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VOJA FESTIVAL 2015

旦那の友人がVOJAに入っているということで、旦那がせっかくだから見に行ってきたらとチケットを手配し、子ども二人の面倒をみてくれることに!
張り切ってティアラこうとうまで行ってきました!
本格的なゴスペルライブなんてどんだけぶりだろ~

いきなり亀渕友香さんのソロによる「Nobody Knows The Trouble I've Seen」で始まる。1曲目から客席すべてが集中して聞く。なんというか、歌のテクニックとかそんなことどうでもよくって、まさに語り言葉が歌となって出てきたという感じだった。

歌の間にVojaメンバー入場し、亀渕さんのソロとクワイアとで「ジェリコの戦い」。Vojaは60人くらいの出演。発声がとてもきれいで力んだ感じがまったくない。自由なのにワンボイス、ワンボイスなのに自由。1曲聞いただけで実力がわかるし、なにより発声と表現が美しい。私の嫌いなタイプの「地声」はない。昔、京都で亀渕さんのワークショップに参加した時のことを思い出した。私がまたいつか歌うことができる状況になったらここに入りたいなぁ。

3曲目「大地~祈り~未来」、これはオリジナル曲かな。全演奏を通じて、この曲が一番suwan好み。三善晃ちっくなところあり、合唱の楽しさを感じることができた。

その後続く曲は知らない曲ばかりだったけど、まったく飽きることなかった。歌の技術や表現力だけでなく、パフォーマンスや照明も一流。どの曲も英語だけでなく、日本語歌詞になっているから、初めての人でも聞きやすかった。

Vojaの中の精鋭7人が「SEVEN VOJA」として1stシングル「Hello Hello」をリリースしたとのことで、そのお披露目もありました。このSEVEN VOJAがまたすごい!一人ひとりのソロで歌唱力の素晴らしさがわかるんだけど、7人の声がぴったりそろっているのが心地よい。振付をみんなで覚えて楽しく参加できました。

「Amazing Grace」とか「My Life Is In Your Hands」とか「Jesus Is The Answer」とか有名曲もすべてVojaアレンジされていて日本語の歌詞になっている。ゴスペル曲を日本語歌詞に直して歌っていると、やぼったくなることがよくあるけど、自然な表現でそれが気にならなかった。これってけっこうすごいことだと思う。

ドビュッシーの「月の光」のアレンジやアフリカンダンスとコラボした「ボクノダイスキナ」は一般的なゴスペルの枠にとどまらない新しさがあった。日本のゴスペル界で先頭を走っているというのはこういうことを言うのかと思い知らされた。

休憩なしの16曲ステージだったけど、あっという間に過ぎてしまった。
パンフにはさまっているVojaのゴスペルレッスンに通えないかといろいろ考えたけど、やっぱり今の生活だと無理だ、、、(T_T)
また、こうして時々ライブをみてゴスペルの世界を楽しむことにしよう。
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G.T.Ⅱライブビデオ視聴

ずいぶん前に送ってもらっていたG.T.Ⅱライブの映像だけど、なかなかゆっくり見る時間がとれなくて、感想を伝えるのがすっかり遅くなってしまった(>_<)
礼子の保育園が長くなってようやく時間ができたので、ゆっくりじっくり見させていただきました(*^^)v

そして、suwanの愛のムチを期待しているっぽい(笑)タケちゃんとぬっくさん宛てに長い長~い感想メールを送りました。
全文はとても載せられないけど、記録のために一部ここにも公開しちゃお。
ちなみにブログ用に優しくした(笑)


◆We Will Rock You◆
男性らしい良い選曲! 照明もいい感じ!
タッキーさん、かっちょええ~。余裕ですな。
しげちゃんもいい味だしてる~。声質が曲に合っている。
キッシー、これまたイメージ通り。
クワイア、「we」と「will」では「イ」の発音が違うはずだけど、カタカナの「ウィーウィル」に聞こえるのが残念。
ベースがマイクに声を入れて重低音が効いていればもっと良い。
「rock」の意味を考えるともっと「r」の発音に「打ち負かしたるでー!」の意気込みがほしい。
「ぅろっきゅぅっ」というように「ろ」の前に「ぅ」が聞こえるくらいの準備が必要。


◆Joy To The World◆
クワイア、前のライブよりうまくなっている!
ただまだ「the」が「ザ」になっているときがあるのと、何人か「fishes in the」が「fishin' in the」と英語の意味が変わっているのがおしい。
こういうところは原曲をしっかり聞いて英語の正しい発音を叩き込むのが大事。有名曲は欧米の人にも通じるように英語の発音をしっかりしておきたい。
クワイア、後半のリズムと和音が変わる「Jo~y to the world」で緊張感が途切れたのが残念。こういう曲の聞かせどころはみんなで集中するとよい
クワイアの表情はとても良い!


KAI・KANのMC,ほほえましくて女性の心をつかんだね(笑)

◆You Are◆
う~ん、師匠の指導をうまく消化できないまま本番にあがった感じがする。
入りの「Jesus」の発音、「sus」の処理がまだまだ練習不足。
ウィスパーは弱く歌うのではなく、息をたくさん出すというのがまだうまくできていない。口先だけで発音しているように見える。
そしてウィスパーの中でも、「Joy」「shelter」「wind」など大事な言葉はためて歌うと英語をしゃべるように歌うことができ、伝える力が強くなる。
ハモリの和音は綺麗なので、ユニゾンの表現と発音がとにかく課題。
ラストの「You are my healer」以降の抑揚がまだぎこちなく、まだ歌いこみが足りないか。
お客さんが聞いていて緊張したのではないかと思う。


◆Melodies From Heaven◆
この曲はユニゾンから3パートに分かれた時が曲の聞かせどころだけど、ここで音量と和音がもうちょっとパシッと決まったら聞いていてすっきりしたと思う。
逆に言えば、3パートに分かれるときの音量を踏まえて、最初のユニゾンをもう少しリラックスした感じにしたら良かったのではないか。
「Take me~」「Fill me~」のトップ&セカンドのピッチが下がっているのが気持ち悪い。
シンプルな歌だからこそユニゾン部分の音程を決めたい。
ベースの「Rain」の伸ばして切るタイミングと音程がばらばら。
トップの「Rain down on me」の音が動く「down」の音があがりきっていない。
セカンドの「lelelelele~」もバラバラでピッチがさがってきている。
これまた、曲を知っている人なら聴いていて緊張したと思う。


タケちゃんのMC、人柄がでてますね~。

◆Oh, Happy Day◆
MC終わってほっとして、歌ってやるぜ~という前奏のタケちゃんの姿にウケました。
クワイア、しょっぱなから和音が・・・(>_<)この曲は絶対に最初の和音重要です。歌いながらだんだん取り戻してきたからまだよかったですが。
「He taught me how」から、ステージになれてきたのか曲になれ過ぎているのか、中だるみをして緊張感のないクラップ&歌に見える。手の位置とかたたき方とか魅せるクラップであってほしい。
キッシー、楽しそうだね~。
ダディ、出てくるだけで華がある~


◆Order My Steps◆
この曲になったらみんなの空気がかわった!
せっかくいい感じの雰囲気作りができたのに、入りの音が決まらずなんとも残念・・・
はまちゃん、見違えた! いい雰囲気だね。
KAIくん、前回のリードより英語の歌いまわしがめっちゃうまくなっている! びっくり!
クワイアは曲にいい感じで入り込んでいて表情がなんともいい感じだ。
トップのピッチが何箇所か上がりきれないのがおしい。
セカンドとベースの音程がところどころ怪しかったけど取り戻せたか。
最後の和音が微妙だったけど、独特の雰囲気でうまくおさまったと思う。


◆Presence Of the Lord Is Here◆
ダディの入り、なんかちょっと怪しかったけどうまくごまかせた感じか(笑)
はまちゃんもダディみたいにマイクがっつりつかんで歌ったら力強さがもっと出たかも。
カーク尾崎、ついに解禁か! ビブラート聞かせるね~。「here」の「r」が3人の中で一番良かった。
最後の曲だというクワイアの開放感と笑顔がなんとも良い。
ベースが響いてかっこいい!
キッシーの掛け合い、なんだか安心してみていられる。
クワイアの転調、前のライブよりも安定感が出て楽しめました。


◆Amazing Grace◆
タケちゃんがフレーズを切らさないように配慮しているのがよく伝わった。
あべちゃん、相変わらずの美声。身振り手振りがいい感じです。
タッキーさん、こういうフェイクをさせたら天下一品。魅せるね~。
バックのクワイアがやや必死で余裕がないかな。
前回に比べたらよくなっていると思うけど、有名曲なだけにまだまだぎこちない感じがする。日本語の曲を歌うように、自然に歌えるといいんだけど、なんとなくみんなどう歌ったらいいか消化しきれていないみたい。どう表現するかをみんなが共有できればこの曲は完成すると思う。
一度練習させてほしいっっ(笑)


タッキーさん、MCもそつなくこなすね~(笑)

◆This Little Light Of Mine◆
キッシーのソロ、前回より自然でぐっと良くなっている!
おとーさん、この曲のリードはホントにはまり役だね。
新人さん(名前わからなくてごめんなさい)、力強くてソウルフルで素敵。
クワイアも酒場のおやじ感が出ていていい感じだ。
ダディの歌い方もこの曲によくあっている。
ファストバージョンでアンコールにふさわしいラストになったね。


長々書きましたが、やはり普段の練習で基本をしっかり押さえることが大事だと思いました。
オダマイ、プレゼンス、ディスリル、ジョイトゥザワールドは安心して聞けたけど、
ユーアー、メロディーズ、アメイジングはまだまだ練習不足か。

曲の入りで失敗していることが多かったですが、
これは入りの準備とブレスの問題だとだと思います。
入る直前ではなく、1小節前から心の準備をしておく練習ができたらいいね。

あ~、練習見に行きたい~~~

ブリスタ体験!

ヤマハの木昼クラスの激ウマ主婦キョーコ♪さんのお誘いで、南越谷のママさんゴスペルサークルBrilliant Stars(以下ブリスタ)の体験に行ってきました!
約1年ぶりのゴスペルということもあり、前日は楽しみで朝4時まで寝付けなかったsuwanさん…おこちゃまかよ(^_^;)

礼子連れでの外出ということもあり、早め早めで準備をしていても、外出直前のうんちで結局ギリギリになるワナ。しかも、途中で曲がる道を一本まちがえて遠回りしてしまうワナ(-_-;) それでも会場前でキョーコさんと合流できた時にはほっとしました。

ブリスタは千葉を中心として、東京、埼玉のあちこちで練習を展開。埼玉支部の講師が、ここ越谷の講師でもある満知子先生。かっちょいいおねーさんである(*^^)v 体験料支払いとご挨拶に行くとプリントを2枚と、歌詞のみが書かれた紙3曲分をもらう。

入会にあたっては、パート練習用CDを購入するシステムになっている。そして新曲が配られる月は新曲作成代金がかかる。練習は月2回だけど、月謝は1回しか参加できなくても、他の会場の練習に月何回参加しても同じ値段。ということは時間が許せば他の地区の練習に参加するとかなりお得。一斉メールに全地域の練習日程が書いてあって、参加する日程を返信するしくみ。全会場で同じ曲を練習しているからこそできるシステムだね。

さて、本日参加の越谷会場、集まってくる人は子連れのママさんばかり。そらもう、にぎやかにぎやか(笑) そんな中、体操で体をほぐすところから練習スタートです。立って動ける子は部屋で遊んでいたけど、suwanは気が散らないようにするためにも礼子をおんぶして歌うことにしました。

発声はノートPCに入っている音源の自動演奏に合わせて歌う。そうか、こうすれば講師1人でもピアノにつきっきりじゃなくて、発声しているメンバーのところに歩いていって声をしっかり聞くことができるね。ポータブルのスピーカーでもけっこう大きな音がでているので、たくさん声を出しても問題なし。

<本日の発声>
1.「a」で「ドレミファソー ファソラシド― ドシラソファー ソファミレドー」で転調。高音になったら「e」で。高い声は上に響かせないで、前に前に出す感じで。

2.バズで「ドミソドーソミド」。唇を震わせるスピードはできるだけ遅めに。オクターブ上の「ド」の音を出す時もバズのスピードを変えず、息を強くしない。今までにいろんな発声を受けてきたけど、バズの発声でぶるるるると震わせるスピードについて指導があったのは初めて。面白いわ~。

3.巻き舌で半音動きの「ドド♯レド♯ ドド♯レド♯ ドド♯レド♯ ド~」


<Ain't No Mountain High Enough>
参加者はSop3人、Mez4人、Alto3人(suwan含む)。
歌う前に先生がリードを3人を指定していく。指名された人たちがみんな上手でびっくり! というか、リード以外の人もみんな基本的にうまい。音を外す人はいないし、英語の発音もきれい。まだオープンして数カ月とは思えない。レベルの高さにびっくりしました。

久しぶりにキョーコさんのリードを聞けて良かった~ やっぱりうまいっっ! ワクワクした! テンションあがるわ~ キョーコさんのいるソプラノはピッチも安定していてパンチがあって、聞いてて心地よい。

suwanが土7で歌ったものとはハモリとかが違うので、最初は様子をうかがいつつ声を出す感じだったけど、だいたいのコツをつかんだら少しずつ声をだしていく。

満知子先生の指導はリズムとアクセントについての指導が多め。それによってグルーブと抑揚が生まれていく。ソプラノとアルトがお互いの声をよく聞いてハモリを合わせる。録音を聞くとsuwanはアルトの中でもピッチが低い~(>_<)。今までも低めだったけど、1年のブランクのせいか、その下がりっぷりがひどい… いやはや…びっくりだ。高め意識しないとな~。というか、久しぶりで周りの声を聞く余裕がないから、ピッチ下がっているのにも気付きにくくなっているんだろうな。

それにしても、suwanはこの曲歌っているから初回でもなんとか練習についていけたけど、歌詞のみの用紙をみて今日の練習についていくのはもう一人の体験の人は大変だっただろうな~(^_^;) 楽譜がないと、初見で自力でなんとかついていくというのができないから、スキャットとか教えてもらって覚えるまでは歌えなくて歯がゆい。それでも左右にいるアルトのお二人が音程もリズムも安定していたので、両耳で聞きながら歌えたから覚えは早くできたと思う。本当に歌いやすかった。

1時間みっちり歌ったら休憩。背中ですっかり寝てしまっていた礼子を降ろすとちょうど起きたので授乳。他の人もこの間に授乳していた。

後半は「Oh,Happy Day」。ヤマハのエドウィン・ホーキンスバージョンと違い「天使にラブ・ソングを…」バージョンなのでちょっとハモリや音の動きが違っていたけど、何回か歌っていたらわかってきた。
「happy」の発音のスピードというかリズムの指導、裏拍の意識と息遣いなんだけど、先生によって指導のアプローチの仕方が違うのが面白い。

エインノーのリードはみんな指名されていたらすんなり受けていたのに、オーハッピーのリードはみんな目をそらし、誰も受けようとしない。昔のヤマハのリード指名の時のような緊張感が部屋にみなぎり、笑いそうになったよ。先生がいろんな人に声をかけていたけど、結局誰も首を縦にふらなかったので、今日はリードなし(^_^;) 

最後に「さんぽ」も通す。それまで背中で大人しく寝ているか、無言で手足をバタバタさせているだけだった礼子が、さんぽの曲になったら、歓声を上げてきゃっきゃと喜んでいる! 別に胎教でも聞かせてないし、この曲知らないと思うんだけど、何か通じるものがあるのかなぁ。びっくりだ。

2時間みっちり、めっちゃたのしい時間を過ごすことができました! お誘いいただいたキョーコさんに感謝感謝でございます。平日の昼しかやっていないから、仕事復帰したら参加できないのが残念だ~。

震災祈念コンサート

今日はhumannoteの震災祈念コンサートをUstreamで見ました。

ゴスペルから離れて1年しか経っていないのにもうずいぶん昔のことのような気がするよ。
礼子が途中で泣きだしたり、家事をしながらだったから、じっくりみれたわけではないし、合同ステージはみれなかったけど、久しぶりのhumannoteのステージを見ることができてよかったです。なじみの仲間の顔を探して、見つけては喜びました。

タケちゃんのリードを見て「出た~!」とにやつくsuwan、和室で本を読んでいたパパも声を聞いて「おお~!」と言いながら見に来ました。

クワイアの方々、いつもながらいい笑顔で歌っていて、楽しそうでした。体育館のステージは後ろの人の顔が見えないのが本当に残念。一生懸命探したけど探しあてられなかった人もいたよ(>_<)。

会場で生で聞くのとマイクでひろった音を聞くのとでは違うんだろうなぁ~。こういう形式のライブだと誰の声をどのくらいマイクに入れるかが大事になってくるね。それでも、歌いなれた曲が多かったせいか、過去のライブよりは声が安定していたような気がしました。

メティスさんのライブでも一部のhumannoteメンバーがバックコーラスをしていた。転調の時に和音が崩れてひやひやしたけど、なんとか歌いきったか。

礼子は音楽の時は比較的おとなしく聞いていたけど、MCの時には退屈なのかぐずって泣きだす。う~ん、ライブの生視聴はまだ難しいかな。

離れていても

G.T.Ⅱが2回目のヒルズパン工場ライブをするので、パパは応援のため、昨日の夜から大阪に行ってます。
suwanも行けないかなぁって考えたけど、日帰りならともかく宿泊はまださすがに大変なので、泣く泣くあきらめました。

先日、タケちゃんが、練習の時の録音を送ってくれたので、それを聴いてライブに行った気になっています。
(直前にたくさんダメだししてしまってすみません…録音聞いていたら、黙っていられなくって…)

ライブ、盛り上がったかなぁ。
練習の成果を発揮できたかなぁ。
打ち上げで美味しいお酒が飲めたかなぁ。

埼玉の地より、G.T.Ⅱのみんなの活躍を願っています。

ヤマハ発表会感想

先日のヤマハの発表会のビデオも見させてもらいました。suwanのように細かく感想をブログやmixiで書く人があまりいないから、今回の出演者やお客さんの感想がわからないなぁって思ってました(^_^;)

以下、感想がけっこう辛口になってしまったので、不快になる人は読まないことをお勧めします。






全体的には去年や一昨年の発表会の方が全クラス歌のレベルが上だったような気がする・・・っていきなり辛口ですみません<(_ _)> suwanが見たビデオは遠くからの映像でなんとなくのイメージだし、ビデオカメラでとった歌の録音だから生で見た人とはまた違うように見えるのかもしれないけどね。でも、和音や音程がはまっていないから、初めて聞いた演奏でも、う~ん、なんか惜しいって思ってしまったな。練習時間が足りていなかったのか、練習はしても深くつっこんだ練習になっていなかったのか、裏事情はわからないけど、本番だけ見た印象はそんな感じ。

そんな中、おっと思ったステージは、我らが土7の「Worship the Lord」。1曲だけでみたら、この曲が優勝ではないかな。歌も振り付けもメリハリがあって良かった。身内で裏事情がわかってるだけに「よくぞここまで…」とちょっと評価が甘いかもしれないけど…(^_^;)
ただし、2曲目のしょっぱなから最後まで元気の良い「Imagine Me」が残念だったな~。歌詞をかみしめて歌うというよりもメロディに乗ったカタカナを一生懸命追っている感じにも見えてしまった。初めてこの曲を聴いた人にとっては、最初から最後まで抑揚も変化もないまま終わってしまって、長く単調な曲に聞こえたのではないかと思う(>_<)。suwanがまだレッスンに出ていた頃、師匠に注意されていた「gone」の歌い方、「ゴーン」と鐘を突くようにではなく、「っご~~~ん」というはね上げに近いリズムの取り方は残念ながらマスターできずじまいで本番になっていたか。

そして、2曲のステージ構成としてお客さんが楽しめたという点で良かったのは、木8のステージだと思う。「明日に架ける橋」「Joyful Joyful」という家族友人として見に来た人にとって聞きやすい選曲と、なんせ人数の多さもあって迫力と安定感がある。今年もThaniwaちゃんがMCをしていたとは!生で見たかったわ。タッキーさんはバラード歌いあげのイメージが強いから、ラップ姿が新鮮でした!

今回は師匠がヤマハの講師をする最後の発表会ということで、さぞかし気合いが入っているだろうと思っていたけど、39度の熱があるとのことで、MCも歌もぎりぎりのところで乗り切っている感じ(>_<)。いつもの発表会ならクラス曲が終わって入れ替えの間、師匠がMCでつないで場を盛り上げるんだけど、映像でも見るからにフラフラでしゃべるのもしんどい様子。いつもよりもかなり口数少なくおとなしいMCでした…

そんな中救いはユカリ先生の存在。力強くソウルフルな「That Lucky Old Sun」、久しぶりに聞いたけどCDよりも過去のライブで見たものよりも、最高に良かった!あんな歌が歌えるようになりたいわ。

最後に出演者全員で合同曲3曲あったけど、その前に師匠やはっちゃん、ぎんちゃんへの最後のセレモニーのようなものがあって、そっちがメインみたいになったこともあり、こなしステージのようになってしまっていた感がある。最後の「It's Rainin'」のOさんのリードでひきしまったけど、他の曲は練習不十分ですという恐る恐るのオーラが出ていた(/_;)。せっかくの曲がもったいなかったなぁ。

ヤマハに対するsuwanの熱い思いがあるからこそ、よりよい演奏を求めてしまう。見に行きたかったし、出演したかった思いが強すぎたのかな。自分の中では1年のゴスペル活動の中で、ヤマハの発表会が他のどんなライブよりも最高の位置づけなだけに、今回はちょっと期待を下回った感じです。まぁ、師匠がhumannoteの活動が忙しくてヤマハに力を入れられなくなったし、いろんな状況から仕方なかったかな。

しばらくゴスペルからもコーラスからも離れることになるだろうけど、また歌う機会、というか歌の技術向上のためにひたすら練習するような経験ができますように。

フリーデの自主練見学

今日は体調がよさそうだったので、先週行けなかった旦那さんが昔所属していたゴスペルクワイア、フリーデの自主練の見学に行くことにしました。今日は先生によるレッスンではなくて、メンバーのみでの自主練とのこと。

曲は「アメイジング・グレイス」だったので、suwanも途中から座ったままで一緒にソプラノの主旋律部分を歌わせていただきました。久しぶりに歌ってみると、深くブレスできないから、全然息がもたないや(^_^;)。あと人数が4人と少なかったから、さすがに遠慮して目立ちすぎないように小声歌唱(^_^;)

7年以上もゴスペルをやっている人たちだったので、英語の発音は綺麗だし、4人、つまり1人1パート状態でしたが、みんながしっかり自分のパートの音がとれていてちゃんとハモッていて素晴らしいと思いました。ただ、もしもこの歌を師匠が聞いたなら、「ビートの感じ方」について注意しただろうなと思ったりして。えへへ。

続いて「My Life Is In Your Hands」。ただし「心配しないで。恐れないで」という歌詞の日本語バージョン!日本語なので言葉のはめ方が違う。同じ曲でも新鮮でした。ゴスペル歌う人にとっては英語の方が断然いいけど、ゴスペルを知らない人が聞く分には、日本語の方が伝わりやすいんだろうなと思った。

次の練習曲は「Make Us One」。なつかしい!これはキリヨシメンバーでブルックリン・タバナクル・クワイアのライブを見に行った時に、客席も合わせて全員で歌った曲です。シンプルで美しいバラード。何年も前に1回だけ歌った曲だったけど、楽譜をみたら思い出しました。せっかくなのでこの曲はテナー部分を歌ってみる。赤ちゃんがおなかの中でもぞもぞ動いている。suwanの歌声を聴いてリラックスしてくれているといいな。

そして、レッスンで練習しているというイズラエル・ホートンの「Not Forgotten」を原曲に合わせて歌ってもらいました。ノリノリのめっちゃカッコイイ曲!アップテンポで歌って踊れるのと、途中のシーン変化がなんともsuwan好みの曲です。血が騒ぐ~


こういうのをきくと、落ち着いたらまたどこかで歌えたらいいなと思うわ~。知っている曲、知らない曲、別アレンジの曲、それぞれに触れて楽しい時間となりました。
フリーデの皆さま、突然の見学でしたが、温かく迎えてくださってありがとうございました!

ヤマハ最終レッスン

ヤマハの最終レッスンは、4月のビルボードライブにむけて、2曲目のクラス曲の練習に入りました。
おなかがおっきくなると、下腹にあまり力が入らないのと、息があまり吸えないのとで、すぐに息切れしてしまいます。ゴスペル1曲歌うのって、あらためて体力を使うなぁと思いました。

レッスンの最後に師匠から4月で13年続けてきたヤマハ講師をやめるという話がありました。これで一つの時代がかわりますね。場が暗くならないようにジョークを交えながら話をされているのですが、一部メンバーは冗談を本気にしたのではないかと密かに心配しています・・・(-_-;)
5月から土曜のクラスはHeart & Soulのakkoさんが講師になるとのこと。Heart & Soulファンのsuwanとしてはめっちゃうらやましい気持ちを隠すのに必死です。(全然隠れてないって・・・)

レッスン後、師匠、はっちゃん、そして土7のみんなにご挨拶をします。4月の発表会を見に行けないのが本当に残念だけど、ライブの成功を心より願っています。今まで本当にありがとうございました。

ヤマハ土7クラス送別会

本当にありがたいことに、連日送別会を開いていただいています。
4日目の今日は、ヤマハ土7メンバーが新大阪で送別会を開いてくれました。
お店1軒貸し切りで、17時半から始まって22時まで!いやはや贅沢な空間でした。

今のメンバーのみほりんさん、べてぃさん、はぴさん、おくのさんの他にも、お久しぶりのちぃままも来てくれました!
さらにCooちゃんからぷーさん電報が送られてきたり、ルカちんまでもがかけつけてくれたり、どうしてもお礼がいいたいからと他のクラスからも参加していただいたり・・・
本当にうれしかったです。

suwanのゴスペルはヤマハから始まったこともあり、ここでの活動がすべての原点。宝物ともいえる仲間たちとたくさんの思い出があります。

2004年5月に土7クラス入会、初めての曲は「Soon And Very Soon」、この曲は今でも大好きです。

8月に初舞台となる24時間テレビのイベントで、「Soon And Very Soon」、「Jesus,Oh,What A Wonderful Child」、「Joyful Joyful」の3曲を歌ったのでした。「Joyful」はsuwanが入会する前年の全体曲ということで、suwan以外の人はみんな練習なくても歌えるということで、当日の練習しか設定されていなかったので、それこそ必死のパッチで自主練して暗譜して臨んだ曲でした。この初舞台でゴスペルの楽しさ、ライブで歌うことに火が付いた。

10月にNHKホールで「わが心の大阪メロディ」というNHK番組のテーマソング「大阪ヒューマンランド」という曲でバックコーラスをする。家のビデオが使えなかったから、おかーちゃんに電話してビデオ録画してもらったっけ。ちょいちょいsuwanがテレビに映って家で大盛り上がりでした。

2月に憧れのフェスティバルホールで「The GospelⅡ」に出演。「Do You Know Him」「Love」「He Reigns」の3曲と合同曲で「I Still Haven't Found But Looking For」「Worship The Lord」を歌った。合同曲のリードは各クワイアの講師がしていて、唯一の男性講師の師匠が歌う「I Still Have~」がカッコよくって誇らしく思った記憶があります。

そして初めての発表会は厚生年金会館で、土7は「You Are」を歌う。入会1年目なのに後半のフェイクを指名されて、そらもう寝ても覚めても、仕事している時以外は常に「You Are」とともにいたというくらい原曲と自分の録音聞いては練習してた。合同曲が4曲あったので、合同曲の練習で他のクラスの時間帯にレッスンに行くこともありました。

ヤマハ2年目は、土7メンバーのコーチ、番長、みほりんさん、suwanの4人でキリヨシというユニット作って、これまたアホほど練習して、「He Loves Me」を武器にいくつもライブに出させてもらった。仕事の大変さも重なって、体力とお金でちょっと限界を感じてsuwanが続けられなくなってしまったけど、あの1年もかけがえのない経験をした大事な一年。NHKテレビ出演、The Gospelにも出演して大きなステージを何回も経験できました。
2年目の発表会は、それ以降「土7と言えばダンス!」の定義付けとなった「Hail Holy Queen」。スカートポロリ事件が衝撃だったけど、歌も踊りも本当によく練習してがんばった!合同曲は5曲あった。

3年目のヤマハ活動で、NHKテレビ番組でのバックコーラス2回あり、そして1月にはバナナホールで「Earth Seven」として初ライブ。ヤマハで練習している曲とは別で「Jesus Is The Answer」「You Are」「In The Sanctuary」の3曲を歌うのと、初MCに挑戦。そうそう、このライブでたいち氏と初めて同じステージに立ったのでした(*^_^*)
3回目の発表会はユカリ先生最後の発表会ということで、会場がなんばハッチへ。クラス曲「Hold Me Now」はめっちゃ苦労してしんどかった。

4年目には毎年の「The Goslpel」以外に、humannoteの活動がスタートし「ウタノイロ オトノカゼ」のイベントが開催。このころは土7メンバーもほとんどhumannoteの活動に参加していたね。「Earth Seven」としてCooちゃんの結婚式二次会で「パパパパーンの歌」「Always」「Oh,Happy Day」を歌わせてもらった。そうそう、飛び込みであの鬼無氏がピアノを演奏してくれて思いもよらない共演ができたのでした。
4回目の発表会から会場がビルボードへ。ダンスの「Operator」とバラードの「Don't Cry」、これもよ~練習がんばった。

5年目はヤマハがhumannoteAチームと位置付けられて、その合同練習で他のクワイアとの交流がでてきた。一方humannoteの活動にまではついていけないメンバーもでてきたころ。雨の中のIKEAライブや心の再生フェスティバル、そして「ウタのタネ」では4曲指揮をさせていただいた。そうそう、このウタタネのライブ後にプロポーズしてもらったのでした♪ ヤマハ独自のものでは「The Gospel」やワークショップもあったか。
5回目の発表会は、ぶっちぎりで優勝とメンバー自画自賛のステージ、ダンスの「Ain't No Mountain High Enough」とバラードの「For Every Mountain」。正直、あれほどのステージはもう二度とできないのではないかと思う、すべての集大成。1曲目のしょっぱながsuwanのソロからだったので、お風呂場練だけでは練習が足りず、会社帰りや休日に1人カラオケで練習してました。そして、この発表会の日に入籍しました(*^_^*)

6年目のヤマハといえば、セレッソのアンセム!長居陸上競技場で、熱狂的セレッソファンの前でアンセムを2回歌わせていただいたのは、強烈な思い出です。ただし、humannoteの活動が増えるにつれて、ヤマハ独自の活動は減っていった。
6回目の発表会はダンスの「Looking For You」とバラードの「Hero」。去年の発表会で実力をつけたことを師匠に認められて「Hero」に挑戦させてもらったことは本当にありがたかった。難曲でしたが、みんなで全力を出し切って、土7らしいステージになったと思います。

7年目のヤマハは、残念ながら「The Gospel」出演ならず、主だった活動がほとんどなくなってしまったかな。
そして7回目の発表会を前にして、引っ越し&出産のため来週でヤマハを退会します。正直、無念という思いは強く胸にある。でももう前にむけて進むしかないもんね。気持ちを切り替えていくしかない。


今日のお店はおっきな映像設備とカラオケもあったので、ちぃままが持ってきた2年前の伝説のビルボードライブの映像をみんなで見ました。
久しぶりに見るステージ、息を飲んでは拍手喝采、超自画自賛(笑)
しかも2回くりかえしてみる(笑)
そしてまた、拍手喝采、超自画自賛(笑) いや~楽しかったわ~
改めて、ちぃままのソロはすごかったね。そしてみほりんさんの抜け駆け振り付けに大笑いです。

幹事の虎ちゃん、いろいろありがとね。こうして7年間を振り返るきっかけにもなりました。

suwanは基本的に初心を忘れないようにときどき振り返るし、苦しい時に支え一緒に乗り越えてくれた人、困難な時に一緒にいてくれた人への恩義は、その後自分の状況が良くなっても忘れないように見捨てないように心がけるほう。
そういう意味でも、ヤマハ土7クラスはsuwanにとって、一番大切な場所であり、大切な仲間。6回の発表会にむけて、毎年いろいろ事件がありました。特にキリヨシ分裂の時には師匠を巻き込み、周りに迷惑をかけて、今も思い出すだけで胸が痛みます。辛いこと、しんどいこともあったけど、それを乗り越えたからこそ今がある。

今回、たいち氏とsuwanの2人が同時に抜けることで、土7のみんなには本当に本当に迷惑をかけてしまうけど、関東から4月のライブの成功を心より祈っています。

来週の最後のレッスンで、あらためてみんなにご挨拶をすることにしましょう。

G.T.Ⅱ第1章終了

夕方、たいち氏とsuwanにとって最後のG.T.Ⅱ練習でした。
今回は難波のスタジオでの練習。前回に引き続いて「This Little Ligt Of Mine」の音取りを最後までしてしまいます。男性4パートに分かれてのディスリル、想像以上にいい感じです!
そしてとりあえず最後まで音取り終わって、オケに合わせて一回歌った後、ラスト5分という時に、リズムを変えた早いバージョンで歌ってみたら・・・これがまためちゃいい具合にはまりました!みんなも手ごたえを感じたと思います。やっぱりこの曲を選んで正解だった!
是非G.T.Ⅱのレパートリーの中に2バージョンを入れておいてほしいと思います。

そして、練習後に今後のG.T.Ⅱの活動をどうするかの打ち合わせと送別会を兼ねた宴会。
ここで、タケちゃんが覚悟を決めて宣言してくれました!いよっ!男前っっ!!
リーダーたいち氏とコーチsuwanがぬけることでG.T.Ⅱの第1章は一区切り付きましたが、次回からは第2章のスタート。

G.T.Ⅱは働き盛りの男性が多く、他の女性ほど自主的な活動の時間が作りづらいことが多い。しかも全員がhumannoteのどこかのクワイアに所属していて、2つ目として参加するから、練習にせよ時間確保にせよ金銭面にせよ、人一倍の努力をして参加してくれている。だからこそ、みんなが少しでも参加しやすいように、参加し続けられるように、そして純粋に歌を練習し自己鍛錬の場となるよう、お金がかかる講師ではなくボランティアコーチとして、歌の技術面についてはできる限りのことをさせていただきました。

しかし、一番努力して大変だったのはsuwanではなく、断然たいち氏です。
平日はいつも22時、23時まで働いているのに、その合間をぬって、練習会場の予約や支払い、メンバー全員への連絡、楽譜のコピーや音源CDの準備、G.T.Ⅱのライブを成功させるために、自分は出演しないライブの裏方の手伝いに行ったり、他のクワイアの方との交流を大事にしたり。そして何より一番大変だったのはsuwanのゴキゲン取り(苦笑)。休みや睡眠を削って、みんなから見えるところでも見えないところもで、本当によく気を配って動いているなぁと感心します。

2人が抜けることにより、メンバーにとってただ歌いに行けば良かった「楽さ」は失われるかもしれない。でも、これからは運営系はぬっくさん、技術系はタケちゃん、音響系はしげちゃん、盛り上げ系はダディを中心として一致団結して、新たなG.T.Ⅱの時代を作っていってもらいたいと思います。

それぞれのパートには核となる人がいて、ソロを歌える人も複数いる。練習に関しても演出に関しても、みんながアイディア出しあって協力していけば大丈夫!是非、次の目標となる活動を何か設定して、それを目指して練習を続けていってほしいと思います。ときどき技術力向上のために、誰か特別講師を頼んで、ボイトレやリズム練習、曲の指導とかしてもらうのもいいんじゃないかな。

ちょいと離れはしますが、何かの機会に練習やライブを見に行けたらいいなと思っています。その時のためにも練習をがんばっていて欲しいなぁ。

それにしても、G.T.Ⅱに関わっての半年は私にとってかけがえのない日々でした。ヒルパンライブの成功はもちろん嬉しいけど、毎回の練習が本当に楽しかった。
みんなに感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとう。

* * *

そうそう、この前会社の引き継ぎのために、過去のいろんな資料をあさっていたら、懐かしいものが出てきました。入社3年目のお正月、10年前の2001年(24才)の新年の抱負のところで、仕事とは別のプライベートの目標として書いた言葉が・・・

2001年(25才):ホームページ作成
2006年(30才):合唱団かゴスペルグループに入団→歌と指揮の修行を積む
2011年(35才):合唱団立ち上げ

実際には
2002年(25才):誕生日前に駆け込みでホームページ作成
2004年(28才):ヤマハ土7クラス入会
2005年(29才):合唱団佐保の活動スタート
2009年(33才):ウタのタネのライブで4曲指揮させていただく
2010年(34才):G.T.Ⅱでコーチとして指導させていただく

とまあ、ほぼ有言実行できている状況。ウタタネの指揮とG.T.Ⅱのコーチは自分の意思や力ではなくて、周りの方々のご支援のもとできたことだけど、それでも実績、結果を残せたというのは営業として大事なことではないかしら。

これからは出産と育児で音楽活動はちょいとお休みするけれど、また折をみてどこかで歌っていけたらいいなぁ。
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suwan

  • Author:suwan
  • ★中学~大学:女声コーラス一筋
    ★高校&大学:合唱指揮にハマル
    ★仕事に集中するため歌STOP

    ★2004年5月:封印を解き、Gospelの世界へ足を踏み入れる!
    ★2004年12月:大学OG合唱団に参加。合唱団佐保スタート

    仕事の合間をぬってあちこち出没してます。見つけたらお気軽に声をかけてくださいね!
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