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佐保第4回練習

来週の奈良県合唱祭にむけての最後の佐保の練習。
とはいえ、山本先生は途中で満足されたのか、お疲れになられたのか、予定より30分早くに練習を終えました。

今回の「心の四季」は去年歌った「水のいのち」よりもsuwanにとって難しく、作詞者が書いた歌詞の世界と作曲者が書いた曲の世界をまだ十分に理解して歌えていません(>_<)

音程に不安はないのですが、日本語の歌詞の奥深さを、まだたかだか30代の若い自分がどう表現するか。本当に大きな山が立ちはだかっている感じです。
家から奈良までの移動の間、いつも前回の練習の録音を聞いて復習しながら行くのですが、音程とか抑揚とかいうレベルでない、歌の心というか、表現の問題がクリアになっていません。

この曲は来週の本番を終えたところで、たぶん歌いきった感は100%でないと思う。
40代か50代になったときにまた歌うことができたら、また違った曲の表現ができるだろうか。
「愛の疾風」を歌で表現できるだろうか。
それは、将来の自分への課題としておきたいと思います。

でも、30代のこのときに、この曲に挑戦させていただき、考えるきっかけを作ってくださった山本先生には本当に感謝しています。

来週の本番、せめて今までの4回の練習の成果を出せるようにがんばりましょう。
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佐保第3回練習

6月20日の奈良県合唱祭にむけての佐保練習。
毎回、指揮者で恩師の山本先生はsuwanの顔をみると、本当にわかりやすいくらい喜んでくださいます。こうなると、何がなんでも毎回来ないといけないなという気になります。
もうかなりのお年になられた山本先生への、いままでお世話になったすべてのご恩返しと思って、練習も本番もがんばります。

さて、3回目の練習ともなると、それまでの自主練の成果もあって、音程については不安がなくなってきた。
あとはやっぱり歌詞の表現だなぁ。

楽譜の段の余白に日本語の歌詞を書き写して、詩を朗読するかのように歌えるようにしていきます。漢字交じりで詩を書くだけで、歌が変わる気がするのは、やっぱり細かい抑揚が変わるのでしょう。やはり日本語合唱曲では詩の朗読と詩の解釈ははずせません。ゴスペルでも英訳を自分で必ずして、英語をしゃべるようにリエゾンして歌い、意味を理解したうえで表現するのと一緒です。

細かい練習のポイントは前回とほぼ一緒。つまり、気になるところをちゃんと直せるかだ。
次までに聞き込みをがんばりましょう。


佐保自主練

6月20日の奈良県合唱祭のための佐保練習。今日は山本先生はいらっしゃらないのですが、本番までの練習が足りないので、自主練となりました。

途中コンビニで買い物をしたせいで、5分遅刻。すると、いつもの218教室に入る文学部南棟の入口が鍵がかかっていて中に入れない。しかも発声練習が始まっているから、先輩の携帯を鳴らしたりヘルプメールを送っても気づいてもらえない・・・
雨降りの寒い中、入口に立ってさてどうしたものかと途方にくれておりました。
すると、ちょうど学生さんがカードキーを使ってロックを解除して中に入っていった。そこにオートロックのマンションに一緒に忍び込む人のように後からささっと入ってなんとか中に入ることに成功(>_<)。とりあえず助かった~

教室では発声練習が終わった後で、3パートに分かれて音の確認をしていました。到着するやいなや、発声練習もなくいきなりの「雪の日に」。ひぃぃぃぃぃぃ・・・しんどすぎる。声がまた起きていないよ(/_;)発声をしていないと、高音で声が分散する。響きのある芯のある声になるには15分くらいかかりました。う~ん、やっぱり体操と発声練習って大事だわ~。

パート練習で、ソプラノは3人だけということもあり、自分の不安な音はすべて確認することができました。

以下、自分用のメモ

◆愛そして風
・「愛の疾風に吹かれた」「愛が遙かに遠のいた」までノンブレス。跳躍音は息をまわすこと
・「後も」はおなかで支えて高音pをキープ。出しすぎず&「あ」のピッチが下がらないように
・「風に吹かれて」からシーン切り替え。冷たく、声で風の冷たさを表現
・「人だけが」のリテヌートはていねいに。「が」はビダク音
・「過ぎた昔の」はアテンポ。すぐに戻して、息を流して高音への跳躍をなめらかに
・「思い出を」のpp、ピッチと緊張感をキープ。、

◆雪の日に
・テンポにのって遅れないように
・言葉をはっきり、特に大事な言葉の子音をしっかりと
・31ページラストの「どこに」の高いソは上から下りてくるイメージで
・「じゅんぱく(純白)」の「ぱ」の破裂音
・32ページ2段目「雪などあろう」のリズムと音程要注意
・33ページ1段目「白さで輝きながら」のリズム注意
・34ページ1段目のsmfp(スフォルツァートのメゾフォルテ・ピアノ)、もっと上手に表現したい
・「その悲しみをどうふらそう」は声に悲しみをこめて
・35ページのハミングでの半音ずつの上昇部分、高くてしんどいけど丁寧に歌いたい
・37ページ下の段の「あざむかないで」の音程注意
・38ページ下の段からの「降り続ける」の2回目と3回目の「ふ」のソ♭の音程注意!!
・40ページユニゾンから声が分かれていくところ、ハモリを意識
・41ページ最後の「重ねられていく~m~」の「く」から「m」へは、口をつむるのではなく、声が上に消えるようなイメージでハミングへ移行

◆真昼の星
制限時間8分の中で3曲を歌うのはしんどいけど、「真昼の星」はやっぱりたっぷり歌いたい。ちなみに1秒オーバーで罰金100円とのこと!\(◎o◎)/!きびし~
・最初の1音のみ3パート同音で次から分かれる動きの連続。ソプラノが一番跳躍大きいけど、滑らかに歌えるように腹筋での支えをしっかりもとう
・日本語の言葉の言うように自然な抑揚をクレッシェンド&デクレッシェンドで表したい
・pやppの曲ほど子音をはっきり出して、客席の一番後ろの人にも歌詞がしっかり伝わるように
・43ページのセンプレ・ピアニッシモはとにかく高いピッチでの響きのキープと絞り込んだ音量。声の上澄みだけできらめく星の様子を伝えたい
・音があがる「そらの」の「そ」とか、「おくに」の「お」など、ピッチがさがらないように、常に上に意識。
・最後の「しずかに」の「し」のピッチ高めに

あと山本先生との練習は2回で本番を迎える。音は今日の練習でずいぶん確実になったから、あとは歌心。詩の世界と曲の世界をどう表現するか。楽譜分析と詩の解釈の時間をどこかで作りたい。

佐保第2回練習

6月の奈良県合唱祭に出場するため、今日も奈良へ。練習場所がいつもの218教室ではなく、学館の大集会室でした。

佐保ではsuwanは若い方なので、椅子並べなど積極的に動きます。こういう先輩後輩のある集団、学生時代に戻ったような気持ちになります
つか、ソプラノ今回はOGのみ。。。ソプラノのOGが多いから現役生のソプラノの方々はメゾに行ってしまったとのこと。ソプラノでsuwanが一番若手というなかなかアダルティな集団です(爆)そうか、だからこの選曲でも成り立つのか~
suwanはメゾ大好きだから動いてもいいんだけど、山本先生がsuwanはソプラノにいることを希望されているので、ちょっと移れそうにありません・・・現役さんたち、ホントすみません。

今日はピアノの山口先生もいらっしゃっての練習。やっぱりピアノが入るといいわぁ!大集会室のおんぼろアップライトなのが申し訳ないくらいでした。

以下、練習記録とsuwan個人的課題

★愛そして風
最初の入りの「あ」の準備のブレスが難しい。そしてすぐに跳躍音で高くなる。ここはとにかく息を流すことを意識。
「愛の疾風に吹かれた」までノンブレス、「愛が遙かに遠のいた」までもノンブレス
「ざわめいて」はざわつき感を出す「z」の子音ニュアンス研究を
28ページ「風に吹かれて」からは後ろの作曲者解説にも書いてある通り冷たく、シーンが変わったことを声で表現
「静まる」はその歌詞の通り静まる感じをテヌートで表現
ソプラノのみの「人だけが」はリテヌートで、前の惰性のテンポでとのことだけど、歌詞としては「人だけが 過ぎた昔の 愛の疾風に」と次につながる言葉なので、リズムは前のをひきずっていても、歌詞は先につながっていることを意識しておきたい。
そしてその直後の「過ぎた昔」は、ア・テンポかつmfなので、即切り替えが必要。指揮を良くみてリズム感を大事にしたい。ここはすぐに跳躍音もあるし、ブレスもしんどいところ。後半の山場だからがんばりましょう。
「歌いやめない 思い出を」を歌う時の顔は、思い出にひたって昔の愛に心ざわめかせる感じを出したい。


★雪の日に
前奏2小節で8分の12のリズムをしっかりとらえてブレス準備すること。
ソプラノテンポ遅れがち、「雪が」の「が」や「はげしく」の「く」は短めでOKなので遅れないこと
「雪が」の「が」はビダク音で柔らかく、「激しく」の「は」の「H」、「降り続ける」の「ふ」の「F」、「こらえながら」の「こ」の「K」をしっかりと
31ページラストの「どこの」の「ど」の高いソの音は上から狙って
32ページ2段目の「雪などあろう」のソプラノの音程とリズム注意。そこでいったんpになるところ、メゾの主旋律をよく聞いてそれに合わせてクレッシェンド
33ページ上の段の「かがやきながら」のリズム注意
34ページ上の段の「白い」のsmfp(スフォルツァートのメゾフォルテ・ピアノ)を効果的に表現したいなぁ。こういう記号があるとマニアックsuwanははまっちゃうのよね~
「その悲しみをどうふらそう」の悲しみの具合いをどの程度表現するか、重すぎず軽すぎずのバランスを要研究
35ページのハミング、高い音にあがっていくところもちゃんと響かせられるように
37ページからのf部分、少人数だけどボリューム出したいところだなぁ。鋭い硬い声ではなく、太く重い声で、湿り気をもったぼたん雪が激しく降っているのを表したい。まだまだsuwanの声は若くて軽いわ…(>_<)
38ページ「負えなくなってしまったかのように」は深い声で
mp>p>ppになっていく「雪は激しく降り続ける」のリピートは、弱いのではなく、エネルギーをもったまま声が遠のいてフェードアウトしていくようなイメージで。
39ページ「雪の上に雪が」以降、雪が降り積もって重なっていく様子を、ユニゾンから声が分かれていくことを意識することで厚みを表現したい。
40ページソプラノ2つにわかれる「重さで」は重々しさを出せるように広がりのある分割としたい
41ページのpp、pppは、小さく歌うのではなく、針に糸を通すような繊細さと緊張感をもって歌いたい

★真昼の星
これまた入りの準備で緊張する曲。pで入って跳躍のある曲はしんどいわ~おなかでしっかりささえて額に声をしっかり当てよう
この曲こそ、日本語の歌詞に合わせて、語るように細かい抑揚をつける曲。クレッシェンドやデクレッシェンドの記号では表わしきれないニュアンスを表現したい。
43ページ1段目最後のセンプレppは常にピアニッシモの意味。前半はいろんな音楽記号が書いてあって動きがあったけど、後半はひたすらpp。つまり音があがろうと下がろうとppで同じ響き、同じ緊張感をキープしないといけないのです。最後の最後にこんな山があるとは。。。笑顔も硬直しそうなものすごい緊張感です。歌詞の通り「ひそやかに」「しずかに」、星たちのそんな姿を象徴する歌声であるために、「愛そして風」「雪の日に」とはまた違った声の響きで、自分が出しうる一番澄んだ声で歌いたい。


次回は佐保では珍しい山本先生不在での自主練です。さてさてどんな練習になるのでしょう。楽しみです~

佐保第1回練習

6月の奈良県合唱祭にでるために、今年も合唱団佐保の活動が始まりました。
平城遷都1300年祭で、ありえないくらいの人であふれている奈良で、歌声を響かせて練習してきました。

12月の定期演奏会以来、お久しぶりの山本先生、今日はピアニストの予定が合わなかったようで、山本先生自らが音取りをしてくださいました。

が・・・いきなりの合わせ。音取りなしですが・・・
昨日予習をしていたからなんとかついていけたのですが、これだから佐保の練習はあなどれない・・・絶対に予習して音取りしておかないと、いきなり初見で歌うはめになります。でも、この緊張感というか、楽譜をみて音を取って歌う訓練にはなる。たまにはこういう練習もしておかないと、ただでさえ音感の悪いsuwanはどんどん能力が落ちていく気がするし。

●愛そして風
短い曲なんだけど、歌詞が深くていまだにどう歌えばいいのか、自分の中で答えが見いだせていない。この曲と向かいあうと自分がまだまだ小娘だと思い知らされる。抑揚の付け方というか、息の流し方なんだけどなぁ・・・それにさらにどう表情付けをするかだね。これは40代になったらまた是非挑戦したい曲だよ。
山本先生からは言葉を咀嚼(そしゃく)するようにとの指示。はい・・・がんばります。

●雪の日に
後ろの作曲者からの「演奏上の注意」のページに、「日本の中部、西部、南部では、雪は『祝福』として降る。即ち、あたりをうっすら雪化粧して、又すぐ消えてしまう雪である。しかし東北地方の雪は、おさえきれない人間の精神のように、はげしく、いつまでもいつまでもふりつづける」この曲のfはそのfなのである、とのこと。これまた重い…
suwanの歌声はまだ若くて軽い雪なんだよなぁ。。。じっとりと重い雪が降り積もる感じを声と歌で表現したいが・・・

●真昼の星
これまたpとppで表現をする難しい曲だ。特に43ページのセンプレpp(常にpp)からは、音が高くなろうと常にピアニッシモ、つまり緊張感をもって針に糸を通すような感じで歌う必要がある。んでもって、歌詞がまた繊細なんだわさ~。「ひかえめな」「そぼくな」「まひるの」「はるかな」「きらめていている」「はにかみがちな」「きれいな」「ほのかなひかり」「ひそやかに」「しずかに」など、日本語の子音の歌い方をしっかり考えて歌わないと詩の世界を壊してしまう。

も~、山本先生ったら、こんな難しい曲を・・・あと数回の練習で本番に臨むなんて・・・(/_;)

「心の四季」予習

年に一度、奈良県合唱祭のために集まる、大学のOG合唱団佐保の活動が明日から始まります。
そこで今日はその予習。コーラスで歌う時は楽譜を事前に入手するので、suwanは必ず予習をしていくようにしています。

前にも何度も紹介しているけど、suwan流楽譜作成
1)強弱記号に6色マーカー
2)クレッシェンド、デクレッシェンドに赤ペン青ペンなぞり
3)強調記号に蛍光黄色でマーカー
4)日本語の言葉のあたまに○つけ(意識)
5)入りを意識したいところ、パートのかけあいの入り意識部分に縦棒
6)歌う時に注意したいところに、○や→や息の流れの曲線
7)詩の朗読

自分のパートはもちろん、他のパート、ピアノパートも色付けします。特にコーラスにおいてピアノは「伴奏」ではなく、4つめのパートとして重要な役割を持つことが多いし、ピアノも一緒に歌っていることが多いから、ピアノの動きもチェックしておくと歌がよりよくなるのです。

gakuhu


昔と違うのは、YouTubeで検索して曲の感じや音程の予習ができることかな。明日から練習する3曲のうち2曲がYouTubeにあったから、リズムや音程はなんとなくつかめた

ゴスペルとコーラスの歌う時の練習の一番の違いが、歌詞の読み込みかなぁ。日本語合唱曲では特に詩の読み取りがめちゃめちゃ大事だから、日本語の意味、詩人が伝えたい思いをどう表現するかを自分なりに考えます。話すように歌わないと日本語の歌詞として伝わりにくくなるし、自然な抑揚、アルシス&テーシスの表現をするためにも歌詞の解釈は必須。ゴスペルの練習でもsuwanがいつも抑揚抑揚うるさく言っているのは、やっぱり伝わる歌が歌いたいから。せっかくなら記号化された言葉を歌うよりも、意味を理解した上での歌詞を歌いたいもん。

今回歌う「愛そして風」「雪の日に」「真昼の星」、それぞれ深い~大人な詩です。これは大学生や高校生が歌うには確かに早いわな。30代のsuwanでもまだ若いかもしれない。これから練習を重ねることで、曲と深くつながりたいと思います。

ここまで予習をすると、歌いたい気持ちでいっぱい!わくわくして明日の練習に行ってきます!

ゲネプロ

今日はならまちセンターにて、12月27日の演奏会のためのゲネプロ。
ゲネプロとは、最後の通し稽古で、練習とは違い、本番さながらに時間をはかりながら進行していきます。

まずはOGも含めて集合して、全員でボイトレの藤島先生の体操と発声練習。
体を柔らかくして軸を意識するのがポイントです。
発声でエール(師範学校校歌)を歌いました。久しぶりのエール、やっぱりソプラノの2番はしんどかった(;^_^A

そして、本番どおりの順番でゲネプロ開始。

第1ステージで、頼んでいた譜めくりのひとがまだ来ていないということで、急遽suwanが譜メクラーをすることに。

初見で譜めくりというのはけっこう緊張する。以前あるピアニストの人が、譜めくりの人のめくるのが早すぎるとか遅すぎるとか不満を口にしていたのを聞いたことがあるので、なんとなくどういうタイミングでめくってあげたらいいのか、気を使います。

ステージ上あまり明るくない上に、椅子に座っているから、近視&乱視のsuwanさんには楽譜の細かいところがあまり見えない。しかも、1ステの曲の楽譜、楽譜を目でおうのもけっこう大変…(-.-;)あまりうまくできなかった気がする…ピアニストの姫野先生が優しい人でよかったよ。姫野先生は弾きながらところどころ一緒に歌っています。そして歌にあわせて、いろんなタイミングをはかってくれている。本当にありがたいことです。
ピアニスト視点からの合唱曲へのアプローチの仕方や呼吸、間の取り方を間近に見て、めっちゃ楽しかったです。でも、譜めくりに必死で、肝心の後輩達の歌はほとんど聞けませんでした(;^_^A

第2ステージは例年企画ステージ。今年は劇(?)に挑戦しています。楽しませていただきました(*^_^*)本番がさらに楽しみです。

第3ステージは、OG合同ステージ!suwanらの出番です!!入場退場からしっかりと練習。大人数のステージではちゃんと入場練習をすることが大事だわ。これはhumannoteでもそうだね。

「水のいのち」5曲すべてを通す。前回の練習がサンタウォークの本番と重なって出られなかったこともあり、移動中の電車で復習をしっかりしていったつもりだけど、まだまだだなぁ(>_<)
歌いこみが足りないから歌にまだ余裕がないのと、全部に力が入りすぎている。もうちょっと抜くところを抜いて、メリハリある歌唱をしたい。どうやったら全体でppがうまく表現できるかなぁ。まだppが大きすぎて、演奏の幅が小さい。

第4ステージはアカペラ宗教曲。山本先生からピッチパイプの音が事務的とダメダしが出ていました(;^_^A なんだか懐かしいなぁ。suwanらが学生の時もよくこれで怒られてきたものです。ピッチパイプやピアノで最初の音をとる瞬間から演奏は始まっている。そこから美しく演奏しなくてはいけないのです。

ゲネが終わった後に30分、OGのみがステージにあがり、3ステの練習をさせていただきました。課題はいろいろあるけど、あとは本番までに自分の中でイメージを膨らませておきたい。

その後は難波に移動。震災コンサート自主練と土7レッスンです。

OG合同練習③

今日は学館2階の大集会室にてOG合同練習。めっちゃなつかしいっっ!!!

それにしても山本先生の指揮は、練習を重ねるごとにはっきりとおおきなものになっていく。その様子に山本先生の並々ならぬ気合いが感じられて、こちらも全力投球で勝負を臨むような気持ちで向かい合います。

そして今日もボイトレの藤島先生に着ていただいていました\(^0^)/
どうやったらあの響きと芯のある美しい声が出せるようになるんだろう。まだまだ道のりは長いなぁ(>_<)。

ピアニストは、姫野先生がご都合悪いとのことで、佐保でお世話になった山口先生がヘルプで来てくださいました。助かりますっ
練習は曲をあちこち練習したけど、レポは曲順どおりで。

★1.雨★
入りのpp、おおきくならないように
レガートで
ppだからこそ3ページ一番下のクレッシェンドをきかせる
5ページ1段目「またゆるしあ」までクレッシェンドで「えぬ」で急速にp。ここは音が高くなって大きく歌いたいところだから、おなかで支えないとピッチのキープが難しいね。小さくなっても響きを失わないように
6ページの「しばふ」の音程、一瞬アルトとぶつかるがフラフラしないように
「ふみたえる根」部分はレガートながらしっかり
7ページ「こだちを」までクレッシェンドさせて「こだちに」で急激にp
8ページ部分、ritはたっぷり


★2.水たまり★
この曲は通しただけで指導までいかなかったけど、以下、個人的注意点
アタックで歌う部分とレガート部分の歌いわけ
8ページ一番最後の「ながれる」の「なー」の細かい音も表現
9ページ1段目で3パートがそろう「ただ」をいかに歌うか
9ページ一番したの最後の「みずたまり」はppからritかけてたっぷりmfで即ppp
そして即fでせまりくるように。ここは音が低いのと音量必要なのとで、どうしても地声っぽくなるんだけど、それでもいいのか、やっぱり裏声で歌うべきか、今度しっかり確認したい。
11ページ「いのちはないか」をいかに歌うか。つぶやき、内省…どんな気持ちで歌うか、内面の心情理解が必要
11ページ2段目の「あのみずたまりの」以降テンポ注意
12ページの「あおさのように」の「ように」は「ドシシ」で、その次の「たかさのままに」の「ままに」は「ドドシ」、音程が違うので注意!
「ちいさなこころ」をどんな気持ちでどんな声でどのように歌うか、要研究


★3.川★
13ページ全体的に指揮の合図をみて、入りに注意。
とても込められたメッセージが強いが、思いが強すぎて見ていて「痛い人」にならないようにしたい
18ページ「問うことを」は「とーぉことを」であり、「とうことを」ではないと思うが…これも次回確認したい
18ページ最後の「みごもる」の「み」の音がソプとアルトでぶつかる。suwanは音をどうもアルトのほうで歌っているから、次回から注意!!(>_<)
ラスト「の」の伸ばす音を伸ばしすぎている人が何人もいる。ちゃんと指揮をみるように意識づけたい



★4.海★
この曲も指導があったというよりも音取り確認したレベル、みんなこの曲苦手っぽいなぁ。各パートが2つに別れ6部合唱になることもあり、まだみんな曲が自分のものになっていない(>_<)打ち寄せてはかえす波を曲が見事に表しているので、それを忠実に再現したい。

Ⅱ群のソプ1、「たけりくるう」で冷静さがかけているな(>_<)
23ページ1段目のユニゾンでppの「しかし」、これは曲のシーンをパキッと変えるところだから印象的に
24ページ下の段のソプラノのpの「そしてそなたは」、こういうところを「間(ま)」を大事にして歌えるようになったらいいなぁ。なんとなく歌に落ち着きの無さが見える(>_<)
25ページ「みなさい」の入り、落ち着いてffでしっかりたっぷり


★5.海よ★
「ありとある」の入りの準備、口をあけて「あ」の口でブレスしよう。
pで入りクレッシェンド
次の「よごれ」のppもデリケートに
29ページからの「くらげは」のふくらまし重要。テンポ注意
29ページ下の「ひかりを」のユニゾンの入り、全パートそろえる。「ひ」の「h」を意識するあまりそろっていない気がする
31ページ高いラの「おお」で毎回気持ちが入りすぎて上ずるんだよなぁ…(>_<)ひぃぃ 落ち着こう
次の「たえまない」からテンポ注意、指揮を絶対に見ること
32ページのfの「おくねんのむかしも」以降、ffでテヌート続きで腹筋が常にピキピキしている部分だが、必死感出しすぎて余裕がない。もっとたっぷり歌えるようにしたい。ということは深いブレスが必要だな。
34ページ「たとえおのれの重さに」あたりで、全体的に息切れ感が見える(>_<)まだまだ~
ここから後半は常にテンポ意識、楽譜をはずして指揮をしっかりみておきたい。
最後「おお」を毎回ソプラノの何人かが伸ばしすぎている(T_T)先生は毎回切る合図をしているのになぁ…



この曲は大人数でいかに「pp」を表現するか、デクレッシェンドを上手にあらわすかが問われている気がします。
ffやクレッシェンドが得意な人はたくさんいるけど、ppやデクレッシェンドをしっかりしようと思ったら、fを出す以上におなかの力が必要です。これを乗り切っていい演奏がしたい。

あと、suwanらのように毎年「合唱団佐保」に参加している人はともかく、このOG合同ステージのために集まった方々が毎回の練習が同窓会のようになっていて、これまた私語が多いんだな(ノ_・、)シクシク
suwanなんて学年がかなり下のほうだからうるさいことはいえないけど、山本先生が大きな声を出せない状態で、それにも関わらず一生懸命指揮・指導されているのにと思うと、本当に残念な気持ちです。

って、毎回練習中の私語ばかりを気にするsuwan、若輩者ながらお局道まっしぐらです(T_T)


次回の練習は、ゴスペルのライブと重なったので、練習はお休みします。
何か大事な注意点あればThaniwaちゃん、連絡ちょうだいね~

OG合同練習②

12月27日の大学の音楽部の定期演奏会での5年に1度のOG合同ステージにむけての第2回目の練習日!

今日はボイトレの藤島先生もいらっしゃっていました\(^0^)/
久しぶりに藤島先生のボイトレをうけます。学生時代は毎月のように受けていたけど、今考えると本当に贅沢なことだわ。今日はいつも以上に体をほぐす体操をしっかりしました。

<今日のボイトレ指導>
①体の「軸」をしっかりと。
②上半身やひざに余計な力をいれない。
③小鼻の辺りを意識。

<今日の発声練習>
①ハミングで「ドレミレド~」「ドレミファソラシドシラソファミレド~」
 小鼻の横に両手の人差し指を縦にあてて、そこを意識。
②アタックで「パッパッパッパッパッ」。「ドドドドド」「ソファミレド」
 おへそから指5本下当たりからポンポンポンポン打つ感じで。
③舌先を歯でかんで「ドレミレド~」。「n」のハミングのような感じ。
④「Ma」で「ドレミレド~」

指揮の山本先生はもう80歳を越していらっしゃるとか!!(゚ロ゚ノ)ノ とてもそんなふうには見えません。
前回の練習が音取りで終わってしまったけど、今日は最初から最後まで音楽的に妥協しない厳しい指導で、本当に濃い練習でした。学生時代に戻ったかのような緊張感です。最初の1曲で90分みっちりかかった。下手なところ、ダメなところは何度も止められて、できるまで繰り返し集中練習。めちゃめちゃ集中したから1曲歌うだけでもぐったりです。

★5.海よ★
・入り、「あ」の口をして準備しておく。pで入るけど、とっても大事。緊張感をもって。
・「ありとある」でいきなり大きく出しすぎない。「あくた」でクレッシェンド。歌いこんで。
・「た」の伸ばしている間のデクレッシェンドは、口の大きさで小さくするのではなく、息の量で調節をすること!口の形を変えて調節すると発声がかわるからダメ。
・「よごれ」の「よ」はppだが、たっぷり。「ごれ」よりも「よ」が大事。「ごれ」は出しすぎない。
・「つかれはてた」の言葉をしっかり。
・「うけいれて」からたっぷり。8分の5拍子に捉われず、指揮をみて入りをあわせる。
・「あたらしく」もたっぷり、ていねいに。
・「よみがえる」のppは緊張感をもって。
・その次の「うみの」はfで。
・「ふかしぎ」のテヌートたっぷり。「ぎ」のデクレッシェンドも口の形ではなく、息で調節すること。

・「やすみない」のpの「や」の入りも準備をしっかり。
・「ゆび」の「び」は2拍分ちゃんと伸ばす。
・「くりかえし」の入りは指揮をみてあわせる。

・「くらげは」でドラマチックにふくらませ、「うみのつき」でおさめる。
・「くらげ」の「げ」が出過ぎない。
・「うみ」は「おみ」に近く
・「あこやがい」の3パートかけあいはエコーのように。「は」の処理ていねいに。
・「ひかりを」はppでも「ひ」はちゃんと発音。
・「いだいている」は落ち着いていく。

・「したからうえへ」はpで。いきなり出しすぎない。
・「しろいゆきは」の「は」と、「ふりしきる」の「る」で伸ばすところ乱暴にならない。
・「おお」の高いラからド♯への移動、滑らかにつなげて、同じポジションの響きで。強いまま。でもポルタメントかけない。
・「うみよ」の「よ」もffから息の量で急激にデクレッシェンド。

・「おくねんの」の「の」が短くならないように。
・「たえまない」からテンポが変わるので指揮を絶対に見る!ここはレガートで。
・「そらのたかみへの」強く、テンポアップしながらクレッシェンド。
・「はじまりなのだ」決然と。たっぷり。「だ」でも弱くならない&伸ばしすぎない。

・「のぼれのぼりゆけ」も指揮をみてテンポ注意。
・「そなたみずのこがれ」は澄んだ声で。
・「みずのいのちよ」はレガートで
・「また」をどう歌うか。歌心の研究。
・「ふたたびふるとしても」はたっぷり。「び」よりも「ふ」の方が大事。響きを入れる言葉とぬく言葉を意識。

・34ページの「のぼれのぼりゆけ」以降はテンポアップするので楽譜をはずして指揮を見る!!
・「のぼりゆけ」の「け」のmpから2拍でppにして、そのまま緊張感とピッチを保ったまま伸ばす。
・「あるかぎり」は「ある」が「かぎり」よりも大事。
・35ページの「のぼれのぼれ」以降は急ピッチでアッチェル&クレッシェンド。
・ラストの「おお」の高いラからファ♯への移動、ポジション一緒で音がぶれないように。
・最後ffからpへのデクレッシェンド。伸ばしすぎない!!ここは何度も注意されているのになかなかみんなの切りがそろわないなぁ(>_<)

って、1曲だけでこんなに注意があるのです。濃いぃ~(;^_^A
suwanは鼻炎持ちのせいで、マ行の発音が昔からどうもうまく行かない。この曲は「みず」という言葉がたくさんでてくるけど、録音聴いててどうも「み」の響きが鼻炎っぽくて「び」に聞こえるのが大人になってからも治らないのがなんとも歯がゆいものです(>_<)。

★4.海★
全体のテーマとなっている波を思わせるハミング。これがまた難しいっ(>_<)ただでさえ、ハミング下手なのに…(ノ_・、)シクシク ひとつひとつが波をあらわしていて、f→mp → mf→pと寄せて返す間に大きな波がゆるやかになっている様子をハミングで表現したい。
この曲は前回の練習でできなかったので、みんなまだ音取りレベル。恐る恐る歌っている感じが現れていた。

★1.雨★
この曲はppとdolceの表現力を問われる歌だ。自分の中にある「赦し」「癒し」、包容力を最大限にあらわせるかだ。

あとの曲は入りのみで、全部は通さなかった。でも正直全然だめだ…それぞれがもっと自主練して練習に臨まないといけないね。次までにまた聞き込みがんばりましょう。

OG合同練習①

12月27日に、なら100年会館にて、大学の音楽部の定期演奏会がある。そこで5年に一度OG合同ステージがあります。今日はその第1回目の練習日。はりきって行ってきました!

今日は練習がいつもの練習室ではなくて講堂!でも、練習の連絡をしっかり見ていなくて、後輩のKちゃんと一緒にならなかったら、まちがったところに行っていたワナ(;^_^A

6月の合唱祭の時に歌った「水のいのち」。合同ステージでは5曲すべてを歌います!

とはいえ、最近バタバタしていて、なかなか予習ができていなかった。今朝になって慌てて楽譜にマーキング。それでもsuwanのいつもの楽譜分析をしていたら、なんとなく曲がつかめるよ。
その様子は過去の記事「suwanの楽譜分析」を参照ね。

そして、奈良までの1時間半の移動の間、ずっと音源を聞きます。このお手本合唱団、どこだろう…めっちゃうまい!

日本語の合唱曲でよくあるのが、日本語の歌詞がよく聞き取れないこと。でも、ここの演奏は子音が聞き取りやすく、母音の響きが美しく、どの言葉もしっかりと聞き取れる。それでいて、楽譜に書いてある音楽記号が見事に再現されていて、素晴らしいの一言! あのテンポはとてもじゃないけどまねできないやろなぁ。
電車移動中、イヤホンで聞きながら、ポイントとなるところをどんどん楽譜に書いていきます。おかげで、練習するまえに音取りはもちろん、表現のだいたいのイメージができました。

練習は初めての練習にも関わらず、音取りとかでなくいきなり伴奏にあわせて曲を通す!!(゚ロ゚ノ)ノ
それでいてみんな歌えている!!(゚ロ゚ノ)ノ 
ひえぇぇぇ…ハイレベルな合唱団ですなぁ…即席でも予習してきてよかった・・・

suwanはゴスペルではすっかりテナーが定着したけど、コーラスでは相変わらずソプラノです(;^_^A
今日歌ってみて、自分の発声が変わっているのを感じた。低音のフォルテからオクターブで動く高音フォルテで、ヘッドボイスで歌ったらかなり音量が減ることなく固い声で歌うことができた!でも、場所によってはやっぱり柔らかい発声、それもストレートボイスにしないと周りの人と声があわせにくい。強い音を出すにはヘッドボイスは効果的だけど、声をそろえたいときにはファルセットの方が断然ワンボイスになりやすい。場所によって歌い分けよう。

以下、自分のためのφ(.. ) メモメモ

◆雨◆
入りの「降りしきれ」「pp」だけどしっかり。
5ページ1段目「またゆるしあえぬ」はクレッシェンドして即「p」
ソプラノ「もののうえに」の「うえ」は響きある発声で
6ページ「ふみたえるねに」はritきかせてしっかりと
7ページ「こだちをこだちに」もクレッシェンドして即「p」
8ページ1段目のritはたっぷりと


◆水たまり◆
入りの準備
スタッカートの連続だけど走らない
クレッシェンド記号のついているところはしっかり効かす
「どこにでもある」の「ど」はたっぷり
9ページラストの「pp rit<smf>pp」部分、しっかり声で表現
10ページからのffの連続部分、アテンポで遅れない。低音と高音の動き激しいから発声工夫。ここはチェストとヘッドだな。ブレスに気をつけて、ぶつんぶつん切れないように。
「どろのちぎり」の「ち」の「ch」を効かせたい
「どろのまどい」は惑う感じを声で表現したい
11ページ「いのちはないか」の「ないか」はつぶやきを表現。日本語の重い歌詞を歌でどのように表現するか。この曲全体の課題だけど、本当に難しい。
「あの水たまりのにごった水が空をうつそうとする」をどのような顔と表現と声質で歌ったらいいか、まだ答え見えず。
「けれどもいちずないのちはないのか」、なんとなく歌ってしまっているが、リズムずれているような気が…
「ちいさなこころ」…難しい。とにかく難しい。こんなに大事な日本語のことばをどのように歌えばいいか。小手先の顔の表情テクニックだけでは声に現れない。歌詞の理解と音の研究をしたうえで、どう表現するか考えよう。


◆川◆
入りの準備
この曲は何回か出る「なぜ」「ないか」をそれぞれどう歌うかだな。
「よどむ」以降はリズム思ったよりも早い。指揮をよく見ること。それでいて、「ふち」「うず」「いらだち」
「こがれ」などは子音に重々しさをプラスしたい。
この曲は渦巻く怒涛のような川の水を声量と重みのある声質で表したい。となると、細く固いヘッドボイスよりも、響きと重さのある太い声を目指す。体内のすべての気をうねりをもって放出する感じ。息をおなかからぐるんぐるんまわして出そう。
「わたしたちもまた」が少年少女合唱団のような歌い方にならないように。


◆海◆
この曲は6パートに分かれての掛け合い。多分ソプラノの人たちはSop1を歌う人が多いだろうと予想して、suwanはsop2を歌うようにする。といいながら、sop2の方がドラマチックでオイシイのです。「たけりくるうこともある」の歌詞の方が、激しいsuwanにぴったりでしょ。
それにしても、この曲も音符で海の波を表している。ほんと、すごいよなぁ。
まさか今日、この曲まで練習すると思わなかったから、予習がイマイチでした。次回までにこの曲の音をマスターしておこう。


◆海よ◆
これは6月に佐保で歌ったことを思い出す。今日は時間がなくて通したのみ。ブログを読み返して前の注意点を思い出そう。


いやはや、ゴスペルを歌うときとはまた違う体力と脳みそを使って歌いました。基本が裏声だから、のどをつぶすこともなくかなり歌えるんだけど、音量といい音程といい表現といい激しい部分が多いから、途中でふっと酸欠になって貧血起こしそうになります。「川」は特に激しいなぁ。常におでこに声があたっているからすさまじいよ。
次の練習は11月7日。それまでに予習復習をがんばりましょう。
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suwan

  • Author:suwan
  • ★中学~大学:女声コーラス一筋
    ★高校&大学:合唱指揮にハマル
    ★仕事に集中するため歌STOP

    ★2004年5月:封印を解き、Gospelの世界へ足を踏み入れる!
    ★2004年12月:大学OG合唱団に参加。合唱団佐保スタート

    仕事の合間をぬってあちこち出没してます。見つけたらお気軽に声をかけてくださいね!
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