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和と洋のコラボレーション

いつもお世話になっているはっちゃんからのお誘いで、ショコラテラメンバーと土6のNanaoさんの5人で淡路のクレオ大阪北に行って来ました。

大人もこどもも一緒に楽しもう!音の競演 ~和と洋のコラボレーション~

3列目に陣取ったおかげで、ステージが近い!よく見える~o(^-^)o
地域のホールでの無料イベントということもあって、お客さんの年齢層が高かったかな。

まずは「和」、お琴の演奏です。
音楽の授業で聞いたことがある「六段」。お琴って右手の親指、人差し指、中指の3本に爪をつけて、左手で弦を押さえて演奏するのね。右手で弦をはじくのと、左手の押さえる加減でいろんな音が出るのです。面白い~。

続いてテンション高くはっちゃん登場!
お琴の伴奏で、客席全員で手遊びをつけて「故郷」を歌う。はっちゃんって、音楽療法に関わっているんだって。すごい!歌にあわせて指を一本一本折っていったり、手を動かしたり、替え歌して歌ったり。
みんなで体動かして、歌ったおかげで、リラックスして聞く体制ができました(^-^)

さらにバンドメンバーが加わって「越天楽」を和洋折衷でPOPに演奏。リズムに乗って、立ってお琴を演奏するステージなんて初めて!

ゲストボーカルのSACHIYOさんと3つのクワイアが加わり、「時には・・・のように」。なんとはっちゃんのオリジナル曲!客席も手話を教えてもらって、サビの部分は全員で手話をしながら一緒に歌います(^-^)クワイアのツバサには三昧やその他のイベントなどで顔見知りが何人かいます。マーサーさんもあの中のどこかで歌っていらっしゃるのかなと思いつつ、さすがにわからないや(;^_^A 

さらにゲストボーカルとして師匠加わって、「洋」のステージ。「This Little Light Of Mine」の最初のSACHIYOさんのソロを聞いてびっくり。オクターブ下で歌ってる!!なんちゅー低い声!女性であの低さがでるとは!!いやはやあの声は真似できない(>_<)まいりましたm(_ _)m師匠はずっとクワイアの方にむいていたので、客席から顔は見えず。

続いて「My Life,My Love,My All」、1番はSACHIYOさんと師匠のデュエット。SACHIYOさんがアルトパート、師匠がテナーパート。ソプラノなしで二人での演奏だったのですが歌いまわし息ぴったりで、ただただ感動!(感嘆のため息)
2番からクワイアも加わる。表情良く歌っている人が多くって、みていて気持ちよかった!盛り上がるところへのテナー&アルトの「my all」、迫り来る声に迫力あって良かった!ソプラノ「my past」を余裕でカツーンと出せる人は少ないのかなぁ。それを考えるとやっぱりもんちさんはすごいんだなぁ。
「well done」の部分、ドラム超カッコよかった!!そっちに気をとられて歌を聞くのを一瞬忘れた(;^_^A

そして、クワイアは一旦ステージ降りて、SACHIYOさんと師匠のデュエット「明日に架ける橋」。客層にあった選曲(^-^)つか、はっちゃんの前奏の最初のジャラランという音だけで、もう今日来て良かったぁ(T_T)と思いました。トランペットの音色も美しかった。

そして、師匠とはっちゃんの2人で「His Eye Is On The Sparrow」。師匠の歌声とテクニックをしっかり堪能させていただきました。ラストの間の緊張感、マイクはずしての生歌にニヤリ。

ここからは楽器のみの演奏。「ザ・チキン」、チック・コリアの「アルマンドのルンバ」、ダニー・ハザウェイの「Someday We'll All Be Free」と続く。それぞれのソロ、かっこよかった~♪おもしろかった~♪歌がなくても一瞬たりとも退屈することがない。ベース、すごかった!
メンバー紹介の時、パーカッションの珍しい楽器紹介もありました。マメ、ヤギの爪をはじめ不思議な楽器があるものです。

そして、ここでゲスト・ボーカルとして、大上留利子さん登場。ザ・大阪というべきド派手なトラの顔入り衣装に圧倒(;^_^A
初めて歌声聴きました。初めて「大阪で生まれた女」を生で最後まで聞きました。声は思っていたよりも高いのね。マリの助氏のギターソロ、めっちゃかっこよかったぁ!九州で生まれた女ですが、ちょっと切ない気持ちになりました。

最後のゲスト・ボーカルはリッキー氏で「You've Got A Friend」。ためて入る独特の間が特徴的。
ラストはクワイア全員再びステージにあがって「Total Praise」。

終了時に、たくさんの方がはっちゃんへ花束を渡す(^-^)おっきな花束に囲まれてはっちゃんはさらに輝きます。
アンコールの声が飛び、「Stand By Me」。お琴の松本真珠さんも着物ながらリズムにのって踊ってはります(^-^)

昨日徹夜で準備されていたはっちゃん。ピアノひいているときも、進行しているときも、いつもニコニコ。明るくひまわりのようなはっちゃんのペースに乗せられて、あっという間の2時間でした。今日のステージ構成、歌、パフォーマンスもまた勉強になりました。

はっちゃん、本当にお疲れ様でした。素敵な素晴らしいステージをありがとうございました!また何かあるときは是非お知らせくださいね♪
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ライブ告知

バナナホールのHPを見てたら、もうスケジュール欄に1月29日のライブ告知がされていた!

~Soul for real VOL.3~

寺尾仁志 with Heart&Soul / Sound of soul /
Earth Seven / Funny Fellow

ゲスト:J.David

バンド:野口亮(G),張木浩二(B),安倍宗治(Dr),
岩井ロングセラー(Key),わく本初美(Pf)

おお~~~ハンサムガイズ&張木氏やんか!o(^-^)o
しかも岩井氏とはっちゃんの共演!!\(^0^)/
すごいっ!すごいっ!素敵~~~~~~~!!!(≧∇≦)きゃ~♪(小躍り中)

今回も師匠&ハート&ソウルの方々いらっしゃるし(*^_^*)
ゲストのデイヴィッド氏はめちゃくちゃうまいと評判です。

suwanらEarth Sevenのほかに、2組のクワイアが出演されます。
これは、本当に気合いいれて練習しないといけませんな!(炎_炎)

でも、12月はみんなの用事がいろいろあって、レッスンも自主練も既に欠席連絡ばかり(>_<)
とりあえず、練習参加できる人がしっかりポイントマスターして、ひっぱっていけるようにがんばりましょう。

* * *

本当はこのブログにお休みの人のために、ポイント書いていこうと思ったんだけど、ネタばれになるという意見もあるようなので、具体的なことを書くのはやめておきます。

でも、それを考えたらいままで2年半ほど、普段のレッスンや三昧の指導ポイントを書いてきたのも、ライブのネタばれになるから、よくなかったのかな…(T_T)

天竺に着いた!

新人マネージャー研修後の懇親会後、一次会で失礼させていただいて、元町へ走る!
21時までのレッスンに、20時半前に着きましたo(^-^)o
懇親会で3杯ほど飲んだ後だったので、ややゴキゲンちゃんのsuwan。こんなんでちゃんと歌えるのかしらぁ~ん♪(*^_^*)<よっぱらい

前回に引き続き「Joyful Joyful」の後半音取り。suwanが着いた頃にちょうど音取り終了したところでした。ついに目指していた天竺まで行き着いたのね~♪よかったよかった。

曲を通す前、師匠が「さて、この曲の最初のルバート部分を誰か・・・」と聞く。
今日のショコラテラはいつもと違って石化しなかった!







・・・無視?(;^_^A

だれも何も聞かなかった、何事もなかったかのごとく自然体に振舞っている。しかし全員師匠とは目をあわさない(; ̄з ̄)♪~♪~~♪♪ 新手の手法やね(笑)

suwanが途中参加してからでもこのやりとりが3回ほど行われたけど、誰も反応せず、すっかりひとりぼっちの師匠(苦笑)。おかげで3回とも師匠の素晴らしいソロを聞くことができました(^ー^*)えへ

残りの時間、久しぶりに「My Life Is In Your Hands」を歌う。
お酒が入っていたせいもあってか、曲の世界にひたりまくってなんだかめっちゃめっちゃ幸せな気分で歌うsuwan。必要以上に抑揚つけてみたりして(^ー^*)えへ。途中1箇所歌詞忘れた部分だけ酔いがさめたのが残念(>_<)
それでも歌い終わった後に、師匠がしみじみ「…みんな、うまなっとるなぁ」と言っていただいたのが、素直に嬉しかったですね(*^_^*)

今度の日曜、ショコラテラメンバー4人で、はっちゃんたちのライブを見にいきますo(^-^)o
たのしみ~~~~~♪

ポメラニアンのように

18時から1月29日バナナホールライブへの自主練。
最後の曲はたいち氏が持ってくることになっているのだが、彼がこないと音取りができない。
とりあえず別の曲の復習をしていると、たいち氏が楽譜コピーを持ってやってきた。

たいち「かぜひいたので、今日はこれで帰ります」
( ̄□ ̄;)!! ( ̄□ ̄;)!! ( ̄□ ̄;)!!えっ

楽譜を届けるためだけにここまできたんですか・・・
頭がさがりますm(_ _)m

おかげさまで楽譜が全部そろいました。しかも「Jesus Is The Answer」の日本語訳まで用意していただきました。たいち氏、本当にありがとう(T_T)

いつものように、英語発音確認してリズム読みした後、音をとっていきます。でも初見ではピアノまちがえまくり(;^_^A いつもながらむちゃくちゃな音取りですんませ~ん。わはは。

今日は人数少なかったなぁ。人数少ないと、おとなしい土7クラスメンバーはさらに声が小さくなる。(>_<)なので風邪ひきsuwanですが、ガンガン声を出していきます。でも声を出していたらちょっとテンション上がってきた(笑)



19時からのゴスペル・レッスン。

●本日のボイス・トレーニング●
音域を広げるために、ヘッドボイスの出し方の指導がありました。
ドミソミド~で半音ずつ上がる発声練習で「んが・んが・んが・んが・んが~」「ガ・ガ・ガ・ガ・ガ~」、小犬の鳴き声特訓などで高い音を裏声ではなく張りのある声で出す訓練をします。
みんなで高い声でしばらくキャンキャン鳴いてました。この場を知らない人がみたら、かなりアヤシイ集団でしょう(笑)

このときはsuwanは音程狂いまくりだったけど、この後に歌った時、いつもよりも高い声がでるようになってました。しかも今日は風邪引きで万全ではなかったのに!すごいっっ!!
師匠、恐れ入りましたm(_ _)m

●Hello Sunshine●
さっきのボイトレのおかげで、しんどいながらも地声で高いレ♭、声があたる時があった!といっても大きくはずすときの方がまだ多いけどね(;^_^A
でも、この曲はひたすらアルトが声を張る曲。2回歌ったら顔の血管浮かび上がるよ(;^_^A

個人的には「power」でもうちょっとパワー感出したかったなぁ。次回への課題。

ラストの「It's been gone for such a long time」×5の部分、ゴスアワの時に聞いたのをまねして、最初小さくからだんだんおっきくしてみた。でももうちょっと音量差を出せたらよかったな。これも次回への課題としておこう。

●My Life,My Love,My All●
この曲で一生懸命ウィスパーで歌うと酸欠を起こすのです。これも2回歌うとへろへろりんこ~。つか、のどがかさかさしているのか、よく声がひっくりかえる(>_<)ぎゃ~

さて、この曲でのsuwan流歌い方解説しますと、この曲のウィスパー部分で、手を下に押しているようなsuwanの動きは、すこしでも上半身を脱力させた状態でおなかから息をポンプのように押し出そうとしているのです(*^_^*)小さい音を出そうとすると体や動きが小さくなったり、体が固くなってしまいがちですが、そうならないように、息を出すイメージをどうしたらいいかを考えていたらこの動きになりました(^ー^*)えへ
コーラス歌うときや合唱指揮をするときに、ひたすら息の流れを意識していたのをゴスペルでも活かしています。

あと高音やフォルテを出そうとするときに体をややそらすのは、コーラス歌うときのなごりで、腹筋だけでは足りないから背筋も使って声を出そうとしているのです。

他の方々も多分自分なりのスタイルで表現されていると思います。手や顔や体の動きで、歌やリズム、表現を高められるようにできたらいいですね(^-^)

●The Weight●
かっこよくってお気に入りの曲。でも今日は音はずしまくり。音痴~~~~(>_<)好きな曲だからこそ、ビシッと決めて歌いたい。

●Oh,Happy Day●
washedの語尾がバラバラだった。今度基本の確認をしてもらおう。

練習の合間に、チャーリー氏結婚パーティの時の東京&名古屋のクワイアの演奏と、師匠&はっちゃんが大事に育てているらしい別のクワイアの昨日の練習の話がでました(^-^)
東京&名古屋のクワイアの演奏の良かったところとして、全員がステージに向かうときから歌おう、伝えようという気持ちが出ていて、それが声と気持ちを前に出していたということ。

そして昨日のクワイア練習で、師匠の一言の指導で、劇的に歌が変わったらしい。
表現できるできないと言う前に「表現しよう」とすることが大事。一人一人がちょっと意識して表現するだけで、人数増えるとその表現が積み重なって大きくなっていく。

土7は一人一人が美しく歌えるんだけど、控えめすぎる性格で前に出ないというか、後ろに後ろに下がってしまう(;^_^Aこれがライブの場では凶と出てしまう可能性がある。一人一人が前に表現し、声を飛ばせるようになったら、更なるステップアップできることでしょう。それにはまず自信を持つこと。自信をもてるように練習を重ねていきたいものです。

チーム名、番長命名の「Earth seven」に決定\(^0^)/



20時からの自主練も再び音取り。さっきのレッスンでエネルギー使い切った人多数のため、3時間目はさすがにみんなの顔に疲れが見える(;^_^A
とりあえず最後まで音を取りおえました。

さて、リードボーカルをどうしようということになり、いつものごとくみんな石化(;^_^A
「遺言でソロだけは歌うなといわれている」なんていう人まででてくるくらい(苦笑)
こんな土7ですが、今回の曲はリードの多い曲なんです。さぁてどうしましょ。

とりあえず次回の練習までに、それぞれの曲で2~3人が練習してくることにしました。いざというときに歌える人を複数作っておこうということです。つか、そうしないと多分辞退の連続で決まらないし。ただ、今日の練習欠席者ばかりが指名されているあたりがなんとも(笑)

本番まで残り71日、練習は7回。決して多くはない。次の練習までにそれぞれ自主練がんばりましょう!

寝る前に脇を開放してリラックスを

今日の練習曲は「天使にラブ・ソングを…2」より「Joyful Joyful」!
今までに何回か歌った経験はあるものの、実はちゃんとしたレッスンを受けるのは初めて!気合い入れて参加です!o(^-^)o

まずは全員で英語のリズム読み。
この曲って「r」の入った単語が多い。一生懸命リズム読みをしているだけで口が疲れたよ。「r」のつく単語って、舌を口のどこにもつけないように巻く分、のどの奥をあけて発音するものが多い。その分あごをよく動かす。これは美顔体操になるかしら(*^_^*)

次に音取り。最初は1パートずつ音取りしていたのですが、時間が足りないと判断されたのか、3パートに分かれてそれぞれパート練習状態に(;^_^A 他のパートの音を聞かないようそれぞれ部屋の端っこに陣取って(笑)ソプラノはちょんさん、アルトはsuwan、テナーは師匠がリードしていきます。
最近バッグに入れっぱなしのピッチパイプちゃんが今日も活躍しました(^ー^*)えへ

発音注意点、たくさんありすぎて書き出したらキリがない~~~!
リエゾンポイントもあちこちあちこち。いつも以上にかなり丁寧な発音&リエゾン指導でした。ありがたや~( ̄人 ̄)もうこうなったら、常にどの単語も発音意識していよう。

アルトとテナーメンバー、音程とるのにかなり苦戦。さいしょに師匠が歌って伝えていくのですが、くちぽかーん(・o・)てなってる人だらけでした(;^_^A

それにしても師匠のリード、「fill us」・・・なんでそんなにせつないんすか(T_T)

今日は90分で2ページをみっちり練習。終わるころにはみんなエネルギー使い果たしてぐったりんこ。
次のレッスンまでに、それぞれCD聞いて予習&復習がんばろう~

BGMとしての演奏

今日はたっぷり睡眠&栄養をとって元気になったので、日記にミクシイにブログにとあちこちでかいてます(^ー^*)えへ

テレビで、もうクリスマスの準備をしているという特集をみて、昔、クリスマスシーズンに聖歌隊(?)として、ホテルのレストランでクリスマスソングを5~6曲歌ったことを思い出しました。(ホテルの食事付きやったし、あれは本当にいいバイトやったわ~遠い目)

今、suwanがゴスペルやコーラスで歌うような演奏会やライブというのは、ゴスペルやコーラスを聞きにきてくれている人、もしくはsuwanや他のメンバーの歌を聞きにきてくれている人相手。
野外ライブとしても、歌が好きな人が立ち止まってくれたりもする。

でも、レストランでの演奏というのは、お客さんは演奏を聞きにきたわけではないんです。食事、いやもっといえば、一緒に来た人との会話をしにきているようなもの。たまたまそこに生演奏があったというだけのこと。

あのとき、ステージのちょうど目の前のカップルが、こちらに「気を使って」食事中断して聞いてくれていたのが、嬉しい反面申し訳ない気持ちになった。本来は二人の楽しい会話のBGMになれたらよかったのにね。

演奏者としては歌を聞いてほしいという欲がでてくるんだけど、お客さんの会話を盛り上げるBGMになりきれるかというのも大事なことかもしれません。

いい料理が会話をはずませるように、いい演奏が会話をはずませる。
でもどんなにいい料理でも、シェフが前面に出てきて主張しすぎたら、ちょっと興ざめしたりする。

よくホテルのレストランやバーとかでピアノ生演奏とかしていたりするけど、あの人たちは「聞いてくれ~~~」オーラは出していない。あくまでも優雅な空間を演出している。だからそのままお客さんはそれぞれしゃべり続けているけど、演奏が終わったらいい演奏には自然と拍手が生まれる。そう、会話をしていても、合間に演奏は耳に入るもの。主張しすぎなくても聞こえているんだよね。

前面に出て表現しお客さんたちに楽しんでもらうライブ&演奏会と、控えめに音楽でお客さんたちの大事な時間に花を添える演奏と。

TPOを踏まえて、演奏に臨みたいものです。

結婚パーティ!

土6クラスチャーリー氏の結婚パーティに行ってきました!
木曜クラス、土曜クラス、元月曜クラスからたくさんのメンバーが集まる。そして、東京、名古屋のクワイア、さらにチャーリー氏大学時代の合唱団のメンバーと、総勢120名!

友人たちによる学生時代の写真&エピソード紹介から始まり、あとは歌!歌!歌!
笑い声と歌声が止まない素敵なパーティでした。

特筆すべきは、チャーリー氏作詞、師匠作曲「Love Of Red Shadow」
チャーリー氏が師匠に渡した資料というか、詩がもうのろけまくりの内容で、聞いているこっちが恥ずかしくなるわ(;^_^A
お弁当箱→ランチボックスに爆笑。

suwanも●マハメンバーたちの中で「My Life,My Love,My All」を歌います。
多人数で歌うときは、少人数の時と歌い方を変えます。子音の発音はしっかりしつつもひたすら音量を抑え、フォルテ部分では声を張る。それによって、多人数での表現の幅を作ります。
フォルテは人数でカバーできるんです。問題はピアノ。人数が多ければ多いほど、ピアノの表現が難しい。一人一人が意識しないと棒読みならぬ棒歌いになってしまう。逆にいえば、ピアノをうまく表現できなかったら、無理してフォルテを出さないといけない。

ちなみに逆に少人数のときは、がんばってフォルテを出す。
つまり、人数が多かろうと少なかろうと最大音量と最小音量を計算して曲の表現を組み立てると、より効果的に伝えることができるということ。
それにしても、お酒が入った勢いもあって「my past」からえらくテンポ走ったなぁ(;^_^Aこれは本番も注意しなくっちゃ。

最後は「Oh,Happy Day」で新郎新婦を送り出す。
しあわせいっぱいのお二人をみていたら、こちらもしあわせな気分になりました。
総合監督ヨッシーさん、司会のアンディさんとにごうさん。本当にお疲れ様でした!
本当に素晴らしいパーティをありがとうございました!(^0^)/

CM音楽

SK2のCMの音楽きいて、はっとするsuwanです。

これって、ジュスカさんの曲だよね~!?

3人の同姓同名

師匠のライブを見に、梅田のバナナホールへ。
もちろんライブを見るのが一番の目的だけど、1月にあの場で自分も歌うのかと思って下見でもあります(^ー^*)えへ
思ったよりもステージは広くない。バンドが入るなら、けっこう狭いかもしれないなぁ。土7で歌うときは2列になるかな。マイクの位置、どうなるんやろうか、など考えながら聞く。

今日は4組の歌手によるライブで、師匠は2組目。
ギターは新婚ほやほや指輪が光る藤野氏、ピアノ井高氏、コーラスはUP RIGHTと梶川さん。井高氏のピアノ、梶川さんのコーラスを聴くのは初めてなので楽しみにしていました。

曲は「Seeds Of Love」「ここにおいでよ」「City Of Sails」「Don't Stop」、アイズレーブラザーズのカバー「Tears」、「君がそばにいるから2」の6曲。
1組目が、高校の文化祭に出てそうな元気なワカモノのバンドによる大音響での演奏だったので、その後の師匠の穏やかな歌声は、お客さん全員を癒し、和ませた。おんなじお客さんなのに全然拍手の質が明らかに違っていたよ。

他の歌手とのライブの時って、聞き比べしてしまうんだけど、師匠の歌は日本語の歌詞がちゃんと聞き取れるんだよね。これって、実はものすごく大事なことだと思いました。

UP RIGHTと梶川さんのコーラスは、迫力あるハート&ソウルとはまた違って優しく穏やか。「Seeds Of Love」でのデクレッシェンドのかけかた、うまいなぁ(*^_^*)アコースティックギターと、優しい音色のピアノがまたよくって、5人で雰囲気を作り出している。

オリジナル曲は何度も聞いた曲だけど、コーラスとアレンジが違うと全然曲が違う。何度聞いても新鮮。飽きない。
アイズレー・ブラザーズの「Tears」を聞くのは2回目。ウィスパーとスクラッチ、ファルセットの使い分けで、師匠お得意の切ない世界にどっぷり浸りました。コーラスのお二人の柔らかい感じがまたこの曲に合っている。

師匠と同姓同名で東京でバンドをやっている人がいるらしい。そして、その人の友人がたまたま今日のライブに来ているらしい。う~ん、師匠のお名前はミュージシャンになる運命なのかしらん。

「君そば2」の後半で師匠やってくれました。バンド演奏なしのソロ部分で、マイクはずしての生歌。音量おっきくない、むしろウィスパーの部分だけど、だからこそみんな静かに集中して聞いてました。いや~、あれは女性ファンの心を奪いましたなぁ。参りましたm(_ _)m

バナナホールのマイクは、フラミンゴのマイクとは全然聞こえ方が違う。専門的なことはわからないけど、いつか師匠にポイントを聞いておこう。おっきなスピーカーが客席を向いているから、バンドの演奏が大音響で聞こえてくる。1月のライブの時、バンドに負けないようにしっかり歌わないといけないと思いましたφ(.. ) メモメモ

明日、ちょいと早起きなのと、次も大音響タイプのバンドっぽかったので、大変申し訳ないのですが、ここで失礼させていただきました。というわけで、あとの演奏はきいてません。ごめんなさい~m(_ _)m

音取り!音取り!音取り!

18時から1月29日のライブにむけての練習。
番長が全員に原曲とカラオケの入ったMDを用意してくださったおかげで、練習がかなり勧めやすかった。いつも本当にありがとうございます(^0^)/

●本日の練習ポイント●
①英語の発音
今まで師匠が他の曲でご指導くださった英語の発音、注意点をもとに、今回の曲でもJesus,the,there's,otherなど、きっとこういう風に歌ったほうがいいだろうと歌う前にみんなで確認する。

②リズム読み
コーラスの練習ではおなじみのリズム読み(笑)さっき確認した英語の発音をもとに、音程をつけずにリズムに合わせて英語を発音していく。ここである程度、言葉をそろえておくと、後が楽なのです(^ー^*)えへ

③抑揚
音をただたどるだけではなく、単語のアクセントや音符の長さから判断して、この音はしっかりたっぷり歌おう、ここは抜いてうたおう、など決めていく。

④音取り
ここでようやく音程をつけて歌う。他のパートが歌うときも、一緒に発音、もしくは歌っておくと無駄な時間がなくていいね。

⑤合わせ
ただし、suwanのピアノは3パート同時に弾けないので、ほとんどアカペラに近い状態(;^_^A でも、アカペラで練習していたら、きっと歌はうまくなるよ<自己弁護

最後に曲を通したとき、Queen Bee嬢とsuwanの考えていること、発した言葉は全くいっしょだった。

「どうしよう・・・」





「めっちゃうまい~~~~~~(*^_^*)(*^_^*)」
まったくおめでたい二人です(笑)



19時からのゴスペルレッスン。今日から元月7クラスのTさんが入会されました!これで土7ついに18名!すごいっっ!!ソプラノに強力メンバーが入りました。ちなみに土7ではテナー歌える人を熱望しております。(^ー^*)えへ

●「My Life,My Love,My All」の練習ポイント
①「Well done」の「n」の響かせかた
②「when I see Your face」での山の作り方
③8ページの「Oh,Lamb」の切なげな歌い方
④「sur-ren-render」の「render」での山の作り方
⑤「Jesus,You are」でしっかり歌うとこと抜くところ

久しぶりに「The Weight」も歌いました。
最近入った人たちは音取りをしていないので、掛け合いで入るところを中心に練習。
Iさんのリード初披露。かっこよかったっす!(^-^)



20時からは再び1月29日のライブにむけての練習。
たいち氏が楽譜を用意してくれるはずだったのですが、そのたいち氏がお休みだったため、新曲の音取りはおあずけ。とりあえず2曲目の音取りをします。

さっきと同様、①英語の発音復習、②リズム読み、③抑揚確認、④音取りをしていく。新しいメンバーを2年前に歌ったメンバーがはさむようにして音を確認。ユニゾンが多い曲なので、音取りは40分でほぼ完了。
残りの時間は「Jesus is the answer」の確認。転調部分の音は難しいけど、次回までに各自で練習しておきましょう。

それにしてもこの曲のテナー、低い~~~~~~(>_<)低いドとかレとか、声にならないよ(ノ_・、)シクシク それでもテナーは2人しかいないからがんばるしかない。ああ~、誰か低音出る人、入ってくれないかぁ(T_T)

大阪城夢祭2006&わが心の大阪メロディー

6時起床。今日は2つのイベント出演なのです!
ライブレポ書くまでがライブ(*^_^*)というわけで、はりきっていってみよ~~!

ほんの2日前に入った連絡により、神戸元町のFeel The Gospelメンバーに急遽ライブの話が!実は先日、ショコラテラという名前が決まったばかり!細かいことはわからないが、とりあえず9時に黒×黒の衣装で森ノ宮集合ということで、6人が集まりました(^ー^*)えへ

大阪城
大阪城公園の路上ライブかな(*^_^*)と話をしていたら、天守閣のほうまであがっていくとのこと。
ぽかぽか陽気の下、大阪城の景色や菊花展を楽しみつつ、てくてくてくてく歩くこと約20分。





大阪城夢祭
ありゃ・・・もしかして・・・本格的なイベント??
アワワ ヽ(□ ̄ヽ))...((ノ ̄□)ノ アワワ
おののくショコラテラメンバー

10時からの本番で、9時半にステージに到着。天守閣をバックに特設ステージが組まれていました。



ステージ

事前情報で、「響」さんというクワイアにまじって3曲歌えばいいということでしたが、人数、ショコラテラの方が多いですし…( ̄□ ̄;)!!
しかも響さんにもショコラテラにもテナーがいない(;^_^A
急遽、歌う予定していなかった師匠も加わって、テナーを一人で歌ってくださることになりました(;^_^A

予想外はこれだけでは終わらなかった。
いきなり「Total Praise、歌えるやんなぁ。響さんと一緒に歌って」とご指名をうけるちょんさん、とんちゃん、suwan。えっと、えっと、suwanは主旋律のソプラノしかわからないので、ちょんさんのお隣でソプラノ歌います(;^_^A
実はまともに歌ったことがなかったんです。好きな曲だったのと、5月のライブの時にメドレーで歌うためにMDを何度も聞いていて、歌詞を覚えていたおかげで、なんとか乗り切ることができました(ヒヤヒヤ)

続いて、ショコラテラの残りのメンバー、ちーさん、アッキー、マサコさんを呼び込み、師匠入れて12人で「This Little Light Of Mine」「Seasons Of Love」「Oh,Happy Day」の3曲を歌う。
発声練習なしのぶっつけ本番で、朝10時に歌うって・・・全然声がでない~(T_T)
でも、ステージの前は予想外にたくさんの人が集まっている。そっか、私たちの次がちびっこたちの演奏だから、その家族たちがたくさん来ているんだ!もう、こうなったら笑顔で乗り切るしかないっ!とりあえず歌い顔と立ち居振る舞いだけはプロになりきって歌いきる(笑)

ちなみにマイクはスタンドマイクを2人で1本使う。少しでも声を入れるためにぐいっとマイクに近づいて歌う。今までのライブ経験と反省が生かせたかな(^ー^*)えへ

「Oh,Happy Day」を歌っているときのこと、エンディング部分にはいって、さあ、おわりって思ったら、カラオケはさらにまだ続いていく。( ̄□ ̄;)!!
これは違うバージョンの「Oh,Happy Day」のカラオケだ…
一瞬にして、ステージ上に緊張感が走る。
えっと、えっと、えっと・・・次はどの歌詞?次はどのメロディだ?いつ終わるんだ?と歌いながらも頭脳フル回転させて、カラオケに歌を恐る恐る乗せていく(背中滝汗)

となりでマサコさんの目線が、師匠を見、suwanを見、師匠を見、suwanを見…と、うろたえているのがわかった。しかも、「いやいや、でもここは何事もなかったかのように、堂々と歌わなくては」とひらきなおった瞬間までわかった(笑)
もう、それがおっかしくって、にやにやしながら歌っちゃったよ(;^_^Aマサコさんのおかげでsuwanは緊張せずに歌えました(笑)
あっという間のライブだったけど、ハラハラドキドキの連続、刺激的で面白かったわ~(^ー^*)えへ

続いて、2回目のステージが1時間後の11:45からある。
1回目の反省をもとに、次に臨もうと思っていたんだけど、師匠の「なぁ、いまここで音取りして、Total Praise全員で歌おうや」の一声。ええ~~~~~( ̄□ ̄;)!! と戸惑いながらも、素直に音取りを始めるメンバー。控えのテントはパート練習会場に(笑)。suwanのピッチパイプちゃん、初めて活躍の場ができたよ。
結局全員が1時間で音取り完了(*^_^*)。おかげさまでsuwanもアルトの音取りができました。suwanは曲を知っていたけど、他のみんな、この短時間に全く知らない曲の音をとっちゃうんだからすごいわ…

予想外はまだまだ終わらなかった。
「なぁ、もうちょっと時間伸ばして欲しいんやって。パートナーズ歌わへん?」「あ、Joyful Joyfulもいけるやんなぁ」の言葉に、以前歌ったことのあるちょんさん、とんちゃん、suwanの3人が追加でバックコーラスすることに!うはぁ~!まじっすかぁ!恐れ多いんだけど、これはものすごく有難いチャンスかも。。。
というわけで、その場の勢いでこれまたぶっつけ本番で歌うことに(笑)
DVC00030.jpg
結果、2回目のステージは「パートナーズ」「Joyful Joyful」「Total Praise」「This Little Light Of Mine」「Seasons Of Love」「Oh,Happy Day」の6曲に(笑)

写真のバックコーラス3人組の真ん中がsuwanです(^ー^*)えへ
さすがにちょっと声がでるようになってきた(^0^)/
しかも響さんの人数が増えた。そこで「This Little Light Of Mine」の頃には3人でマイク1本使用。

1回目よりもさらに増えたお客さんを前に、笑顔だけはプロ級のsuwanさん。
ステージとお客さんの距離がけっこうあったので、聞いてくれている人の人数は100人くらいいたとおもうけど、あんまり緊張せずに済みました(^-^)

がっっっ!!!
真正面にまったく予想外の人を発見!
福岡のUマネージャー、久留米のFマネージャー、沖縄のGマネージャーがにやにやとこちらを見ている。写メを撮っている。
何でこんなところにいるのぉぉぉ(ノ゚ο゚)ノオオオオオォォォォォ-----

昨日が会社のおっきな会議で西日本各地からマネージャー達が集まっていたんだけど、一泊追加して朝からたまたま大阪城に観光に来ていたらしい。何か歌声が聞こえる、近づいてみたら「ええっ!あれはもしかしてsuwanさんっっ??」ということになったらしい(。-_-。)ポッ♪距離があるのによく気付きましたねぇ。
目線に困った。

「昨日の会議発表よりもさらにイキイキとしているsuwanさんの姿を見れました」
「スーツ以外のsuwanさんを初めてみました」
「仕事以外にも趣味を持たれているようで安心しました」
というお言葉をいただきました(。-_-。)ポッ♪

さて、歌の出来はといえば、練習・リハーサルなしのぶっつけ本番で、しかも初めて一緒に歌うメンバーでということを考えると、本当によくやったと褒めてあげたい。

でも、録音を聴くと、まぁ朝で声が出ていなかったということもあるけど、欲しいときにパーンと音が出てなくて、せっかくの師匠の歌のテンションを落としてしまったのではないかと深く反省。ステージに立ったからには、いい演奏がしたいもの。まだまだ修業が足りんわ(ノ_・、)シクシク

今日のライブで、午前中に歌う、練習&リハーサルなしで歌う、スタンドマイクを2~3人で使うときの立ち方と声の入れ方、臨機応変な行動&歌(笑)、野外で歌う・・・など様々な経験値があがった!ステージ上ではもう必死だったけど、めちゃくちゃ楽しかったぁ。いい経験をさせていただきました。

その後も師匠と響、ショコラテラのみんなは3回目のステージに臨む。ちょんさん、とんちゃん、suwanの3人はここで抜けてNHKホールへ向かう。お互い、それぞれのステージを楽しみましょう!(^0^)/~~~



3人でてくてくあるいて、NHKホールへ。
まずは控え室で軽く練習した後、出演者全員がステージにあがってエンディングの通し練習。ナニワゴスペルクワイアのちょうど前に関ジャニ∞が立つ。関ジャニの皆さんがクワイアにペコリと挨拶をしてくださる。なんとまぁ、幸せなこと!(*^_^*)

1回ざっと通して、振り付けや動きの指示がだされ、それでおしまい。クワイアに不安が広がる。これは控え室に戻ってから練習です!3人のパートリーダーで集まって打ち合わせ、確認後、練習を進めようとする。

が、即カメラ・リハーサルのため、客席待機。生放送のカメラリハーサルは本番のつもりで、途中止めることなく、時間通りにするリハーサルのこと。
今年は客席のなかなかいい場所で、他の歌手達のリハーサルを見ることができました\(^0^)/リハーサルなのに、客席から惜しみない拍手を送るメンバー。宮本アナウンサーと上沼恵美子さんの司会にウケ、川中みゆきさんと氷川きよしのコントのような舞台に拍手喝采。リハーサルだけど、歌手のみなさまも拍手に笑顔で応えてくださいます(*^_^*)

天童よしみさんが歌う頃、舞台袖でナニワゴスペルクワイアメンバーもカメラリハ待機。歌が終わると同時にステージに上がります。
今回はパートリーダーになったので、歌のリハーサルはもちろんのこと、他のメンバーの様子や、歌手やダンサーたちの動きをみて、本番までの練習をどうするかを観察しながら歌う。

控え室に戻ると再び3人のパートリーダーで集まって打ち合わせ&確認。振り付けの方が言われていることをもとに3人で確認したことと、プロダクションの方が要望することが微妙にずれていて、3人ともそれぞれ眉間にプチいらつきが出ましたが(-.-;)、先にすすまないので、とりあえず一応プロダクションの方のいうとおりに練習をすすめる。(半分以上聞いていなかった不真面目suwan(; ̄з ̄)♪~♪~~♪♪だって納得いかなかったんだも~ん(*^_^*)ヾ(- -;)コレコレ)

ふりつけ確認、パートごとに円になって顔の表情確認、音程の確認。だんだんみんなの声が疲れてきたので、ある程度できるようになって練習終了。

本番前、舞台袖で待つ間、suwanはちょうど歌手の方々の通り道で待つことに。川中みゆきさん、めちゃきれい~!ケイ・ウンスクさん、こちらが会釈をしたら、笑顔で優雅に会釈を返していただきました!大西ユカリさん&マンボ松本さん!suwanを見て、笑顔でガッツポーズしてくださいました!(*^_^*)
テンションMAXでステージへあがる!
今年は残念ながらテレビに映っていなかったようだけど、今までの中で一番いい笑顔で歌えました!

ステージでの歌は本当に一瞬だけど、今日一日のことは一生忘れません。
所属クラスやグループを超えて、50人が1曲を歌うために心を1つにして練習すること、集団行動を守りつつも一人一人がイキイキと行動すること、プロの歌手のステージを間近でみることができたこと、生放送の歌番組の進行を表から裏からみることができたこと、そしてなによりこの場に立って歌うことができたこと。
この素晴らしき機会を与えてくださった師匠に、心より感謝申し上げます!

そして、わざわざテレビ&ビデオチェックしてくれたみんな、本当にありがとう(*^_^*)
みんなだいすき♪

わが心のゲネプロ

いよいよ明日にせまったNHK出演!前日の今日はNHKホールでゲネプロ!
ちなみにゲネプロというのはゲネラルプローベの略で、本番どおりに通しで行うリハーサルのことです。

会議後、周りにぺこぺこ頭をさげつつ無事に17時過ぎに会社を出る。谷町線に乗り換えると、なんと木昼クラスの奥さんが!うはぁ!NHKまでご一緒させていただきました(*^_^*)
ちなみに帰りは木昼クラスのロッキーさんとご一緒させていただく(*^_^*)
去年までは憧れのお二人の前で、ドキドキしてまともに顔を見てお話できなかったけど(;^_^A、最近はずいぶん落ち着いてお話できるようになりました。suwanも成長したのう。

さて、NHKの中にはいると、聞きなれた声と歌が…大西ユカリと新世界だぁ!o(^-^)o

さて、我らがナニワゴスペルクワイア、まずは立ち位置確認。今年はクワイアの立ち位置自体がステージの後ろの奥のほうだから、あまりテレビ映らないかも~(;^_^Aちなみにsuwanは2列目の左から3番目の予定です。さて、コマ送りでも映っているといいなぁ(笑)

帰りに、なんと上沼恵美子さんがNHKを出るところに遭遇!(≧∇≦)きゃ~♪どよめくメンバーたち!車に乗り込んだ後、窓をあけてにっこり笑顔で応えてくださいました。大感激!

明日の午前中、神戸のFeel The Gospel(ショコラテラ)のメンバーで、他のクワイアにまじって大阪城付近で「Oh,Happy Day」「This Little Light Of Mine」「Seasons Of Love」の3曲歌わせていただくことになりました。実は詳細よくわからない。とりあえず朝9時に森ノ宮に行ってみて、その場の勢いにのってみる(笑)
練習もなく、行き当たりばったりだけど、まぁ、なんとかなるかな。って、いいのか、こんなんで(;^_^A
その後14時からNHK入りでリハーサル、夜までNHKホールで過ごします。

●明日出る前に見ること!●
①うれしいはず~でもあなたといる~とき
②手の位置
③笑顔!笑顔!笑顔!

さあ、広い大きなNHKホールでめいっぱい笑顔で歌ってきましょう!
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suwan

  • Author:suwan
  • ★中学~大学:女声コーラス一筋
    ★高校&大学:合唱指揮にハマル
    ★仕事に集中するため歌STOP

    ★2004年5月:封印を解き、Gospelの世界へ足を踏み入れる!
    ★2004年12月:大学OG合唱団に参加。合唱団佐保スタート

    仕事の合間をぬってあちこち出没してます。見つけたらお気軽に声をかけてくださいね!
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