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さよならユニットバス

師匠がパーソナリティをされている滋賀のラジオの「モビィがおじゃましバス」、
その番組で生まれた宮本聖子さんとの「ユニットバス」の解散コンサートが石山でありました。そしてそこで師匠のバックコーラスとして歌ってきましたっ!

会場に19時までに入ればOKとのことだったので、15時からの元町にあるお取引先との打ち合わせを少しでも早く切り上げて直行できるよう、もうそれはそれは涙ぐましい努力をしましたさ。余談をいれず、ガンガン打ち合わせを進めて、執念で18時過ぎに石山の新しいライブハウス、U-STONEに行くことができました!

偶然にも同じ電車だったので駅で番長と合流できました!実は駅からライブハウスまでどう行けばいいのかわからなかったけど、近くを歩いていた人を捕まえて道を教えてもらって、なんとか行き着くことができました。よかったよかった(T_T)

遅れて会場入りしたからリハーサルに出られなかったんだけど、その場で他のメンバーから「急遽歌う曲が増えた」と聞く。ええ~~~~~~~!!!( ̄□ ̄;)!!
それも全然知らない曲アワワ ヽ(□ ̄ヽ))...((ノ ̄□)ノ アワワ
それでもみんな言われるがままにリハーサルで音をとって、リハに出ていないメンバーも開始までの時間で口伝えで教えてもらう。こんな状態でステージ立つとは!びっくりです。師匠ったら本当にライブ&アドリブの人です。
ステージが始まっても控え室でみんなで必死で音取り&最後の練習してました。

控え室では師匠にはとても聞かせられないような楽しい会話が飛び交う。同性として、同じミュージシャンとして藤野氏はいったいどんな気持ちで聞いてたんでしょうね(苦笑)

もうなるようになれっ!と覚悟を決めて、会場に入るとまさにちょうど師匠がビートルズの「Let It Be」を歌うところでした!うわ~~~~~~~~~~~!!!(T_T)
この曲には思い出多すぎて、歌の本番前なのに本当に泣きそうになる。でも聞くことができてよかった。いっしょに歌詞を口ずさみながら聞く。

ステージ上では過去のラジオの名シーンを振り返りつつ、楽しいトークが続く。師匠と聖子さんのトークも、会場のお客さんとのやりとりも、とっても面白くって、滋賀のファンが毎週駆けつける気持ちがわかりました。
滋賀のファンの方々の暖かい空気に会場全体が包まれていて、まさに師匠にとってのホームなんだなぁと実感。その場に参加させていただいている幸せとありがたみを感じながら出番を待つ。

それにしても聖子さん、めちゃくちゃべっぴんさんでした!いや、まじで!声もかわい~。
も~~師匠ったら毎週あんなべっぴんさんとお仕事されてたんや!いいなぁ~ヾ(- -;)
4歳からピアノをされていたとのことで、師匠の歌の伴奏も息ぴったりです。

ラジオ自体を聞いたことはないけど、そういえば師匠のHPの日記やbbsにかいてあったなぁと思い出しながらトークを楽しむ。聞いていないsuwanでも十分楽しめたから、毎週ラジオを聞いてきたリスナーの方々にとっては懐かしく楽しい時間だったのではないでしょうか。

藤野氏との「小さな海」の後が出番。いつもよりもひとつひとつの言葉をかみしめるようにたっぷり歌ってはるのを聞きながら、自分達のテンションも高めていきます。

さていよいよ出番です!私らは今日は「セクスィ・レディース」という名前で(;^_^A師匠の曲「Seeds of Love」を歌います。名前だけは「ハンサム・ガイズ」に並んでますわ。ははは。

ライブを聞くにせよ、歌うにせよ、毎回なんらかの得るもの、学ぶことがあります。

まずは反省点。
今回はバックコーラス13人に対し4本のスタンドマイク、つまり3~4人でマイク1本。suwanは右からマイクに向かって歌いました。マイクに向かって歌おうとすると右半身を前に出す立ち方になる。普段正面を向いて、左右にステップを踏んでリズムを感じながら歌うことが多いので、この立ち方でどうノって歌えばいいのかちょっと戸惑いました。リズムのノリ方、コツをつかんだのは曲が半分ほど過ぎてから。
リハーサルにでること、ステージ上にどのように自分が立つのかを把握することは大事だと改めて思った次第です。

歌は…正直まだまだ素人集団丸出しだったと思います。未熟な上に練習や歌いこみができていないから、師匠の歌の足をひっぱったのではないかなぁ{{ (>_<;) }}

続いてよかったこと。
客席が暗くてあまりお客さんの顔がみえなかったのと、うっすらと見える顔がとても温かいまなざしだったこともあって、ほとんど緊張しませんでした。(^-^)師匠はライブでいつもこんなあたたかい顔を向けられて歌っているんだ~!よく「歌わされる」「笑顔に逆に元気をもらう」と言ってはることを体感できてうれしくなりました。
suwanもステージ上では笑顔で歌いきることができました。師匠や仲間と一緒に歌える喜び、アットホームな空間の心地よさに自然と笑みがこぼれるという感じ。

ぶっつけ本番となった2曲目の河口恭吾のカバー曲「あすなろ」も歌っているうちに音が取れてきた(;^_^A こんなんで師匠は歌いづらくなかったんやろか(T_T)
といいつつ、最後にはsuwanわーるどに入り、ひたりまくりで歌ってましたが(;^_^A

師匠はその後も熱唱続き。まさに声枯れ、息尽きるまで歌ってはりました。(T_T)
聖子さんとの「パートナーズ」は藤野氏や野口氏とのデュオとはまた感じが違う。アンコールでの「パートナーズ」はどんな気持ちで歌ってはったんでしょうね。

私達はあまり師匠の力になれなかった(むしろ足をひっぱっていた!?)かもしれないけど、やっぱりこの場に来ることができてよかったです。声をかけていただいてうれしかったです。
一方で、少しでも師匠の歌に近づけるよう努力しないといけないと痛感しました。

師匠、いつも貴重な経験をさせていただき、本当にありがとうございます。m(_ _)m
これからも上達に向けて努力しますから、見捨てないでくださいね(T_T)
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アンディさん壮行会!

ゴスペル仲間のアンディさんが東京転勤ということで、寺尾クラス合同の大々的な壮行会がありました。
土7からはベティさんとsuwanの2名が参加。本当はみほりんさんとオカピーさんも参加予定だったけど、ここ1週間の気候の変化で二人とも体調を崩され、不参加になりました。お大事に~(T_T)

会場に着くとポラロイド写真を取り、そこにアンディさんへのメッセージを書く。アルバムにはメッセージつきのポラロイド写真がずらりんこ。女性陣みんなかわい~く写っている。
「お客さん、今日はどの娘にしますか~。そうそう、新人が入ったんですよ。ぐふふふふ」という会話が聞こえてきてもおかしくない感じになってました。ヾ(- -;)

たくさんある女性の写真の中でも、キス待ち顔のヨッシーさんの(* ̄◎ ̄*)←こんな写真がとびっきり光ってました!
GINさんの写真、盗んじゃいたいくらいかわいかった~(*^_^*)せっかく憧れの君が近くにいるのに、見てるだけで声をかけられないシャイネスガールのsuwanちゃんです。(。-_-。)ポッ♪

それにしても本当にいろんなクラスのたくさんの人が集まってました。アンディさんは2年半ほどの在籍とのことですが、クラスを超えた宴会などをセッティングしていただいたおかげで、suwanも1年ちょっとでたくさんのお友達ができました。本当に感謝でいっぱいです。

カラオケもあって何名かの歌&余興があったのですが、それはそれはすごかった!!
いなちゃんのグリーメンちっくな「ウルトラマンセブン」の歌に、ドラえもんの地球防衛軍の衣装のチャーリーさん。
ヨッシーさんによるお色気(!?)たっぷり聖子ちゃんと、眉毛が異様に濃くなっているリョウタ氏のヒロミGOによるデュエット!その二人に両ほっぺにチュウされたアンディさんとお店の店員さん(笑)。
マギーさんとヨッシーさんによる大爆笑の聖飢魔Ⅱ
アンディさんといなちゃんによる抱腹絶倒の「浪花恋しぐれ」などなど、濃~~~~~い時間を過ごしました。いやぁ、みなさん、本当に芸達者!
ベティさんとふたりで最初っから最後まで圧倒されっぱなし。土7は寺尾クラスの中でも一番おとなしいクラスであることがよ~くわかりました。(;^_^A

みんなでゴスペルも何曲かうたいました。suwanは入って1年しか経っていないから、2年以上前の合同曲「STRENGTH」「WASH ME」などは歌詞がわからない。(;^_^A でも過去のライブビデオを何回もみてメロディは覚えているからなんとなく加わって一緒に楽しんどきました(^ー^*)えへ

みんなからアンディさんへのプレゼントはなんとマイク!(^-^)これでどこでも歌えますね!
それから「ANDY」の名前入りのタイガースのユニフォーム!ををを!これまたすごいっっ!

幹事の皆様、本当にお疲れ様でしたm(_ _)m

東京に行ってもまた歌い続けるというアンディさん。送別会といいながら、なんかまだあえそうな気がします。会自体もずっと笑いの絶えない明るい会でした。
またきっとどこかで一緒に歌いたいものですね。そのときを楽しみにしましょう!(^0^)/
それまでどうかお元気で!!

師匠のライブ!VOL6♪

会社のみんなが忙しい中、ヒンシュク買いつつ6時半に仕事を切り上げ、難波へ走る!
2ヶ月に1度の「寺尾's RADIO WORKSHOP」の日なのです。
このライブでは師匠の持ち歌やカバー曲、そして毎回の個性溢れるゲストによる目で見るラジオのようなもの。見逃すと後悔するのがわかっているから、なんとしてでも見に来ようと頑張っているうちに、1年が経ちました。今のところ皆勤賞でございます。o(^-^)o

今日も番長&みほりんさんがすばらしい席をキープしてくださいました(^0^)/
今日はサンシャインガールズのもっさんと同席。な・な・な・な~んとこのブログを読まれていたらしい!いや~ん。はずかちぃ…(/。\) といいながら、ちょっと張り切るsuwanさんなのでした。(^ー^*)えへ

開始を待つ間にホストのようなおっとこまえ様が「パワーストーンを差し上げます」と1から15(だったっけな?)の間で好きな数字を選ぶように言われる。
suwanは迷わず「14」を選択。
早速袋をあけてみると「ピンクアゲート」というパワーストーンが入っていました。「会話」の力を上げる石。ストーンの解説を以下ご紹介。
* * *
「愛」を象徴するストーンと言われ、家族の愛やパートナーとの愛を深い絆で結び付けてくれる。またコミュニケーションを活性化させる働きがある。
* * *

そしておみくじ「第十四番」も入っていて「吉」。内容は…
★ ★ ★
開運の兆し。健全なる心を持てば、人に愛され、努力を惜しまなければその願いは叶えられる。笑顔を大切に。
○恋愛 期待できる
○フェロモン指数 75%
○レジャー ボウリング
○和み ネイルアート
○仕事 進展する
★ ★ ★
健全な心、努力、笑顔…
suwanの永遠のテーマです。

番長やみほりんさんともいいあいっこしてて、フェロモン指数、番長にもみほりんさんにも負けた…(T_T)
番長にフェロモン指数負けるなんて~~~!と悔しがっていましたが、みほりんさんの耳打ちに納得。まぁ…それなら…仕方…ない…ですね…
ここから先の理由はピュアスワンはとてもかけませんわ♪
(おのれ~なにゆーとんねん!by番長 ウリャ( --)/=====卍卍卍(>_<)イテッ)

今日も時間よりちょっと遅めでスタート。
師匠、Gジャン&白インナーが最近のお気に入りスタイルのようです。
ハンサムガイズも颯爽と登場!もう「ハンサムガ~イズ!」と呼ばれても照れることなく入場されてます(笑)

さて最初の曲は歌詞がないスキャットのみの曲「ワン・ノート・サンバ」。
ちなみにこのブログを書くため、suwanはメモをちょこちょこ取りながら聞いているのですが、曲名と「ボサノバの北島三郎(!?)」のみで、肝心の歌手名をメモしそこねる。(;^_^A
というわけで曲名でググッてみたら「“ボサノヴァの創造主”ことジョアン・ジルベルト」という言葉に行き着きました。
へぇ~!「イパネマの娘」作った人なんだ~。φ(.. ) メモメモ

それにしても「ボサノバの北島三郎」て…しかも連呼しとったし…
師匠はたとえ話が大好きです。レッスンでもしばしば微妙な「間」というか、なんともいえない空気を生み出してくださいます。ヾ(- -;)

続いて師匠の持ち歌「小さな海」。2階から吹き出すドライアイスと幻想的な照明が、師匠の歌の世界をさらにムーディに彩っていました。そういえば今日も照明やスクリーンの映像、いろいろ凝ってはったなぁ。

ここで第1部のゲスト、見事なアフロヘアの南谷真子さん登場!
アフロヘアをするのに美容院で7時間ほどかかるらしい。ひょ~。
背が高いうえにアフロヘアだから、存在感抜群!

ゲーセンでヤンキーに絡まれて250円カツアゲされた男と、
路上ライブでヤンキーに絡まれて歌でお金もらった女。もう大笑い。(^m^)

南谷さんの歌2曲、「嘘をつく日々に慣れないで」「いつも心に太陽を」って曲名がすべてをあらわしている。曲作りをするときに詩を書いてから音をつけるタイプかな。
ソロのギター弾き語りスタイルだからこそできるテンポの揺らしと、「間」(5秒くらい間があるところもあった)が特徴的でした。

南谷さんと師匠とでスティービー・ワンダーの「I JUST CALLED TO SAY I LOVE YOU(心の愛) 」の演奏は、お二人のスティービーに対する思いがどばどば溢れていました。
それにしても師匠のフェイクはまじですごかった!いろんなテクニックがちりばめられていて、「すげーーーーっ(・0・)」と目をまんまるくしてみてました。アドリブでなんであんだけ歌えるんやろう。(ため息)

1部ラストは「最後ノ忘レ物」。舞台から客席を右のテーブルから一人ずつ見ながら歌ってはりました。(^-^)



休憩を挟んで第2部は「シンシアリー」からスタート。応援ソングに元気をいただきます。(^0^)/

そして本日の「ひとっちゃんの挑戦コーナー」はギター弾き語り。それもハンサムガイズのコーラス付きというシロモノです(笑)
ビートルズの「Paperback Writer」。めっちゃよかった~~~!!ギター弾き語りと言う緊張感はほとんど感じなかった。ビートルズというだけで心臓ズキュン状態デス。

さて第2部のゲストは運命鑑定士の水稀琉士亜さん。
さっきストーンをくださったおっとこまえ様です。(*^_^*)
「運命鑑定士」という肩書きに興味津々!女性はみんな占い好き♪しかもストーンもいただいているし。(^ー^*)えへ
ゲストへの質問用紙もたくさんたくさん。みんなの興味の度合いがよくわかりました。

トークのなかで、パワーストーンの解説がありました。
ちなみにsuwanが選んだピンクアゲートのストーンは「今夜私は欲求不満なの♪」という状態らしい( ̄□ ̄;)!! うしろで番長&みほりんさんが大笑いしとるし(-.-;)

水稀さんは人のオーラの色を見れるとのこと。客席の女性2名がステージに上がってオーラを見てもらっていました。
師匠のオーラは男性にめずらしいピンクで「寺尾ひとったらし」だそうです。(笑)

トークが終わると最後に師匠のライブ。いつものことですが(笑)、時間が押しているということもあってどんどん歌を進めていく。
シンプリー・レッドの「Holding Back the Years」、カーティス・メイフィールドの「People Get Ready」。特に「People Get Ready」は師匠の柔らかい声にぴったり。これは是非原曲を聞いてみたいと思いました。

ラストの曲は「パートナーズ」。優しく、それでいて力強く。今日もまたアレンジが変わっていました。聞くたびごとに歌が進化しているよ。
フェイクの細かい装飾音、あれはどうやって生み出しているんだろうか。のどを柔らかい状態にしておかないとあんなにコロコロと音がまわらない。今後も要研究です。

今日も刺激を受け、元気をもらいました。師匠、いつも素敵なライブをありがとうございます。明日も仕事がんばるじょ~~~!
みほりんさん、お体お大事に~m(_ _)m

ぷち Sing for JOY クワイア  リハーサル

師匠のコンサートでまたもバックコーラスを歌わせていただくことになりました!今日はそのリハーサルで上新庄のスタジオ・ギアへ。

駅で月8のルーシーさん、マギーさん、土6のKさんと一緒になりました。番長とも合流。
なお、人前で「番長!」と呼びかけると注意されます(笑)
でもThaniwaちゃん同様、懲りずに呼びかけるsuwan。そのうち体育館の裏かトイレに呼び出しくらうことでしょう。 鉄拳制裁!!o(メ`□´)○()o×)/あべしっ!!

8月の時は人数多かったけど、今回のライブは平日の晩に、場所が滋賀ということもあって参加者は10名ちょっと。それでもメンバーの顔をみていたら師匠関連のイベントでは必ずお見かけする人たちばかり。Sing for JOY クワイアの中でも精鋭部隊というところでしょうか。(と自分までちゃっかり精鋭部隊に入れとるし(^ー^*)えへ)
時間を作ってでも集まる熱心な人というのはいつも一緒なんです。

まずは師匠から歌うにあたっての心構えについて話がある。
今回のライブはが師匠にとってめちゃくちゃ大事なライブであることは、師匠のHPを見ていてよ~~~~く分かっている。たくさんの人に愛されている師匠であるが、その中でもラジオを通じての滋賀のファンは格別。その滋賀のファンに向けてのコンサート。師匠の顔に泥を塗るようなことは絶対にできない。

8月の大和郡山でバックで歌わせていただいたことも大感激だったけど、再び、それも前回以上に大事なコンサートの参加に声をかけてくださったことを本当にうれしく思います。

本当は最初に日程を聞いたときは、内心参加無理かなと思っていたけど、あの手この手を使って当日お取引先への出張打ち合わせを入れたので、時間通りに終えて直行すれば、仕事サボらず、ステージにも立てる。
「二兎を追ってみせるぞ作戦」決行です!!o(炎_炎)o ウォオオオッッ!!

suwanは当日ギリギリにしか会場に入れないだろうから、今日の練習で完成度を高めておかないといけない。気合い十分!

<本日のポイント>
①「who」でクレッシェンド
②スィー ゾッッッ ラアアーの装飾音効果的に
③ピースの入りはパキッと

2時間の練習のあと、師匠も含めてみんなでぞろぞろと梅田方面まで帰る。せっかくのチャンスなので歩きながら、今まで聞きたかった声についての質問をいくつかしてみました。

声が割れるのはのどの「磨耗」によるもの。出し方がまずい証拠だから、声をいろいろ出しながら良い発声のコツをつかみたいものです。

高音シャウトの出し方の話で「ヘッド・ボイス」という新たな単語が出てきた。駅のきっぷ売場前で師匠が「Haー!」とちょっとだけ実践されました。よく通る声に注目を浴びる一団(笑)

合唱の裏声発声は頭の後頭部に声を当ててそれを前に飛ばすんだけど、師匠がちょこっと実践してくださった「ヘッド・ボイス」はおでこのあたりに声を当てている。顔の筋肉の動きがちょっと変わったのをsuwanは見逃さなかった!(-_☆)キラーン
今度一人で発声する機会ができたら、やってみよ~~~~っっ!!

電車の中では再び歌の話に。
伸ばすのは4拍とか5拍とかいう細かい注意点など、確かにそろえたほうがきれいでいいんだけど、それ以上に16ビートを感じて歌うことの方がもっと大事。
歌のテクニックというのは効果を上げる手段ではあるけれど、その場で感じるままに歌えれば歌えるほど、心打つ演奏ができるもの。

改札口や電車の中でも一生懸命教えてくださる師匠の姿に、この人についていけば大丈夫!という思いを新たにしたsuwanでございます。( ̄人 ̄)ありがたや~

今日もまた新しいお友達が増えました!
水8のSさん。Thaniwaちゃんと同じクラスの人です。よろしくです~(^0^)/

木村充揮&大西ユカリと新世界 特盛ライブ!!

何ヶ月も前から楽しみにしていた木村充揮&大西ユカリと新世界ライブ!!
張り切って八尾プリズムホールまで行ってきました~~~~~~!
けっこう前の席だから顔がちゃんと見えるぞ~(^-^)

CDはたくさん持ってますが、「大西ユカリと新世界」のライブを見るのは初めて!
しかも木村充揮さんとは一度仕事でご一緒させていただいたことがあるんです(^ー^*)えへ
10年ぶりくらいの八尾プリズムホール。広いホールがあっというまに人でいっぱい。空席が全然ないよ~。客層はさすがに40代以上が多いかな。

ブーーーーと開演のブザーが鳴り、まずは「大西ユカリと新世界」登場!
(≧∇≦)きゃ~♪今日もユカリさん、めっちゃめっちゃかっちょええ!!衣装はピンクのジャンパーと白のパンツで全員そろえてました。
髪型は前髪もすべてキュッとアップにして、キリリとした表情がはっきり見える。

特盛ライブというだけあって、曲の合間MCの時間もあまりとらず、どんどん歌が進んでいく。まさにノンストップ!1曲でも多く演奏したいという思いがガンガン伝わってきました。
「ありがとう」収録曲や10月発売のアルバムの収録曲も含めて7~8曲ほど一気に演奏。
オリジナル曲ももちろんいいんだけど、ソウルフルな「テネシー・ワルツ」、もうゾクゾクしたっ!鳥肌モノでした!

それにしてもユカリさんのパワーは本当にすごい!!
あれだけのバンドの演奏にも全然負けない歌声、あの細い体からオーラがブワーーーーーーーーーッと放出されてました。圧倒されまくり!

マンボさん、今日も熱い演奏でした!(^0^)/
今日、ようやく新世界メンバーの一人一人の顔と名前が一致したんだけど、みんな演奏すばらしかった!これでまたCD聞いたときに今日の感動を思い出すことでしょう。

大西ユカリと新世界のステージが終わると、次は木村充揮のバンドが入ってきて、二つのバンドが一体となる。そしてバッとステージ下手にスポットライトが当たり…
「♪俺のっ、俺のっ、俺の話を聞け~ぃ!」
(≧∇≦)きゃ~~~~~~~~~~~~~~~♪木村充揮氏登場ーーーーー!!もう会場大盛り上がり!!

「天使のダミ声・木村充揮」&「昭和の歌姫・大西ユカリ」の二人で歌った「天王寺」、歌を聴きながら情景が見えるようでした。まさに昭和の大阪のミナミのステージ。となりのおばちゃんがうるうるしながら聞いているのがわかりました。

大西ユカリと新世界がいったんステージから去り、第2部・木村充揮ステージ。
まともに曲を聴くのもMC聞くのも初めてだけど、面白かった~~o(^-^)o「おそうじオバチャン」「当たれ!宝くじ」など個性的な歌詞、初めて聞いても十分楽しめました!
声量、けっこうびっくりです!

お客さんとボケ&ツッコミの応酬。なんというか子どものころの姿がめに浮かぶようでした。
しぐさやちょっとした動きがもうおかしくって、何をしているというわけではないんだけど見ているだけで笑いがおこる。

バンド演奏もよかった~~~!それぞれ見せ場で、スポットライトを浴びながらのプレイは光り輝いてました。

最後に再び「大西ユカリと新世界」登場!
木村組が白の衣装だったから、ピンクの大西組と紅白のステージ。14人のド迫力の演奏にもう圧倒されっぱなし。
アンコールも含めて、本当にすばらしいライブでした(^0^)/
八尾まで来た甲斐があった!ちょっと涼しくなった秋の夜道帰りながら、心はホット。

ただひとつ、「オモカゲ」が聞きたかったなぁ。それだけが残念。
これはまた別の機会ということで、おあずけか。

GOSPEL AWARDS 2005

GOSPEL AWARDS 2005」を見に森ノ宮ピロティホールまで行ってきました!このホールではsuwanも学生時代にステージに立ったことのある思い出の場所です。(^0^)/

駅でキリヨシ集合!おとといのステージを終えて、身も心もすっきり晴れ晴れしている4人でございます。(^ー^*)えへ

会場でB氏発見!急にオトメになる番長(笑)面白すぎます。
ついたころにはもう始まってて、ホールはお客さんでいっぱい!席を探すのが大変!それでもちょうど出番のために準備する人が一気に出たので4人並んで席を確保することができました。
それもちょうどゲスト審査員の亀渕友香さんも見えるナイスな場所でしたっ!
おお~やっぱり迫力あるわ~~~!(^0^)

1団演奏するごとに代表者がインタビューを受け、さらに審査員がその場でひと言コメントをつけます。まさに合唱コンクールのゴスペル版です。
審査員は5人。亀渕さんのコメントはさすが。次への具体的な課題や改善ポイントを必ず入れていました。
たとえば英語の発音の語尾をしっかりいうことでリズムが出てくるからしっかりとか、別の団にはおとなしすぎるからもっとダイナミックさが欲しいといった具合。

ちなみにこのGOSPEL AWARDSは「フレッシャーズ部門」と「エキスパート部門」の2つの部門に分かれています。フレッシャーズ部門に●マハからは月8クラス、土6クラス、大西先生の3クラス合同の3つの団が出場!応援に力が入ります!!

月8も土6も5月のライブと比較して驚くほど上手になっていた!いや、まじで。これはうかうかしてられんと危機感を覚えるくらい。めっちゃ練習したことが歌に現れていました。

月8「Sweet Spirits Choir」は、アンディさんの東京転勤が決まり、このメンバーで最後の演奏ということもあって、気合い十分!アンディさんオンステ~ジ!の「Wash Me」は元気と勢いがあってよかったし、「Seasons of love」ではシーンの歌い分けをしようとしているのが伝わってきました。ソロもよかった。

土6「LOOP」はクラスの通常人数の半分くらいで出場。少数精鋭というか、声がぴったり合っていたし、声もよく出ていました。ただ、オケの流す音量がでかくって、最初せっかく抑えて入るところがオケに声が消されていた!も~あれは音響の人が悪いっ!(>_<)

大西合同クラス「Voice Of West」は大人数の迫力!ソロのMさんには大西先生が乗り移っていた!ブラヴォー!!クワイアも5月のライブより上手くなっている!ユカリ先生の歌い方がずいぶん身についていると思いました。

他のクワイアの演奏を聴いたり、パフォーマンスを見るのは本当に勉強になります。同じ動きをしていても表情や表現に華のある人には目がいきます。知っている曲がけっこう多かったし、同じ曲を複数のクワイアが演奏したりしたから、聞き比べもできました。

「You Are」や「My Life Is In Your Hands」は目と耳の感覚を研ぎ澄まして聞く。
なんといいますか、寺尾式抑揚やアレンジが染み付いてきたのか、すなおな歌い方やただ大きく出すだけでは物足りなく聞こえてしまいます。逆に凝りすぎになってもいけないのですけどね。(;^_^A
番長曰く、自画自賛大会ではグランプリのキリヨシです。(*^_^*)

20以上のクワイアの演奏を聞いて上手いクワイア、上手いソリストのポイントは
 ①声、②英語の発音、③リズム感、④歌いまわし
声とリズム感を良くするには時間かかるけど、英語の発音は一番早くなんとかなるかな。歌いまわしはテクニックの習得が必要か。

エキスパート部門に入ったとたん何が違うって声質が違う!
一目、じゃなかった、一聞きで「本気で歌やっている人やな」ってわかるのはやっぱり声ではないでしょうか。「aeiou」の母音の発音ですでに差がついている。
英語の発音が良くなって、フレーズや言葉の持つリズムや抑揚を感じて歌えるようになったら、やっぱり基本のボイストレーニングを強化ですな。

そうそう、ソリストの高声、地声ばっかりではなかったなぁ。MISIAっぽい声、あれが「ミックスボイス」というものか?
suwanは合唱歴が長い故に、柔らかい声、響きのある声を出す訓練ばっかりしてきたから、キーンとした高音はなかなか出せない。でもそういう声でなくて高音を出している人がたくさんいる。腹筋使って息を出すのと、のどをあけるのがポイントなんやろなぁ。自分がどの声なら出せるか、いろいろ研究してみたいものです。
いろんな「ええ声~」の人の歌を聞くと、自分もハリのある高い声がしっかり出せるようになりたいと刺激を受けます。
って、アルトに移った人間が思うことではないか(;^_^A
今は低音をコントロールできるようにするほうが先決かな。

演奏終了後、審査発表の緊張感は合唱コンクールを思い出します。
な・な・な・な・な~んと!「Voice Of West」が最優秀賞を受賞!!
キリヨシ4人も思わず(≧∇≦)きゃ~♪と歓声あげて大喜び。
本当は番長は「Voice Of West」に参加していたはずなのに、キリヨシ優先させたため、今日は客席で応援となりました。でも感動の瞬間を共有できてよかったですねっ!

このGOSPEL AWARDSは10人以上でないと参加できないので、土7やキリヨシでは参加できませんが、いつかなにかの機会があればこういう場に参加するのも刺激があっていいなぁと思いました。

月8、土6、大西クラスの皆様、今日は本当にお疲れ様でしたm(_ _)m

ラストサマーコンサート!!

ついに「ラストサマーコンサート」本番!キリヨシデビューの大事なステージです。
初舞台が大阪狭山市のSAYAKAコンベンションホールという恵まれすぎともいえる状況に身が引き締まります。

ラストサマーコンサートはコーチが先生をしているK音楽教室の発表会です。司会、誘導、受付などの会場スタッフもすべて出演者による手作りの発表会です。

サウンドチェック後、リハーサルで立ち位置や照明、入退場などを確認していく。ひととおり子ども達の演奏を聞いて、その音楽レベルの高さに圧倒されっぱなし。キリヨシも負けていられないっっ!!おのずと気合が入ります。今日はとにかくマイクの状態がすばらしく、マイクが違えばこんなに歌いやすいのかっと感動を覚えました。

リハのキリヨシ演奏を録音して始まる前に聞いて、3曲中2曲はなかなかだと思ったんだけど、最初の「You Are」の出来がどうも納得のいくものでなく、一人青ざめる。
ウィスパーを忘れていたのは本番忘れなければなんとかなるとして、自分のソロ…頭痛がしてきた。。。(>_<)

音が狂っているわけではない。発音もさほど問題ない。でも全然うまく聞こえない。(T_T)
原因のひとつは、ソロのギリギリ直前まで低音地声を大きく出しているから。音が上がって裏声で出したときに、息のエネルギーが失われてしまって、一瞬貧弱に聞こえてしまう。ソロの後にすぐに3声による掛け合いがあるから声の厚みで負けてしまうんです。
も~~~~~~(>_<)今まで合唱でソプラノ何年やってんだよ~~~~~~!!!
地声でうたうのも考えたんだけど、そうなると声が鋭く出すぎるから却下したんです。柔らかく、それでいて弱くない声、芯のある声が欲しいところなんだけどなぁ。腹筋の使い具合が弱いのかなぁ。
でももう練習する時間も場所もないから声は変更しないことにする。
あとは伝え方と表情でごまか工夫するか。



コンサートは2部構成になっていて、第1部は子ども達の個人演奏。
第2部はグループ演奏。suwanたちの出番は第2部です。
Thaniwaちゃん(なんと着物でしたっ!)、Queen Bee嬢(お母様も一緒!)が聞きに来てくれました。ありがとうございます~~~~♪

第1部の間、suwanは出演者誘導係でした。誘導後、次の出演者を呼ぶまで一人になる時間ができたので、表現・表情をどうするか、イメージトレーニング。

第1部の心残りは、誘導係をしていたため、木昼クラスのドラマティックソプラノソリストの小梅さんによる「アメイジング・グレイス」をホールで聞けなかったこと。ドアの外に漏れ聞こえてくる歌声はすばらしいものでした。だからこそ生で聞きたかった~残念!

それにしてもちびっこから大人まで、演奏のすばらしいかったこと!!衣装や髪型も発表会らしくかわいらしいもの!いつも以上にキラキラ輝いていました♪
出番が近づくとsuwanが出演者席まで呼びに行って舞台袖まで誘導するんだけど、もうかわいそうなくらい緊張しているんです。それでもいままでの練習の成果を出し切って、演奏終わった後の晴れ晴れとした顔をみていたら元気がでました!



休憩をはさんでいよいよ第2部!
出演予定のちびっこが泣きだしてしまって演奏できる状態にならず、急遽プログラム変更があったこと以外は順調に進んでいきました。(;^_^A

自分達の出番の前に、Mさんの「サン・トワ・マミー」の独唱にパーカッションとしてキリヨシが参加します。suwanはクラベスという打楽器で応援です。(^0^)/

ステージに上がった時、足が小刻みに震えて止まらない。
人の本番でこれだけ緊張していたら、キリヨシ本番でどうするんでしょ!(>_<)
少しでも緊張を解くためになるべくリズムに乗るように心がける。間奏の時にちょっと叩き損ねて音がこもったところ以外はまずまずの出来だったと思います。
Mさんはリハーサルよりものびのびとうたってはりました。本番に強いタイプか。

その後、キリヨシの出番までそんなに時間がないので、ホールに戻らず舞台袖に待機する。うっかりしてて本番のキリヨシ演奏、MD録音し損ねちゃいました。。。
も~~~~~~~~~どじ~~~~~~~~~~~~~~~!!(>_<)

舞台袖では一人で顔の体操をしたり、腹式呼吸をしたり、イメージトレーニングしたりで自分の世界に入り込む。(それはいつものことやろ(-.-;)byキリヨシメンバー)



さぁ、いよいよ本番!光差すステージへ足を踏み出します!

1曲目はコーチのアカペラ・ソロから始まる「You Are」
途中から3人も加わってアカペラでハモリます。入りはOK!
1番のウィスパー使いはリハで失敗しただけに、本番は全員が気をつけて歌ったのでうまくいきました。よしよし。2番もいい感じ。パートバランスが悪かった転調後の3番のハモリ部分、マイクを離して、主旋律が聞こえやすいようにします。
そしていよいよ問題のsuwanソロと3人のかけあい。

リハ後の一人対策会議により決めたポイントは2つ。
1つは客席の一人一人の顔を見ながらうたうこと。ズバリ!T師匠がライブでよくやっている「見つめてうたう攻撃」の実践ですっ(^ー^*)えへ
これをすると、自分が知っている人に対して、自然と見る回数や時間が増える。
Queen Bee嬢はsuwanの位置からは見つめづらい場所だったので、真正面でよく見えたThaniwaちゃんを狙って歌わさせていただきました。顔よく見えたよ。わはは。

研修会とかで大勢の人前で話をするときもそうなんだけど、「自分が見られている」と思うと緊張するけど、「自分が相手を見ている」と思うと緊張しないものです。ただ、相手に威圧感や緊張感を与えてしまうようなので、気をつけないといけませんが。(;^_^A

2つめのポイントは、言葉のもつ意味を考えながら丁寧にうたうこと。
目の前のThaniwaちゃんにむけて「You are my friend when I'm alone」をうたったり、別の歌詞ではそれぞれいろんな人のことを思い浮かべて心をこめてうたうように心がけた。
おかげで緊張はあまりしなかったけど、キリヨシメンバーをみてうたう瞬間がリハよりも減ってしまいました。ごめんなさい~(>_<)

自分でも歌いながら「ああ、今、また表現過多になってる(;^_^A」ってわかったんだけど、もうナルシスト道まっしぐらっっ!一歩でもsuwanわーるどに入り込んでしまうと、自分で自分の暴走を止められまっしぇ~~~ん!!今日の自分のうたう姿、想像するだけでも顔から火が出そうです。MD録音は聴きたいけど、映像は怖すぎて見られないっす。

2曲目に入る前に第2部司会の小梅さんによるメンバー紹介。
ここでなぜ「キリヨシ」という名前なのかという質問が投げかけられ、コーチが答えると思っていたら、いきなりsuwanに振られてしまった!(ノ゚ο゚)ノ ヲワッ! それでつい正直に「答え」を言ってしまいました。ああ、メンバーの非難の視線が突き刺さる(;^_^A アドリブきかない、ボケもツッコミもできないsuwanに振るからいけないんですぅ(T_T) 面白いことを言って欲しかったら、トークは番長かみほりんさんに振りましょう。

2曲目「He loves me」
ハスキーボイス、ウィスパーボイス、地声、裏声を使い分けて歌います。この曲が一番練習したので、さすがに完成度も一番高い。歌の世界観にどっぷりひたりながらうたうことができました。(だ~か~ら~!それはいつもやろ(-.-;)byキリヨシメンバー)
それぞれのソロ部分も安心して聞いていられるし、いくつか注意ポイントはあったけど、4人で顔を見合って息を合わせてうたうことでクリアすることができました。
練習すればするほどメキメキ上達した曲です。これは師匠に聞いて欲しかったという声があがっておりました。

最後にこどもたちも加わって「My Life Is In Your Hands」を合唱。
最後の曲と思ったら気合いが入りすぎてしまって、転調後ちょっと出しすぎてパートバランス悪くしてしまいました。ごめんなさい~。(>_<)



終わってから聞いたキリヨシ演奏に対する感想。

「めっちゃうまい~~~」
てへへっ(*^_^*)以前にQueen Bee嬢にアカペラで聞いてもらったときがあまりにひどい状況だったので、上達がはっきり見えたのかもしれませんね~。

「子ども達が緊張していた後だったから、堂々としていてまさに講師演奏という感じでした」
(。-_-。)ポッ♪そんな、照れるぢゃないですかっっ

「suwanの顔の表情が3人と比べて浮きすぎていた。」
「見慣れていない客席の人たちにはキツかったかも。」
はい(T_T)。やりすぎました。自覚してます。。反省してます。。。

「suwanと他の3人の声質が違いすぎていて、バランスが…」
前々からの課題(>_<)。これでもずいぶん抑えたほうだけど、本番は気持ちよくって意識が弱くなっていたのかもしれないなぁ。録音を聞いてみたいものです。

「子ども達がこれだけ多い演奏会であの選曲はどうなん?」
む~ん。確かにその通りですが、先にやりたい曲が決まってて、その後に出演が決まったんです~。まだレパートリーないもんで(;^_^A これから歌える曲を増やしていきます。

キリヨシ結成が7月でした。2ヶ月ちょっとでここまで来たのかと思うと感慨深いものがあります。毎週毎週の猛練習の成果で、人前で演奏できるレベルになりました。4人だけでうたうなんてちょっと前まで考えもしなかったのに!

細かい反省点はいろいろあるのですが、最後まで気持ちよく歌うことができたのは、上達してうまくなっている証拠だと思います。それとバックで見事なまでにピアノ、エレクトーン、パーカッションの演奏してくれたパッション軍団の皆様の力によるものが大きいでしょう!(^0^)/
歌い終わった後に満足感が残っているとは、なんと幸せなことか!ああ、これだから歌うのはやめられないっっ!!o(^-^)o

最後に、自分達の演奏だけでもいっぱいいっぱいだった私達ですが、コーチは全員の先生として、そしてこの演奏会の責任者として、なにからなにまですべて取りまとめていました。まさにスーパーウーマン!
私達がこんなすばらしいホールで歌う経験ができたのもコーチのおかげ。本当に感謝してもしきれません。本当にありがとうございました!!m(_ _)m

よどこん第17回演奏会

大学音楽部の後輩みわにーが入っている淀川混声合唱団(以下よどこん)の定期演奏会に、いずみホールまで行ってきました!
毎年のように聴きにいっているから、あれからもう1年たったのかと時の流れに感慨深くなってしまいます。確か去年はマナーの悪い客の隣で演奏会の間、落ち着いて聴けなかったんでした。

先にホールに着いた後輩まめちにチケットとっておいてもらっていたので、二人で並んで座って聴きました。まめちはsuwanの知り合いの中でも5本の指に入るくらい可愛い人なので、一緒にいるだけでsuwanもなんとなくかわいいオーラをもらえて元気になります(^ー^*)えへ

第1ステージはシェイクスピアの曲。
演奏はすべて英語だったんだけど、パンフにかいてある日本語の歌詞、えげつないというかなんというか。。。(;^_^A
たとえば「Double,Double Toil and Trouble」の歌詞の日本語訳の一部を紹介すると

* * *
沼蛇のぶつ切りも釜の中で煮えろ、焼けろ。
イモリの目玉にカエルの指先、コウモリなら羽だねえ。
犬の舌先、マムシの下に盲目の蛇は牙だね。
トカゲの足にフクロウの羽。
強い呪いの呪文だよ  地獄の雑炊、煮えろ、焼けろ。

 憂さも辛さも、倍増しさ!
 炎ごうごう、釜ぐつぐつ。

* * *
てな具合。
Thaniwaちゃんに是非朗読してもらいたいものです(どーいう意味やねん(-.-:)byThaniwa)
まめちの隣でぐっすり寝ていたおにーさんが、曲の最後に全員がドン!と足踏みした音にびっくりして起きた様子に思わず笑ってしまいました(;^_^A

第2ステージは「歌で巡る中南米の旅」という名でラテン系の曲のステージでした。
2曲ほど楽器(タンバリンなど)を演奏したり、クラップしたり、踊ったり。普通に歌うよりもイキイキしています。あ!クラベスだ!!でも小指たてて叩いてはる…(;^_^A

第3ステージはミサ曲。
このよどこんの指揮者の伊東氏の指揮は、柔らかくてそれでいて力強さもあって目が離せません。指揮者の手の動きは息の流れもあらわすのですが、あの指揮にあわせて歌うのはとっても歌いやすいだろうなぁと思いました。
3ステは1曲のみだったので、早く終わりました。
ミサ曲は一般ピーポーには睡魔が襲ってくる危険な時間です。まめちの隣のおにーさん、またも寝てました。(;^_^A

第4ステージは信長貴富作詞、寺山修司作曲の「思い出すために」
ようやく日本語の曲だ~。2ステのラテンステージもノリノリでよかったけど、歌い手もやっぱり日本語曲の4ステが一番表情豊かに歌っていたと思います。日本語歌詞だと意味を考えながら歌うことができるから、言葉の持つ意味に合った表情をその場でできるのでしょう。
ここで、6曲目の「種子」という詩。ちょっと気になったのでご紹介。

* * *
きみは
荒れはてた土地にでも
種子をまくことができるか?

きみは
花の咲かない故郷の渚にでも
種子をまくことができるか?

きみは
流れる水のなかにでも
種子をまくことができるか?

たとえ
世界の終わりが明日だとしても
種子をまくことができるか?

恋人よ
種子はわが愛

* * *
今年は「種」に刺激をうけることがおおいなぁ。

後輩みわにーはよどこんでもアルトのパートリーダー。がんばってんなぁ(^0^)/
歌のはしばしで、みわにーの響きのある声が聞こえたよ~~(^-^)

よどこんの演奏レベルはかなり高いです。声もハーモニーも美しく、安心して聴くことができます。人数は60人くらいいるので、一人一人が無理して声を出さなくてもいいので、自然な美しい声が出せるのでしょう。
月に3~4回の練習で1年かけて4つのステージ分の曲を仕上げるって本当に大変。一人一人が高い意識を持って臨まないとハイレベルの演奏はできないでしょう。

レベル高い合唱演奏を聴くことができて、すがすがしい気持ちになりました。
みわにー、本当にお疲れ様でした(^0^)/~~~

いよいよ来週本番!

9月17日(土)にSAYAKAホールでの「ラストサマーコンサート」に出演することになったキリヨシ。今日がいよいよ最後の練習でコーチの音楽室へ。
この「ラストサマーコンサート」はコーチ(音楽教室の先生)の教え子達の発表会です。
キリヨシはそのゲスト(?)としてゴスペルを歌うことになったのですぅが、自分達の演奏だけでなく、Mさん(生徒さん)が歌う「サン・トワ・マミー」にパーカッションとして急遽参加することになりました!ひょ~(;^_^A

コーチはエレクトーンで伴奏。番長はマラカス。
みほりんさんは「カバサ」というパチンコ玉のちっこいのがたくさんついているような楽器と、「ギロ」という魚の形をした中が空洞になっている楽器(ギザギザ部分を木の棒でこすって鳴らす)の2つを演奏。
suwanは「クラベス」という20センチくらいの2本の丸い拍子木の楽器を叩いて演奏。suwanは「ターンターンタンウンタンタン・」の繰り返しなんだけど、油断したり緊張感が途切れると間違える(;^_^A
最初は必死で無表情だったキリヨシですが、繰り返すうちにリズムに乗るくらいの余裕がでてきました。(^ー^*)えへ



さて、肝心の自分達の演奏。ラスト1週間にふさわしい出来になってきたと思います。
suwanも力を入れるところと抜くところの感覚がつかめてきました。
音量のパートバランスは1ヶ月前と比べてずいぶんよくなったと思います。

行きの移動中、原曲を3曲リピートで聞きながら発音と歌い方のチェック。そのときにずっと考えていたのは、ブレスについて。

suwanが指揮者として合唱の練習をするとき、メンバーにいつもうるさく言っていたのが「入る前のブレス」。ブレスさえそろえばあとは何とかなります。
ブレスの準備が遅いと入りがバラバラになるし、音も上がりきらないまま低いピッチで入ることになることが多い。そして入りのタイミングがちょっとでも遅くなると「重く聞こえる」。
さらに言えば、ブレスの準備が遅くてびっくりしたように入ることによって、息がおなかまで入らず胸止まりになり、肩があがるようなブレスになってしまう。すると息も続かない。
声を出す1~2拍前からゆっくりと息をすって構えておくときもあれば、8分休符の短い間に鋭く吸っておなかの底まで息を入れるブレスが必要なときもある。曲の場面に応じて息の吸い方も工夫が必要です。

ちなみに指揮者の最も大事な仕事は入りの合図をすること。指揮の手の動きや顔の表情で、大きく息を吸うのか、柔らかく吸って柔らかく入るのか、鋭く一瞬で吸うのかなど、どのようにブレスしてもらいたいかを示します。
大学時代に受けた須賀先生の指揮法の講習で、入りの合図がしっかりできるようにならないと先に進ませてもらえなかったものです。
思い出すのは筋肉痛で手が上がらなくなった「おおヒバリ」特訓(T_T)

今日、ブレスを意識してそろえたことで良くなったポイントがいくつもありました。(^0^)/
本番もみんなで息をそろえていきたい。
帰りながら今日の練習のMDを聞いていたらsuwanのブレスは聞こえすぎ(;^_^A
あまり息を吸う音がマイクに入りすぎないようにしたいものです。

曲の細かいポイントはそれぞれ確認するとして、録音聴いて気になった点。
「My Life」の1回目の「Oh,I know」の「I know」は確かに音量を絞るんだけど、小さくするのではなくって、声をぎゅっと凝縮させる感じでないと、せっかく「Oh」で盛り上げた意味がなくなってしまう。めちゃくちゃ腹筋使う歌い方になるけど、エネルギーを落とさずに歌うようにしたい。

今日もよく声がひっくりかえったなぁ(>_<)
のどに力がはいりすぎているんやろか。。。
それから、低音で伸ばす音がどうも不安定。声が割れる。低いから仕方ないのか!?

あとは体調を整えて、万全の状態で臨めたら大丈夫でしょう。
健康管理に気をつけよう!!

番長大活躍!絶好調&舌好調!

せっかく早起きしたので午前中はレッスン曲とキリヨシ曲の復習。
それでも部屋ではおっきな声は出せないのでハミングやささやき声ですが(;^_^A

「明日に架ける橋」
3パートの音をすべてパソコンに打ち込み、3パート同時に演奏しながら歌ってみたり、アルトのみを鳴らして確実に音取りしたり、別のパートを鳴らしながらアルトを歌ってみたり。おかげで音の不安はほぼなくなりました。(^ー^*)えへ

「Hold on,Help is on the way」
予習して最後まで音取り完了。(^-^)v

「You Are」
前回の反省をもとに、体の余計な力を抜くようイメージトレーニング。
ソロ部分は地声とウィスパーヴォイスと裏声を組み合わせて歌いたい。

「He Loves Me」
後半の重さの原因をいくつか発見したので練習で伝えるようにしよう。

「My Life Is In Your Hands」
ウィスパー、抑揚のつけ方など、前回の練習を思い出しながらイメージトレーニング。今まであまり時間かけられなかった分、今日はじっくりこの曲に取り組む。



15時からなんばパークスの8階円形劇場で「街角コンサートLIVE2005」がありました。そこになんと我らが番長が「CHAZ」というバンドで参加するのです!これは張り切って応援にいかねばっ!!
それなのに~、よりによって電車は遅れているわ、乗り換えの接続は時間かかるわで16時からの出番に10分遅刻。ベティさん、みほりんさんと合流したときにはすでに出番始まってました(>_<)

高校時代の仲良し3人組が大人になってもバンドを組んで演奏できるって素敵です。歌も想像していたよりもずっと良かった!
最後の曲はカバー曲「夢で逢えたら」。有名曲ということもあって客席も聞くことができました。やっぱり知っている曲が入っているとお客さんのノリが全然違う。しかも応援団がけっこうたくさんいたようで、演奏するほうも楽しくできたのではないでしょうか(^0^)/

次の演奏者は野外や日なたがとても似合わないおにーさんによる機器を駆使しての電子音楽。凡人suwanにはちょっと理解しがたい分野でした(;^_^A
「ウォーターメロンの発音、あかんな」とみほりんさん。(゚_゚)(。_。)(゚_゚)(。_。) ウンウン
こんな会話ができることが楽しくって、幸せです。

それにしても番長、ライブ本当にお疲れさまでした!m(_ _)m
美しいハーモニーに癒されました!(^-^)



18時からはキリヨシ練。
3人が遅れて来ることになったので、suwan一人でガンガン発声練習してみました。
地声で発声するとき、同じ音で4拍伸ばすときはシの音がしんどいけど、たとえば「ドレミファソファミレド~」のように動く音で発声してみると勢いで地声で高いドまで出る。
ちなみに裏声での発声なら高いシまで出る。
やっぱりのどの開け方と腹筋の使い方が高い地声を出すときのポイントなんだろうなぁ。
うあああああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!(>_<)
今日先生に地声でも声がひっくりかえったり割れたりしないコツを聞こうと思ってたのに、すっかり忘れてた~~~~~~(T_T)次のレッスンは来月だし…がっくり

みほりんさんが来たので「You Are」の練習に入る。
余計な力を抜く分、広がりを持たせるように歌いたいものです。最近発音の意識が弱くなってきているので、ちょっと丁寧に発音してみました。
ソロ部分は午前中の自主練の内容をいろいろ試してみたけど、どうもまだうまく歌えていない。いっそのことあちこちウィスパーに切り替えてみようかな。来週までに要研究。
コーチや番長も合流したので時間まで「He Loves Me」の特訓。



19時からはゴスペルレッスン。なんとっ見学の方が来ていました!わ~いo(^-^)o

歌う前に「WOW GOSPEL 2005」のDVD視聴。
ここで先生の解説の中に「ベルカント唱法」という言葉がでてきました。なつかし~~!!
「ベルカント」というのはイタリア語で「美しい歌」という意味で、イタリア歌曲やオペラなどでオーケストラと一緒に歌うときでも、声が負けないよう、客席に響き渡るように朗々と歌い上げる歌い方です。声楽や合唱のソリストがよくやっています。

むか~しむかし、確か高校時代に「ベルカント唱法1日体験」に行ったことがあります。そのとき「ma」の発声練習で、のどをあけて頭の上で母音を響かせた後、腹筋を使ってその声を前に飛ばす練習をした記憶があります。手の動きもつけてたかな。
「ドラゴンボール」で気をためてからカメハメ波を出すことの声楽版だと思った記憶があります。(なんのこっちゃ??)
ゴスペルでもベルカント唱法か~。曲によってはありなのか。

●本日の発声練習。
1)ぶるるるるるると唇を振るわせる。
2)ツーーーーーと歯の間から息を出す。このとき、二人組になってお互いの首元をみて、のどが開いているか確認。今日はベティさんと組でした。バッチリっす!(^0^)v
むしろベティさんのめっちゃかわいいワンピの方を実はチェックしていたりする(^ー^*)えへ
3)のどをあけたままハミングで8拍のばす
4)のどをあけたまま「a」母音8拍のばす
音が高くなるとのどの開きが悪くなる。あたまで考えるのと体の反応が一致しないわ(T_T)

●「明日に架ける橋」
歌の合間に先生が「い~よぉ~!い~よぉ~~!」とまるでカメラマンがグラビアアイドルの撮影でもっと脱がせようとしているかのような声を出すため、笑って歌えませんでした。。。
「うまなっとる!またぁ~よそのクラスと差をあける気ぃ?」といつものリップサービスに対し、
番長がひと言…「そう」
これには先生も「うわぁ…」と苦笑(;^_^A
今日の番長、ひとつステージ終えて自信に満ち溢れてます。(^-^)v
録音聴くと子音、特に語尾の処理がバラバラ。これがそろえばもっと良くなりますな。

●「Hold on,help is on the way」
音の動きは難しくないけど、スキャット部分、音が低いから普通に歌うのでは声が別のパートに消されちゃう。低音を胸に響かせるようにして出したい。あとは最初の入りさえしっかり入れればOK。

<本日のポイント>
①「He may not come」は「ヒーメイノッカム」。
「not」の「t」を言うとリズムに乗れなくなるから消す。
②「When you want Him」は「ウェンニュウォーンヒム」。
③「port.」はポルタメント。前の音と次の音に移るときに滑らかにつなげること。
④「Help!」では「ヘルプ」という3つの発音ではなく、「He」を腹筋使って思い切り良く歌って「lp」は後で子音のみを加える感じ。ここで先生がビートルズの「Help」をちょこっと歌ってくれました。うっひゃあ!o(^-^)o

練習の最後に先生が土7でコンクールに出たりライブをしたらと提案。
「『わたしらすごいわぁ』と思うか『寺尾先生があんなん言ってたの、やっぱりウソやったんや。あれはだましててんやん…』と思うか」の言葉が今日一番の笑いどころでした(;^_^A

歌いたいのは山々。イベントも大好き。
ただ、土7は仕事忙しい人が多いからレッスンの日ですらなかなか集まれない。先生のイベントでも参加できるメンバーはいつも限られた数名。平日も休日もみんなで時間を確保するのって難しい~。

そうそう、過去の師匠のライブで撮った写真などをようやく現像してもって行きました。
みほりんさんにツーショット写真、かなり気に入っていただいたようで「これ、彼氏」などとほざいて言って他の人にみせてました。
あとは数人で写っている写真がそれぞれありますが、各自自分の都合のいいように他の人の部分はカットして手帳にでも入れておきましょう(笑)



軽食とったあと21時~23時までスタジオ借りてキリヨシ練。

今日はとにかく番長Day!何から何まで冴えてました!
「He Loves Me」のソロ部分の入り、めっさ良くなっているっ(^0^)/
ライブ成功の自信と練習の成果が目に見えて現れた感じです。
「You Are」の鬼コーチへのソロ指名宣言は、いままで誰もが心の中で思っていたことだっただけに拍手喝采です。

suwan含め残り3人は「He loves me」のソロは前回の方が緊張感あった分よかったか。
それでも全体的には練習を積み重ねれば積み重ねるほど良くなっている。

「You Are」は逆に緊張感欠けてきたのかハーモニーが崩れてきた。
suwanソロ、今日もぼろぼろ。へたくそ~~~~~~~~~~~!!!(>_<)
やっぱりブレスは前回のところに戻して成功率の高いほうにしよう。

「My Life~」は1番の「Oh~」以降の歌いまわし、油断すると全部おっきくなっている。フレーズごとの歌いわけ忘れないようにしたい。

いよいよ再来週が「ラスト・サマー・コンサート」本番です。練習は来週が最後!
それぞれ体調を整えて、自主練がんばりましょう~(^0^)/~~~
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suwan

  • Author:suwan
  • ★中学~大学:女声コーラス一筋
    ★高校&大学:合唱指揮にハマル
    ★仕事に集中するため歌STOP

    ★2004年5月:封印を解き、Gospelの世界へ足を踏み入れる!
    ★2004年12月:大学OG合唱団に参加。合唱団佐保スタート

    仕事の合間をぬってあちこち出没してます。見つけたらお気軽に声をかけてくださいね!
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