハーサル前の直前練習になんとはっちゃんが来てくれましためっちゃ嬉しかったです!
直前練習は30分くらいしかない。まだ声が起きていなかったので、1曲目から発声練習代わりに強めに出すことを心がけます。そして、マイクの扱いについてみんなで確認。リハーサルで少しでも歌に専念できるようにします。

そして、8階サロンに移動してリハーサル。毎年、クラス曲のこのリハーサルは緊張します。全員分のマイクがあるので、歌だけでなくマイクワークもしっかり確認します。

★アップ曲
マイクがあると、リードが格段に歌いやすい!!
「name」の装飾音が弱い、「there」の切るのが早すぎる、メリスマの動きが小さい。最近は原曲ばかりを聞いて自分の分析が弱かったな。来週までにもうちょっとがんばろう。

「なぁあ~」の動きがまだところどころ意識が弱いな。これは何度も歌って口に叩き込むしかないな。
「stop」がカタカナのストップになっているな。もうちょっと「a」に近い「o」にしよう。
「if ever~」以下、ちょっと調子にのって走ってしまう。楽しいところだけど、落ち着こう。
「woo woo fu」の後の手の位置注意。

師匠からは、ロープ引き部分がそろっていない(一瞬遅れる場合がある)との指摘有り。ここは油断するポイントだもんね。気をつけよう!

それにしても、前回と比べてみほりんさんのリードが一番上達していた。声がカーンと強く前に出てきていた。練習しはったんやろな~。負けてられんわ。

★バラード曲
録音聴くと「プレイジュ」の「ジュ」がやたら強すぎる。これは息の量をもうちょっと減らして「プレイ」の方に重きを置こう。

はっちゃんのドラマチックな間奏があってシーン代わりのところ、suwanの合図は一歩前に出てみんなに見えるように。ここは集中してみんなもsuwanを見て歌ったほうがいいかなということになった。そしてリズムが確定してそろってきたら、客席に向かって歌うようにする。

最初は重々しく荘厳な感じで、大きく音が動く部分は3拍目と4拍目の動きを華々しく。でもまだここはエネルギー60%、アルト&テナーが動いて転調した3つめでエネルギー80%、そしてみんなで4拍伸ばして転調した4つめでエネルギー100%!!
4つめはピアノ伴奏が抜けるから、余計にしっかりたっぷり歌う。逆にここをmaxにもっていけるように展開に工夫を。

今日はテナーの音がどうも不安定だった。ピッチ下がったり上ずったり。。。次回までに安定させたい。

    

その後、合同曲のリハーサル。

★Hallelujah
発音とリズムの感じ方、場面場面での歌い方、ウタタネライブにむけて練習したことを思い出そう。全体的に走ってしまっているから落ち着いて。
なっつさんのリードを聞いていたら、最後の回数を間違えた(;^_^A

★You've Got A Friend
まだ歌詞に自信ない人がかなり多いようで、ユニゾン部分ほど歌に自信がなさげ。歌える人がしっかり声を出していきたい。
転調する「oh」以降、テナーかなり低い音だけどがんばって下で支えよう。

★I'm Available To You
サビ部分、手をどうしようかなぁ。今日はちょっと不自然で乗り切れなかった。suwanにとって、歌いやすくするためにも手の動きや顔の表情がとても大事。本番までにもうちょっと研究しておこう。

    

その後一旦解散したんだけど、時間があることだし、三昧メンバーの1曲練習に参加することに。
歌っていたら、なななななななんと!!ユカリ先生がご指導に来てくださいました\(^0^)/

ソプラノの二人のビブラートのパルスが合わなくて声がぶつかっているところの対策、テナーが低い音であごを下げすぎているところの歌い方、「friend」を身近なトモダチのような近いものではなくてもっと大きなものにむけて歌う解釈など、めちゃめちゃ勉強になりました!!

ユカリ先生がソプラノの高いところを歌ってみせてくれる時は、やっぱり師匠と同じように顔のおでこからギャーンと声がでているイメージ。

ここで話がそれるけど某掲示板で、チェストボイスとヘッドボイスについての論争がなされているのが興味深い。suwanはベルカント(イタリア歌曲などで使う歌い方)は、ゴスペルではファルセットに近いと思っていたけど、そこではヘッドボイスと書かれていた。

今日、練習の時にピアノで音取りしながら、ソプラノパートを、suwanが自分で定義しているファルセットとヘッドボイスでそれぞれ歌ってみた。ファルセットとヘッドボイスではのどの開け方使い方と響かせるポイントが違うんだよね~。だから声の固さが違うし、声の響きが違う。

基本的にゴスペルでは裏声で歌うことをすごく嫌われる。
地声では出せない音域をヘッドボイスを使えばいいのかと思っていたんだけど、違う意見がでていた。ヘッドボイスも違うという方は、たとえば「In The Sanctuary」のソプラノのラストの高音のラの音とか、地声でどうやって出すように指導するのか、興味あるなぁ。でもまぁ、ヘッドとかチェストとか文字で書かれていても、人によって定義が違っていそうだから、実際に歌って聞いてみないとわからないや(;^_^A

    

土7メンバーのところに合流して、軽くサンドイッチを食べてから、ジャンカラへ。
今日のリハの録画を見て、表情、動き、歌などを確認します。

とりあえず、みんなめっちゃ楽しそうに歌っていて、そして確かに歌っていて楽しくって、それが伝わっているのがよいなぁって思いました。
そして、1曲目と2曲目のギャップがなんともいい感じです(笑)

でも、多分、それぞれで自分の歌や歌い方の課題をみつけたのではないでしょうか。映像の力は大きい。口でいろいろ注意をうけるよりも、自分で自分の歌う姿を見たら、直そうと思う危機感が違う。

suwanはコーラス経験の方が長いせいか、つねに目の前のお客さんにむけて声を放出するか、ピアノ伴奏の方に意識がいってしまうんだけど、確かにもうちょっとリードや他のメンバーをみたほうがいいな。あとは何箇所か手の動きを変更しよう。

帰りの電車で録音を聴いていたら、正直自分の音程の悪さにまたちょいと凹みました。ということは和音がはまっていないんだよね。やっぱりもうちょっと他のパートを耳にいれるようにしなくっちゃ。
聞けばきくほど歌の課題も、表現の課題も、振り付けの課題がみつかるものです。

でも、今日は過去のライブリハの中では、一番手ごたえがありました!
この勢いは消さないようにして、来週の練習は今日よりももうちょっとバージョンアップさせたい。

合同曲練&ライブ練習(加筆)

4月26日のビルボードでの発表会にむけて、今日はゴスペル5時間歌いの日。もう気合い入れていくっきゃない!!

って、2時間かけて書いていたブログが、PCの「アドオンガ原因で強制終了」というわけわからん状態になり・・・すべてきえてしまった( ̄□ ̄;)!!

かなりショックが大きかったので、いったん頭を冷やしてまた書きます~(しょぼん)

    

ちょっと忙しくしていて、記事アップが遅れましたm(_ _)m
さ、気をとりなおして、5時間分のレポ、書き直しいきまっせ!!録音ができなかったから、やや記憶が…(;^_^A

4月26日のライブにむけて、まずは15時からの合同曲3曲練習!

「You've Got A Friend」
三昧メンバーの方々も練習に来られていて、一緒に練習します。
リードは、タッキーさん、もっさん&はぴさん みんなリードが入るとついついリードを聞こうとしてしまって歌が弱くなるとのこと(;^_^A
suwanは何回か歌う機会があったからまだましだけど、かなりみなさん忘れている模様…全体的に探っている感じがしました。
もう次はリハーサルだから、暗譜がんばりましょうね~

「Hallelujah」
この曲はウタタネライブで歌った人とそうでない人との間で戸惑いがあったようです。イントロからの動き、ラストのクラップなど、今日の練習に参加していなくて、リハにも参加できない人にはフォローが必要だな。次回のレッスン前後の自主練でお伝えするようにしましょう。

「r」と「l」の発音について指導がありました。確かに「l」と「r」の発音にゴスペル初心者とそうでない人の差がでるように感じます。

カタカナの「ハレルヤ」ではなくて「jah」を「your」というのが、suwanの大好きなOさんのアイディアと聞いて、ますますここを歌うテンションアップ「yue」よりも「your」の方がsuwanは歌いやすくて好き~(^ー^*)えへ

「I'm Available To You」
歌詞を覚えているか、ちょっとだけ心配だったけど、手と口が曲と表現を覚えていた(;^_^A
ツク・ツク・ツク・ツ・どどん!のリズムの感じ方を意識して歌いたい。

そして、ここで三昧チームの方々の衣装を決めるときに、参考までに各クラスの衣装の色の公表があった。
ここには詳細は書きませんが。。。1組目と2組目が…ライブ最初からいきなり濃いのが来る感じです(滝汗)
ライブに来られるお客様、最初から見逃さないようにしてくださいね~!
ちなみにsuwanがいる土7クラスは2組目です(。-_-。)ポッ♪

    

そして、空き時間にはっちゃんからステキなご提案があり、そのお言葉に甘えさせていただきました
はっちゃん、大好き

    

18時から自主練。
前回の練習でちょっとだけかえた動きを確認します。
そして、原曲を何度もとめたり巻き戻したりしながら、歌のポイント&ニュアンスを確認。
歌も動きもずいぶんそろってきました。

あとは、次回のリハで気をつけないといけないのがマイクワーク。
今年の土7には、初めて発表会を迎える人が11人中3人。マイクスタンドの使い方、スタンドマイクで動きながら歌うこと、ハンドマイクで歌うのも初めてだろうだから、そこから伝えていかないとね。マイクに近づいて歌うこと、さらに動きながらも顔をマイクから離さないのは、「それくらいできるだろう」と思うのと実際にやってみるのは違うもの。ライブ経験をそこそこさせていただいているsuwanですら今だにマイクワークは課題ですもん。

    

19時からのゴスペルレッスン。
見学で男性が来られていた。ちょうどお客さんがわりに聞いていただく。アップ曲で、笑って救いを求めるように師匠の方をみたのは気のせいでしょう(; ̄з ̄)♪~♪~~♪♪

サビ部分の手の動きがそろわないので集中練習。こういうのって、頭で考えるとできないもんなんだよね~。リズムを感じて歌いやすくするためのふりつけだから、難しいことを考えずに曲のイメージをつかめばそろうでしょう。

バラード曲、ピアノとリードとクワイアがずいぶんあってきた歌いこんだおかげで、他の人と声やタイミングを合わせる余裕がちょっとだけでてきたかな。

ここで、師匠より「tain」の発音について。
カタカナ英語で「テン」と言ってほしくないから「tun」っぽくと言ったけれども、今度はそれを意識しすぎて完全に「とぅん」に聞こえるとのこと。う~ん、頭では師匠のいわんとすることはよくわかるんだけど、口がうまく発音してくれない。やっぱり英語の母音発声がsuwanにとっては一番の課題だ(ノ_・、)シクシク
弱拍であいまいな母音発声にもかかわらず、フォルテで歌う部分というのが難しいわ。

バラード曲の中間、suwanが入りの合図をするところ、そっちに必死で気を取られて、せっかくのあの歌の世界観を歌で表現できていないのがとても残念。suwanは指揮とか合図出ししているときは同時に歌えないタイプ。録音を聴くといつも自分の歌声にがっかりしてしまいます。お風呂場練しているときは純粋に歌っているから歌いこんでいるけど、マイク持って手を動かしながら歌う練習しないといけないや。

ちなみにこの部分、原曲は「tain」とか「over」でかなり伸ばしている。これが重厚感を出していたのか。今度一回やってみようかな。でもおかしかったら、今までどおり切って歌おう。

「for」は「r」を巻いてなめらかにつなげる。

    

20時からの自主練。
さすがにエネルギー消費しすぎてスタミナ切れでヘロヘロsuwan。
たいち氏がレッスンの録画をしてくれていたので、休憩がてらそれを見て歌と動きの研究します。

自分のリード部分、修正したところ若干よくなったけど、まだまだだわ。しかもソロ部分終わって油断するとサビ部分のフェイクの入りを間違える。気をつけよう…(ノ_・、)シクシク

自分が思っているよりももうちょっとキレよくしたほうがいいな。ロープ引き部分、腰もっと動かさなくっちゃ。あとは歌にあわせて、楽しく笑顔で歌いたい。

映像でみるとsuwanとみほりんさん、バラード曲の手の動きが似ている(笑)ということは曲の感じ方が似ているのでしょう。一緒に歌っている時間の長さを感じます

その後、歌と動きを確認した後、ウタタネライブにでていないメンバーのために、合同曲の動きや注意点を伝達。これは今日の欠席者にも今度伝えてあげたい。

    

練習終わって、ライブでの進行表とか出演者名簿とかを提出して帰るときに師匠と一緒だったのですが、その時に言われたこと。

師匠はもともとゴスペル歌いながら振り付けをするのはちょっと…と思ってはった。何人もいたら誰か一人くらい「やらされている感」がでている人がいるもんだし、エンターテインメントとしてそういうのが見えることって良くないと思ってはったらしい。
でも、あまりに楽しそうに歌って踊っている土7クラスをみていたら、ふりつけもありかな…って思うようになったって
嬉しいお言葉でした
その期待を裏切らないように、今年もがんばりましょう!!

来週はいよいよリハーサルです!毎日自主練がんばろう!!
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suwan

  • Author:suwan
  • ★中学~大学:女声コーラス一筋
    ★高校&大学:合唱指揮にハマル
    ★仕事に集中するため歌STOP

    ★2004年5月:封印を解き、Gospelの世界へ足を踏み入れる!
    ★2004年12月:大学OG合唱団に参加。合唱団佐保スタート

    仕事の合間をぬってあちこち出没してます。見つけたらお気軽に声をかけてくださいね!
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