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音楽部40回記念 定期演奏会!

リハーサルの前に師範学校校歌のCD化のための録音をする。
お昼おなかいっぱい食べて声が出ないうえに、
発声練習なしでのぶっつけ本番だったため、ちょいと消化不良。む~

OG合同ステージのリハーサルもあっという間におわる。
これでこの曲を歌うのもあと本番だけかと思ったら、大切に歌いたいと心から思った。

本番までの待ち時間。
OG控え室で自主的に発声練習をし、最後に1回通して歌ってみることにした。
キーボードのおいてあるところに行き、回りのOGの先輩方に「ここで発声やってもいいですか?」といちおー聞いてみると「お願いします」の返事。

ん?「お願いします」?
ささやかに自主練するつもりが、結局その場にいる人全員で歌うことになりました。わは~。
久しぶりに弾く発声練習。数年ぶりなんだけど手が覚えている。ぷち感動。
曲を通して歌ったところで開演5分前。大急ぎで客席へ。

本日の演奏会の会場「なら100年会館」は緞帳(幕)がなく、入退場がすべてみえてしまう。
ステージ上のすべてが丸見えなので入場退場ともに美しく歩こう。

まずは「奈良女子師範学校校歌」から演奏会が始まる。
この曲を聞くと4年間の音楽部生活、先輩方、後輩達、そしてSTIAの活動を思い出す。
心の中で「がんばれ~がんばれ~」と現役生たちを応援する。

第1ステージは合唱界でたくさんの人に歌われ続けている名曲「海鳥の詩」。
4曲からなりたつ組曲です。
suwanたちも2回生のときに4曲目「北の海鳥」を歌いました。
ピアニストが女性だと繊細で柔らかい曲になるもんだなぁ。
若さを感じさせる素直な声で歌っているなぁ。
4曲目は私らの歌ったときのほうが面白い曲作りだったかな>負け惜しみ

第2ステージは企画ステージ「花物語」
「魔女の宅急便」の主題歌「めぐる季節」とか
「サウンド・オブ・ミュージック」の「エーデルワイス」とか
山本リンダの「どうにもとまらない」とか
山口百恵の「秋桜」とかを歌あり踊りあり寸劇ありで送る。
練習大変やったやろうなぁ。
途中、suwanの笑いのツボを連打されることがあり、
一人で肩を震わせて笑っていたことは内緒にしておこう。。。

そしていよいよOG合同の第3ステージ「モーツァルトの百面相」!
服装はスーツでということでした。
ゲネプロの様子とOGたちの会話からなんとなく黒やグレーが多いことが想像できたので、
白とピンクで「かわいく」してみました。
・・・なにか文句でも??
でも甘すぎないよう黒の網タイツにするあたりがsuwanらしい。>単なる目立ちたがり。

ボイストレーナーの藤島先生の隣で歌うことができて幸せいっぱい。
上手な人の隣で歌うだけでとっても勉強になる。
そうか、こういう風に歌えばいいんだ、こういう声をだせばいいんだって、
冷静に隣の藤島先生の声を聞きながら歌ってました。
本番のステージ上なのにね(苦笑)

なんか、自分でもびっくりするくらい緊張しなかった。
楽譜はほぼ暗譜できていたから指揮の山本先生をしっかり見ながら歌えたし、
客席の様子をみたり、
演出過度なくらいに表情を作りながら歌うこともできた。
自分がオペラ歌手になったつもりで朗々と、
時に苦悩の表情を浮かべたり、これ以上できないくらいの笑顔だったり。

歌いながら、「ああ、あと数ページで終わってしまう」と感傷に浸ることすらできた。
毎月の練習が楽しみだった。
本番も1分1秒を楽しみながら歌うことができた。
華やかな時間は本当に過ぎるのが早い。
早すぎるよ~

第4ステージは現役生たちによるステージなのでOGはそそくさと客席に戻る。
無伴奏女声合唱のための「炎の挽歌」。
柿本人麿作詞、西村朗作曲というおどろおどろしい組み合わせ。
春のジョイントコンサートで初めて聞いたときは眠くなりそうな曲やな~って思ったけど、
今日は歌い手の緊張感の賜物か、全然眠くなかった。
指揮もよかったし、歌い手もよかった。
本当に現役のみなさま、お疲れ様でした。m(_ _)m

歌うということ、
それも仲間と一緒に歌うということ。
この貴重で贅沢な時間に乾杯!!
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2004年最後のレッスン

奈良での合唱練習が終わってから難波へ移動。
19時からゴスペルのレッスン。
先生が髪の毛を切って若返ってはった。年齢不詳である。

今日は楽譜を見ずに、
CDや先生が歌うのをきいて歌詞を聞き取り
聞こえるとおりに歌うという練習であった。

大学の英語の授業で
ビートルズの「Let it be」やビージーズの「Massachusetts」の曲を何度も何度も聴いて英語を書くというテストがあったのを思い出す。
大学のは英語を正確に聞き取り、書き取るというテストだった。
ちなみに高校時代に「Let it be」を歌ったおかげで歌詞をすべて暗記していたsuwanは
その英語の単位は「優」であった。ラッキー♪
(でも、つまり本当の英語ヒアリング力はついていないのである。)

今回のはどのように表現するかを聞き取るので
正しい英単語を聞くことが目的ではない。
むしろ英単語で書かないようにとまで言われる。むずかすぃ~(>_<)

よってsuwanのメモには
「ジー ザ シュ wer イェス」とか
「ヨ ハン でイ ホー ミー スルー イロー」とか
「エヴリθすぃーんガィ ニー デュアー」とか
カタカナとひらがなとアルファベットと発音記号がまじった妙な文字が並んでいる。

最初は全身耳と化して、ひたすらメモを取る。
一通り書いたら今度は全身目と化して、ひたすら先生の口をじーーーっと凝視して確認。

CDや先生の音や発音を耳で聞きながら覚えるだけでなく
やっぱり口の動きや表情、抑揚のつけ方を
目でみて一緒に歌って歌い方の感覚を覚えるとより上達が早い気がする。

今日の練習は声自体はあんまり出していないんだけど
めっちゃ緊張感あって疲れた~

私の場合、昨日の夜から曲のCDを何度も聴いてたおかげで音は取ってたから
発音だけを気にしておけばよかったけど
そうでなかったら音を聞き取り、歌詞も聞き取りで
今日の練習についていくのもっと大変だったやろなぁ。

次のレッスンは年明けだけど
それまでにまたCDしっかりきいておこ~

第5回OG合練(ゲネプロ)

いよいよ本番まで1週間!
今日がOG合同ステージの最後の練習日。

suwanと同回生だったThaniwaちゃんと早めに合流してランチ。
奈良までの移動中にもひとりの参加者Tamaちゃんに
「練習来れる?」とメール送ってみたら
「明日は行くよん!」というメールが届く。

・・・ん?
Tamaちゃん・・・(T_T)

suwan「根本的な間違いを・・・ゲネ今日の2時半からやで」
即電話がかかってきました(;^_^A
結局今日は仕事が入っているとのことでTamaちゃん欠席。

講堂のステージで歌うのは気持ちがよい。
やっぱりステージの光を浴びて歌うのはよいねぇ。

勉強熱心なThaniwaちゃん&suwanはそれぞれMDに練習を録音。
夜、アルトのThaniwaちゃんから
「録音を聞いていたら激しく不安になってきた」というメールがきてどんなんかと思ったが、
私は思ったよりも綺麗に聞こえるとおもったぞ。
・・・甘い?
あ、そっかソプラノにはボイストレーナーの藤島先生が入っているから綺麗なんだ!

音と歌い方はほぼ自分の中でイメージができてきた。
本番までに最後の仕上げとして
「顔の表情」をどうするかを鏡見て決めて楽譜に記入しよう。

衣装、どうしようかなぁ。

ハーレム・ゴスペル・クワイア コンサート!

神戸国際会館で16時から
ハーレム・ゴスペル・クワイアのコンサートに行ってきました!

最初に忠告。長いっすよ~(苦笑)
お時間のあるときにお読みください。

チケット買ったのが遅かったので、S席だけど1階の一番後ろの列。
広いこくさいホールが満員だ~~~!!!

「Come on! Stand up!」の声で1曲目「This is the day」から観客総立ち!
観客とクワイアとが一緒になってクラップ&ダンス!
たのし~~~~~~~~~!!!

ステージ上は10名のクワイア、
キーボード、ドラム、ベースのメンバーをあわせても総勢13人なんだけど、
なんなんだっ、このエネルギーはっっ!
10名ってことは、うちのクラスとおんなじ人数ではないか。
おんなじ空気を吸って生きている人とは思えないぞ!
どうしたらあんな声がでるんだ??

2曲目「I Believe I Can Fly」は着席してしっとりと聞く。
始まりは静かな祈りにも似た歌だったけど、段々思いが強くなり高揚してくる。
歌と声の持つ力に自然と涙が出てきた。歌で泣くって久しぶり。

男性リードボーカルが客席に降りてきて握手をしながら
「I Believe I Can Fly」「I Believe You Can Fly」と歌っていく。
前の席の人、いいなぁ(T_T)

3曲目「Man From Galilee」は再びアップテンポの曲!
また総立ちで一緒に踊る!Yeah~!
あれ?この歌詞は今度2月に歌う「Do You Know Him」と共通している!
歌詞が分かるとうれしいね~

4曲目「Perfect Praise」は着席曲(笑)
ちゃんとうまくバランス取った曲順になってるのね~
曲ごとにリードボーカルが代わる。
つまり、全員がリードボーカルで歌えるメンバーなのだ!

一番べっぴんさんで、とても柔らかい声のグロリア(勝手に命名)は
ただ美しい声の持ち主ではなかった。曲が進み、盛り上がってくるにつれて…

グロリアさんっ(おすぎ口調で)
いったいその色気はどこから出るの?
というくらいの歌いまわしにため息。

グ、グロリアさんっっ(ピーコ口調で)
いったいどこからそんな声がでるの??
というくらい迫力ある声に鳥肌。

グ、グ、グロリアさんっっっ(おすぎ&ピーコ口調で)
いったいどこまで声がでるの??
というくらい高い声に絶句。

もう、ただただ感嘆のため息をつくことしかできなかったです。

5曲目は「Ride On King Jesus Medley」。黒人霊歌のメドレーです。
最後に寺尾先生とユカリ先生が歌ってはった「This Little Light Of Mine」が入っていた。
一緒にくちずさむことのできる幸せ。

6曲目「His eye is on the sparrow」は「天使にラブソングを2」で
ローリン・ヒルが歌っている名曲。
曲のアレンジが全然違っていて、自分たちの歌として歌い上げている感じ。

7曲目は同じく「天使にラブソングを2」から「Joyful Joyful」。
これはベートーベンの第9のゴスペル版。
最初のリードボーカルのジャスミン(勝手に命名)のすばらしいこと。
声の動きが単純なところが全くなくって、メリスマの具合といい、アドリブ・アレンジといい、もう非の打ち所がない。これがプロというものか。

ソロ部分が終わると全員スタンドアップ!
映画版と同じアレンジだったので客席も一緒に歌い踊る!
suwanの周りでも一緒に歌ったり、「Yeah! You know me!」のシャウトしている人がいた。
ゴスペラー仲間やな。むふふ。

ちなみにsuwanの隣には着物を着た50代くらいの女性が座っていたのだが、
一緒に立って手拍子していた。
着物でゴスペル…まさしく和洋折衷(笑)

続いて休むまもなく8曲目はビートルズ・メドレー!
「All You Need is Love」「Imagine」の2曲に
隣の着物のおば様も揺れながら聞き入っていらっしゃいました。

9曲目「O When The Saints」
「Silent Night」の次に続く曲はなんと「上を向いて歩こう」
それも日本語でうたってくれました。
この曲に弱いsuwanさん。感動でもう涙がとまりませぬ~(T_T)
でも泣いていたのはsuwanだけではなく、あちこちですすり泣く音が。
この曲は日本人のこころをわしづかみでございます。

10曲目に入る前にディレクターのベイリーが、誰か通訳をしてくれる人を客席から募集する。
ステージにあがってきた通訳役の女性に対して
「今日は素敵なプレゼントを」ということでCDをプレゼントしている。
うわ~~~!いいなぁ~~~~~~!
次に客席のちびっこにステージにあがってきてもらって
「幸運をあなたに」と自分のマフラーをプレゼント。

「さらなる幸運を全員に」「この曲が終わったら隣の人とハグをしましょう!」という通訳に笑いながらも、10曲目「Oh Happy Day」を全員合唱。

お客と一緒にこの時間を楽しもうという心遣いであったり
「アリガトー」「コンバンハ」「コニチハ」という言葉であったり
シャイでなかなか盛り上がらない日本人相手に
距離を縮めようとしてくれていることがうれしい。

11曲目「Celebration」
最後ということもあって、前から1~3列目くらいの人たちをステージに上げて、
一緒に歌い踊る。
一人、ノリノリのおばちゃんがものすごい勢いで踊っていて客席の笑いを誘っていた。

アンコールの拍手が止まることなく、メンバー再登場!
「I Get Joy」の曲で一人1音をハンドベルのように歌う場面がある。
音とリズムがピシッと決まって爽快!
ラストは客席の間を歌いながら握手しながら全員が去っていく。
メリッサ(勝手に命名)にハグしてもらっちゃった♪
きゃ~~~~~~~~(*^_^*)

終了と同時にすぐにホールを出る。一番後ろの席だったから出るのは楽ね。
するとCD限定50枚の販売と、なんとあのグロリア(勝手に命名)がサイン用にペンを持って座っている!
もう、迷わず即買い!!
サイン後、握手もしてもらって、しあわせいっぱい♪

というわけで忘却力優れたsuwanさんが詳細な曲紹介が出来たのは
CDを聞きながら書いているからなのでした~

でも本場のゴスペルの迫力、歌唱力はCDでは魅力半減。
ライブで聴くと、息使いというか声が一本調子ではなく、
目に見えないんだけど形を持ってステージから客席にかぶさってくる感じがする。
演歌のこぶしのようなうねりをもっている。
ソウル(魂)やパワー、音がおなかやカラダにずしっと響いてくる様子はその場にいないと感じられない。

ああ、今日は本当に祝福された時間を過ごすことができました。
ゴスペルを始めて本当によかった!
知っている曲、なじみのある曲が多かったから
ゴスペルをしていない人でも十分楽しめるコンサートだったと思います。
また、機会があれば是非聴きにいきたい!
来年も日本に来てね~~~~~~~~!!!!

興奮さめやらぬsuwanさんのレポートでした。
いじょ。

第4回OG合練

12月25日の演奏会にむけてのOG合同練習も
今日と18日のゲネプロの2回を残すのみとなった。

演奏会の日に、「奈良女子師範学校校歌」を
CD録音しようという企画がある。
こんな記念企画に参加できるとは本当に運がいいわ~

今日は発声練習代わりに校歌の練習を最初20分ほど行う。
1番は全員同じメロディ、
2番は3パートに分かれてのコーラスとなる。
今日は1番のみの特訓。
この曲は何度歌っても奥が深いっっ!
大学の4年間、練習であれだけ歌っていたにも関わらず
いまだに満足いくように歌えないです。

OG合同ステージの演奏曲は「モーツァルトの百面相」という曲。
モーツァルトの有名な曲に日本語の歌詞をつけたメドレーで
1曲で15分あります。
クラシックに詳しくない人でも
どこかで聞いたことのある曲だから聞きやすいでしょう。
しかも歌詞がモーツァルトの一生になっている。

だいたい大学の合唱団の演奏会に来てくれるお客さんは
他大学の合唱人か団員の家族や友人か。
つまり、合唱に興味の無い人がお付き合いで来ている。(;^_^A
そういう人たちでも少しでも眠らずに←コレ重要!
楽しんでいただける曲です。

合唱人向けの演奏は現役学生たちが最終ステージで
ビシッときめてくれるはずなので(全国大会銅賞受賞曲)
私たちOGは楽しく華やかに演奏してみせましょや!

今日の合唱指導をうけながら
ゴスペルレッスンとの違いをみつけた。

合唱の練習では「声に響きを出して!」
「iの母音の発音をもっと深く、口をたてにあけて!」
というように声の響き、発声法の注意をうけることが多い。
のびのびとリズムにのって歌うゴスペルで
これを言われることはあまりないなぁ。

逆にゴスペルでは英語の発音の指導が多い。
日本語にはない発音をいかにうまく出すか、
英語苦手だった私にとっての一番の課題。

ゴスペル音楽のメロディはシンプルなものが多いから
音自体は歌いやすく、すぐに音が取れる。

最近の売れっ子作曲家の合唱曲はというと
もうそれはそれは音符にいろんな記号がついていたり
ぶつかる音で緊張感を生む不協和音やビミョーな音程があって
楽譜どおりに歌うだけで大変である。

合唱とゴスペルの指導の共通点はというと
言葉や音符の持つところによる抑揚や歌い方のニュアンスについて。
これは同じ「音楽」として当たり前といえば当たり前か。

楽譜に書いていない歌いまわし、
たとえて言うならばゴスペルには
日本の演歌のこぶしのようなものを感じるままに入れていく。
やはり魂で歌うようなものだ。
合唱はクラシックに近い分、テンポの揺らしが多いかな。

ん~、なんかうまく表現できていないけど、
ゴスペルと合唱の指導を受けることで
いろいろ感じること、学ぶことが多くって、
わたしの中の二つの音楽に
それぞれいい影響を与えている。

ステージは3週間後、
さっ、今日の練習のMDを聞きなおそ。

発表曲決定!「You Are」音取り開始

今日は5月8日のゴスペルライブのクラス発表曲の楽譜がもらえる!

移動中ず~っと今日から音取り予定の「The storm is over now」を
ひたすら何度も何度も1曲リピートできき、
自分の中でイメージをふくらませる。
本当にむずかしい曲だからたくさん練習しないといけないなぁ。

と思っていたら、
曲変更になってました(;^_^A
やっぱりむずかしすぎると判断されたらしい。
なんだかちょっと拍子抜け。
たはは。(;^_^A

曲はKirk Franklinの「You Are」に決定。
たしか、持ってるCDの中に入っていたはず。
nu nation

2ページ分音取り開始。
さざなみのように静かで優しく穏やかな曲なんだけど
こめられている想いは強く深い。
それをいかに豊かにたっぷりと歌い上げるかが課題か。

風邪&腰痛(?)に苦しむ先生が
熱弁ふるっていらっしゃるようすに
この曲への熱い熱い思いをビシバシ感じました。

次回のレッスンまで時間があるからまた勉強しとこ~

夜、本日のレッスンMDを聞きなおす。
発声でも曲でも声がでていないなぁ。
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プロフィール

suwan

  • Author:suwan
  • ★中学~大学:女声コーラス一筋
    ★高校&大学:合唱指揮にハマル
    ★仕事に集中するため歌STOP

    ★2004年5月:封印を解き、Gospelの世界へ足を踏み入れる!
    ★2004年12月:大学OG合唱団に参加。合唱団佐保スタート

    仕事の合間をぬってあちこち出没してます。見つけたらお気軽に声をかけてくださいね!
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